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2026/01/29 02:56 | Comments(-) | TrackBack(-) |
2007年9月INDEX
[2007/09/30]2007年9月TOP画像
[2007/09/29]タルフレア発動!
[2007/09/22][PM]向かい風
[2007/09/21]ウルガランを越えたい〜到達編〜
[2007/09/20]ウルガランを越えたい〜遭遇編〜
[2007/09/19]サポも上げなきゃ!
[2007/09/16]ヘキサきたきた
[2007/09/11]忘れていたミッションで
[2007/09/08]初めてのスウィフトベルト
[2007/09/07]石とは相性が悪いらしい
[2007/09/03]死ぬ気で冒険者
[2007/09/02]短いけれど直滑降
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2007/09/01 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | 月別 タイトル
2007年8月 TOP画像
200708

2007年8月にアップしていたTOP画像です。

場所はアルザダール海底遺跡群。

水族館風の海底遺跡を利用してみました。
魚が悠然と泳ぐ姿はそれだけでも見応えがありますが、
さすがにこの魚にはびっくりしたみたいです。
ちなみに家で熱帯魚を飼っているので、
その写真を背景にしようかと思って迷ったのはここだけの秘密です。

2007/08/31 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | TOP画像
「ふたりで闇王」ファイナル!(後編)
この記事は
「「ふたりで闇王」ファイナル!(前編)」の続きとなっております。
よろしければ前編からご覧下さい。
また、本記事には闇王のSSも含まれておりますのでご了承ください。


いよいよ・・・

闇王と対峙し始めて14分。
最後の一押しとばかりにタルフレのWSが放たれ、
そして私のWSが発動したその瞬間に、闇王は物理無効のバリアをはったのです。

「ああああ」 「だめか」

一瞬、闇王を取り逃がした事を悔やむ二人。
ですが、私の攻撃はわずかなタイミングの差で闇王に届いていたのです。

レアは、Shadow Lordを倒した。

「よっしゃー」 「やったー」

前回、私達は闇王が第二形態になってからすぐに時間切れで退出させられました。
それが今回は約半分の時間でここまできました。
「勝てる」
初めてそう言える気がしました。
ただ、この先の闇王は私達もまだ全く触れたことのない闇王です。
何があるか分からないと気持ちを引き締めます。

2007/08/30 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-三国ミッション
「ふたりで闇王」ファイナル!(前編)
※本記事には闇王のSSが含まれております。ご了承ください。


タルフレと闇王に初めて挑戦したのは昨年の三月の終わり。
レベル60になって、初めてのAFフル装備を記念して負けを覚悟して挑戦しました。
二度目、三度目はレベル63のとき。

三度目の挑戦のあと、私が体調を崩したり忙しくなったりで、
あまりログイン出来なくなってしまい、そのままただ時間だけが流れていきました。
従って、今回は四度目という事になる訳です。

挑戦は五回までと決めています。
だらだらといつまでも挑戦し続けない為に二人で決めた期限でした。
そしてもうひとつの決まり事。
闇王チャレンジはレベル65までに行なうということ。
既に私達のレベル65であり、66まであと1000程度でした。

なので、なんとしてでも今日勝利を収めたいのです。
前回のレベル63の時にも書いたのですが、
既に私達のレベルが単純なレベルだけで比較するとオーバースペック気味なのは重々承知です。
それでも、二人ならやっぱり熱い戦いが期待できるんじゃないかなって思っていました。

BF戦緩和されてるし、二戦とも今日やって、どっちにしろ今日で終わらせよう」
そう言うタルフレに「一戦で決めて終わろう、二戦目があると思わないで行こう」と言いました。

毎度の事なのですが準備には結構時間がかかります。
一番の問題はカバンの空きです。
出来るだけ所持するものを少なくする必要があります。
預けられる装備は預けて、ポストに溜め込めるものは全部溜め込んでいきます。

沢山のハイポーションと
時間いっぱい戦っても支障がない程度のヤグードドリンクなどを持てるだけ持ち込み、
闇王の待つズヴァール城へと四度目の攻め入ったのです。

王の間

さぁ、ラストバトル・・・のつもりで、張り切っていきましょう!

2007/08/30 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-三国ミッション
夏のおわりのミステリー
今日のお話はFFのプレイ中の出来事ではありますが、
内容はほとんどFFとは関係ありません。ご了承ください。







「この間、友達から本を借りたんだけどさ」
アイテム取りをしているとタルフレが喋り始めました。
その本とは少し前に流行ったホラー小説。
雑談の中で小説の話題がのぼり、「読んだ事がない」と言ったタルフレに
お友達が貸してくれたのだそうです。

「読み始めたのはいいんだけど、じわじわくるんだよね〜」
「夜中に読んでたからさすがに怖かった」
そんな感想を聞いているうちに、
これまで怖かった映画や本、ゲームの話になっていきました。

びくっ

2007/08/27 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-その他

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