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2026/01/28 12:55 |
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プロマシアミッション第五章を進めて行き、
すでに「みっつの道」に着手しているところなのですが、
さすがにここに来て私もストーリーの流れが少々あやふやに。
テンゼン編をあっさりと終えてから、しばらく進めていなかったんですよね。
今回は久々のBF戦「向かい風」が待ち構えるウルミア編。
「向かい風」の前に、二節のイベントが挿入されているので、
軽く流れをおさらいしておこうと思います。
群れ立つ使者は
南サンドリアのカッファル伯爵邸(B-6)にいる Hinaree から
「大聖堂の高僧がウルミアに話したい事がある」という伝言を受け取る冒険者。
早速、サンドリア港にいるウルミアへその事を伝えに向かいます。
結び目
サンドリア港に着くと、ウルミアはプリッシュの行方を求めて歌を歌っていました。
その歌声に誘われてやってきたのは罪狩りのミスラ「スカリーX」。
スカリーX と入れ替わるようにやってきた冒険者は伝言を伝えます。
伝言をよこした主である大聖堂の Chasalvige(北サンド・L-6)は、
ウルミアの歌っている歌がとても大きな力を秘めるものだと告げるのです。
そして、プリッシュがいるであろう場所をウルミアに教えるのでした。

向かい風
Chasalvige の言葉に従い、ウィンダスの鼻の院に向かう私達。
Kerutoto にプリッシュの行方を尋ねてみると、
彼女はヨランオラン(Yoran-Oran)博士の所に運ばれたのだそう。
当然、次に向かう先はYoran-Oran(石の区・E-5)の元。
ここでも罪狩りのミスラ「スカリーY」が登場。
結果的にプリッシュはスカリーYに着いていくと決めて行ってしまいます。
プリッシュの行動に振り回されながらも、
私達はアットワ地溝へ向かい千骸谷に入っていったのです。
さぁ、いよいよBF戦です。
すでに「みっつの道」に着手しているところなのですが、
さすがにここに来て私もストーリーの流れが少々あやふやに。
テンゼン編をあっさりと終えてから、しばらく進めていなかったんですよね。
今回は久々のBF戦「向かい風」が待ち構えるウルミア編。
「向かい風」の前に、二節のイベントが挿入されているので、
軽く流れをおさらいしておこうと思います。
群れ立つ使者は
南サンドリアのカッファル伯爵邸(B-6)にいる Hinaree から
「大聖堂の高僧がウルミアに話したい事がある」という伝言を受け取る冒険者。
早速、サンドリア港にいるウルミアへその事を伝えに向かいます。
結び目
サンドリア港に着くと、ウルミアはプリッシュの行方を求めて歌を歌っていました。
その歌声に誘われてやってきたのは罪狩りのミスラ「スカリーX」。
スカリーX と入れ替わるようにやってきた冒険者は伝言を伝えます。
伝言をよこした主である大聖堂の Chasalvige(北サンド・L-6)は、
ウルミアの歌っている歌がとても大きな力を秘めるものだと告げるのです。
そして、プリッシュがいるであろう場所をウルミアに教えるのでした。
向かい風
Chasalvige の言葉に従い、ウィンダスの鼻の院に向かう私達。
Kerutoto にプリッシュの行方を尋ねてみると、
彼女はヨランオラン(Yoran-Oran)博士の所に運ばれたのだそう。
当然、次に向かう先はYoran-Oran(石の区・E-5)の元。
ここでも罪狩りのミスラ「スカリーY」が登場。
結果的にプリッシュはスカリーYに着いていくと決めて行ってしまいます。
プリッシュの行動に振り回されながらも、
私達はアットワ地溝へ向かい千骸谷に入っていったのです。
さぁ、いよいよBF戦です。
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ヨルムンガンドと遭遇して、すっかりテンションの上がったタルフレと私。
いよいよ、今回の目標である「ウルガランスキー」の場所に辿りつきました。
目標地点を目指すには複数の方法がありますが、
今回私達は南側斜面から滑降し、下のSSの場所に立てるように滑り落ちたいと思います。

かつて一度だけ滑り降りた斜面。
経験者ということで、まずは私が滑降する事になりました。
以前は今回の目標地点には立つ事が出来ませんでしたので、
当時の事を思い出してスタート位置を調整。
じりじりとキャラを前に移動させてながら、緊張の瞬間を迎えます。
いよいよ、今回の目標である「ウルガランスキー」の場所に辿りつきました。
目標地点を目指すには複数の方法がありますが、
今回私達は南側斜面から滑降し、下のSSの場所に立てるように滑り落ちたいと思います。
かつて一度だけ滑り降りた斜面。
経験者ということで、まずは私が滑降する事になりました。
以前は今回の目標地点には立つ事が出来ませんでしたので、
当時の事を思い出してスタート位置を調整。
じりじりとキャラを前に移動させてながら、緊張の瞬間を迎えます。
苦労していたウルガランの地図を取る為に必要な「モブリンの温石」が、
トータル撃破数56体目にしてようやく取る事が出来ました!

と、いうことで、タルフレ待望の「ウルガランスキー」&「地図取り」決行の日と相成りました。
こう見えても(?)私、白のレベルが25になった時に、
「自己インスニ完備記念」と自分の中で銘打って、
ウルガラン山脈に単身乗り込んだ事があるのです。
その時は見事に野望を阻まれたのですが、その約一ヵ月後、
当時はまだFFプレイヤーだった相方と共に
ウルガランスキーを敢行しました。
そんな事もあって、タルフレが私に期待を寄せて
「レアさん、何かあったときはよろしくね」
なんて言ってくれるのですが、
きっと自分のことで手一杯になるのは間違いない訳でして・・・。
テレポヴァズを詠唱しながら、
初めて行った時はラングモント峠やボスディン氷河すらも
すでに大冒険だった事を思い返す私。
今はザルカバードまでひとっとびです。成長したものだ。
ザルカバードからウルガランへエリアチェンジ。
少し走ると、天気さえ良ければその大斜面を
目にする事が出来るであろう本日の目的地「千人落しの崖」が、
真っ白な雪煙でその姿を隠しています。
「なんか緊張してきた」とタルフレ。
「まだ頂上にすら立ってないのに」と笑いながらも、私も少し緊張してきていました。
トータル撃破数56体目にしてようやく取る事が出来ました!
と、いうことで、タルフレ待望の「ウルガランスキー」&「地図取り」決行の日と相成りました。
「自己インスニ完備記念」と自分の中で銘打って、
ウルガラン山脈に単身乗り込んだ事があるのです。
その時は見事に野望を阻まれたのですが、その約一ヵ月後、
当時はまだFFプレイヤーだった相方と共に
ウルガランスキーを敢行しました。
そんな事もあって、タルフレが私に期待を寄せて
「レアさん、何かあったときはよろしくね」
なんて言ってくれるのですが、
きっと自分のことで手一杯になるのは間違いない訳でして・・・。
テレポヴァズを詠唱しながら、
初めて行った時はラングモント峠やボスディン氷河すらも
すでに大冒険だった事を思い返す私。
今はザルカバードまでひとっとびです。成長したものだ。
ザルカバードからウルガランへエリアチェンジ。
少し走ると、天気さえ良ければその大斜面を
目にする事が出来るであろう本日の目的地「千人落しの崖」が、
真っ白な雪煙でその姿を隠しています。
「なんか緊張してきた」とタルフレ。
「まだ頂上にすら立ってないのに」と笑いながらも、私も少し緊張してきていました。
エル戦さんとタル白さんと一緒に上げているモンクが、
すくすく育つ一方で頑張らないといけないのがサポートジョブ上げ。
そこで、サポ割れ間近のエルさんと私の二人で、女帝の指輪の分だけレベル上げです。

目ぼしい狩場はどこも混んでいる様子で、なかなかいい場所が見つからないので、
ルフェーゼ野のカニをターゲットにすることを提案。
レベル31の二人では「少し強いかもなぁ」程度のターゲットです。
とはいっても、二人とも前衛ジョブなのでダメージはそこそこいけるはず。
とにかく「やられる前にやるぞー」という感じです。
装備出来る物をかき集め、スキルを上げたい武器を取り揃え、食事を用意して準備完了。
完了したつもりでも、日頃着替えないジョブという事もあって準備に時間がかかる上に、
狩場に着くその時まで「忘れ物してないかなぁ」と不安になってしまいますね。
待ち合わせの場所に行くと、なんとエルさんフィッシャー装備!
・・・と思いきや「南蛮瑠璃狩衣」という立派な忍者装備でした。
見た目で完全に勘違い。大変失礼しました。
エルさん自身も「見た目」について、組み合わせに苦慮していらっしゃる様子でした。
すくすく育つ一方で頑張らないといけないのがサポートジョブ上げ。
そこで、サポ割れ間近のエルさんと私の二人で、女帝の指輪の分だけレベル上げです。
目ぼしい狩場はどこも混んでいる様子で、なかなかいい場所が見つからないので、
ルフェーゼ野のカニをターゲットにすることを提案。
レベル31の二人では「少し強いかもなぁ」程度のターゲットです。
とはいっても、二人とも前衛ジョブなのでダメージはそこそこいけるはず。
とにかく「やられる前にやるぞー」という感じです。
装備出来る物をかき集め、スキルを上げたい武器を取り揃え、食事を用意して準備完了。
完了したつもりでも、日頃着替えないジョブという事もあって準備に時間がかかる上に、
狩場に着くその時まで「忘れ物してないかなぁ」と不安になってしまいますね。
待ち合わせの場所に行くと、なんとエルさんフィッシャー装備!
・・・と思いきや「南蛮瑠璃狩衣」という立派な忍者装備でした。
見た目で完全に勘違い。大変失礼しました。
エルさん自身も「見た目」について、組み合わせに苦慮していらっしゃる様子でした。
最近ではウルガラン山脈に舞台をうつしたタルフレと私のレベル上げ。
既にカンストしたフェローさんもまだまだ現役で頑張ってくれています。
とはいうものの、心なしかウルガランのラプトルを相手にしているフェローは
攻撃ミスが若干増えてきている気もします。

物理面では前衛の攻撃力には到底及ばない黒と白のコンビなので、
フェローのカンスト後はどこまで今のペースで上げていけるのかなぁと
少しだけ不安な部分がありました。
それでも地道にレベルは上がって、ようやくレベル67に到達しました。
レベル66の時点でスキルが上がりきらなかった両手棍。
いつもならそのまま両手棍のスキルを上げてから片手棍に持ち帰るのですが、
そそくさと片手棍に持ち換えて戦う私。
なぜなら、いよいよ「ヘキサストライク」(スキル値220)が目前に迫って来ているのです。
スキル200を越えた辺りから上がりにくくなってしまったものの、
ここまでなんとかスキル青で持ってこれたお陰で
ヘキサストライクをするだけなら、あと2.0ポイントのスキルが上がるだけでOKなのです。
だけどなかなか思うようにスキルがあがらないー!
レベル10くらいでぽこぽこスキルが上がっていた頃が懐かしいよ〜。
既にカンストしたフェローさんもまだまだ現役で頑張ってくれています。
とはいうものの、心なしかウルガランのラプトルを相手にしているフェローは
攻撃ミスが若干増えてきている気もします。
物理面では前衛の攻撃力には到底及ばない黒と白のコンビなので、
フェローのカンスト後はどこまで今のペースで上げていけるのかなぁと
少しだけ不安な部分がありました。
それでも地道にレベルは上がって、ようやくレベル67に到達しました。
レベル66の時点でスキルが上がりきらなかった両手棍。
いつもならそのまま両手棍のスキルを上げてから片手棍に持ち帰るのですが、
そそくさと片手棍に持ち換えて戦う私。
なぜなら、いよいよ「ヘキサストライク」(スキル値220)が目前に迫って来ているのです。
スキル200を越えた辺りから上がりにくくなってしまったものの、
ここまでなんとかスキル青で持ってこれたお陰で
ヘキサストライクをするだけなら、あと2.0ポイントのスキルが上がるだけでOKなのです。
だけどなかなか思うようにスキルがあがらないー!
レベル10くらいでぽこぽこスキルが上がっていた頃が懐かしいよ〜。
