忍者ブログ
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


2026/01/27 23:44 | Comments(-) | TrackBack(-) |
[PM]なにゆえにその子は
長かった「みっつの道」もいよいよ最後の道。
ルーヴランス編「汝の罪は」を進めていきます。

神都アル・タユの調査の為にタブナジアへ向かったルーヴランスの後を追う私達。
「アル・タユ」という言葉が出てくる頻度で、徐々にその場所に近付いているなぁと感じます。
実際に足を踏み入れるにはまだいくつもの戦闘をこなさないといけない訳なのですけれどね。

行き着いた先はムバルポロス新市街のさらに奥、2716採石場です。
本章最後のBF戦「なにゆえにその子は」です。

なにゆえにその子は

ここで戦うことになるのは四体のモブリンと一体のバグベア。
バグベアが号令をかけるとバグベアの攻撃が集中する
「向かい風」のミスラ三姉妹戦と似た仕組みになっています。
PR

2007/10/20 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-プロマシアM
宅配係員の本音?
ジュノ上層・競売脇でお仕事中のKasraさん冒険者の多くがお世話になっている宅配サービス。
その仕事を引き受けるNPCの中でも
そのセンスはどうなんだろう?といった格好で
プレイヤーを待ち受けるジュノ上層の Kasra さん。

「この荷物はあの人で・・・、
あっちの荷物はこの人に送って・・・っと、
なに?これは自分あてなの〜?
持ちきれないならちゃんと整理してよー」

と、ボヤいているなんて想像したくはないですが、
沢山のプレイヤーの荷物の宅配を
一手に引き受けている彼女達は大変だろうなぁと思います。

いつも一生懸命働いている疲れもあるのでしょうか。
その日、私がジュノ上層で目にしたのは
彼女が密かにストライキをする姿。

2007/10/18 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-その他
トーテムポール
フレさんから「トーテムポール」という調度品を頂きました。

「トーテムポール」というと、アメリカ大陸の先住民族(ネイティブアメリカン)が作った
背の高い柱状の木製彫刻物がパッと思い浮かびます。
地域によって様々な特徴を持つトーテムポールがあるそうなのですが、
私が一番に浮かんだのはまさにそれでした。

アイテムの説明はこんな感じ。

トーテムポール

西の国と呼ばれる「ウルブカ大陸」伝来のもので「飾り柱」と表記されています。
その説明だけなら先に書いたとおりの「トーテムポール」を思い浮かべていたと思うのですが、
左に表示されているアイコンが飛び込んできました。
アイコンだけならば何かのトロフィーにも見えるそれを見て、
私は勝手に「あーミニタイプのトーテムポールかぁ」と納得したのです。

イメージとしては「どうぶつの森」に出てくる「トーテムポール」
・・・ではなくて「ハニワ」の数々。(分からない方ゴメンナサイ!)
(参考・・・「ほぼ日刊イトイ新聞」のこちらの記事

2007/10/15 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-まったり
[PM]迎え火〜戦闘後のご褒美〜
プロマシアミッション第五章・第三節「みっつの道」ウルミア編「群れ立つ使者は」は
前回の「向かい風」で一つの山場を越えました。
今回は最後のバトルフィールド(BF)戦「迎え火」です。

倒す相手は「Snoll Tzar」という名のスノール。
一定時間内に倒す事が出来なければ強制的にBFを排出されるというもの。
その排出されるまでの時間を少しでも延ばす為のアイテムが
「シュ・メーヨ海の塩」というアイテム。
これを手に入れる為、あらかじめウルガラン山脈で受けられる
「スノールと狩人」というクエストをクリアしておくのをお勧めします。

さて、本題。
「向かい風」の最後で、プリッシュは罪狩りのミスラ達から
タブナジアにあった魔石のありかを教えてもらいます。
プリッシュの中に現れたイメージはウルガラン山脈。
「俺の魔晶石だ!」と言って走り出したプリッシュを私達は追いかけます。

迎え火

2007/10/13 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-プロマシアM
「喜び」のち「戸惑い」そして
どんなジョブ、レベルであっても「これは欲しいなぁ」と思う装備や、
憧れの装備品はあるのではないでしょうか。
ある程度のレベルになると、長く愛用出来る装備を求める方も多いと思います。
で、そういった装備品に限ってお値段が高かったり、入手までに大変な苦労が必要な事も・・・。
私にもそういった装備があります。

「ノーブルチュニック」
白魔道士レベル68を目前に控えた私にとって、その装備は眩しいものであり、
高額な事もあって、気軽に買おうと思って手が出る装備ではありません。

それでも、数年前であれば一千万ギル以上で取引されていたその装備品は、
今では百万ギルを下回って取引されています。
高いけれど、頑張れば手が届かない訳ではない・・・そんな装備になりました。

2007/10/08 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-その他

<<最近の記事 | HOME | 過去の記事>>

忍者ブログ[PR]


2005-2009 レア@[FF11]-まったり行こうよ!
Copyright © 2002-2009 SQUARE ENIX CO.,LTD. All Rights Reserved.
当Weblogに記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の登録商標,もしくは商標です。