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2026/01/24 00:34 | Comments(-) | TrackBack(-) |
小さな一粒だけど
あ、水滴が!

あ・・・!

ぽたりと落ちてきた水滴。
自分の身体にポタッと落ちて来たことを想像すると、
思わず「つめたっ!」って言ってしまいそうになります。
ウルガラン山脈は極寒の地。さぞ、その水滴はよく冷えているでしょうね。

ウルガラン山脈の洞窟付近でレベル上げをしていた頃には、
ヒーリングの合間によくこうして水滴が落ちてくるのを眺めていました。

この水滴はとても美しく、
地面にぶつかる瞬間はまるで真珠の粒を散らすようにはじけます。
場所によっては岩盤からしみ出して落ちてくる水滴もあって、
きっとよく磨かれた綺麗な水なんだろうなぁと、砕けた一粒を見ていても思うんです。

地面にぶつかって跳ねる様子は綺麗です
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2008/04/08 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-お散歩ヴァナ
「土竜作戦」を三人で(50制限)
この記事は「試行錯誤の初アサルト」の続きとなっています。

初アサルトを三月はじめに経験して大失敗。
それから数週間ほどが経過し、改めて私達は土竜作戦をクリアしようと
レベロス風穴の前に立っていました。

今度こそは!!

今回は「戦、赤、赤」の三人で!
そうなんです。この空白の数週間にタルフレと私の赤魔道士が
レベル50に達していました。
前回は70制限下でのクリアを目指しましたが、
今回は50制限でのクリアを目指します。

基本的な動きは初挑戦の時と同じ。
途中で分岐するところでは、タルフレがソロで、エル戦さんと私は二人で
削岩開始。タルフレが岩を壊したら二人に合流。
4つ目の岩を壊したら、エル戦さんはスタート地点に戻る。
5つ目の岩はタルフレと私の二人で壊す。とまぁ、こんな感じです。

「今日はクリアするぞー!」
「おー!」「おー!」

2008/04/06 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-アサルト
試行錯誤の初アサルト
それは2月の終わりごろに書いた日記
「アルザダールでイカ退治」「新たなWS修得を目指して」に寄せられた
二つのコメントがきっかけでした。
2/21 Avernusさんのコメントより抜粋
アルザダール海底遺跡群へ入るのに必要な貨幣
これ、もしもアサルトで1500点程持っているなら(場所はどこでも)
アサルト受付のすぐ外にいるNPCから謎の証文という大事な物と交換してもらう事で
今後貨幣不要になりますよ。
ほほー、これはお得じゃないですか!
2/28 Mさんのコメントより抜粋
スキル上げONLYなら、アサルトの土竜っていうのお奨めですよ〜
アサルト自体は失敗しますが、岩を殴るだけのオートアタックでガッツリスキル
あがります。
これは行ってみたい!

レベル50以上であれば参加出来る「アサルト」ですが、
これまで私はもちろん、よく遊んでくれるタルフレやエル戦さんも
「アサルト」には行った事がなくて、一度は行ってみたいねと話していました。
話してはいたものの、それぞれにどうして良いか分からなくて、
「行きたいねー」「うんー」と言っては立ち消えになっていたのです。

2008/04/05 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-アサルト
潜在外しをしながら
4月になると色々な事が始動するせいか、
なんとなくあわただしい毎日を送っています。

エル戦さんが既にレベル71になっているので、
タルフレと私の72黒と72白と一緒にちょっとだけ経験値を稼ぎに行ってみようと、
ボヤに行って来ました。

少し奥まで進んで、Steelshellをターゲットに。
滝を背にしてのレベル上げは、なかなか景観も良くて、
そこそこ経験値の稼ぎも良かったのですが、
なぜか戦っていると、ふらふら~っとトンボが寄ってきます。

なぜかトンボがすぐ寄って来ます

敵が何体か重なると、なんとなく戦いにくいという事もあって
トンボが寄って来るたびにエル戦さんが位置をずらすのですが・・・。
「なんでわざわざ寄ってくるかなぁ」と思わずエル戦さんが呟いていました。

2008/04/03 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-アクティブ!
ペラペラしたい!
既にAFを身に着けている姿を見る事も珍しくなくなった
学者、踊り子といったアルタナで追加されたジョブの二つ。
私ももちろんジョブ取得後にどちらのジョブも体験してみたクチなのですが、
なかなか集中をしてあげる時間がなくて、どちらも低レベル止まり。

そこで、今回はまだそのジョブとしてのアビリティを一つも体験できていない
「学者」を辞書をペラペラ出来るまで上げよう!と決めて、
タルフレと一緒に街を飛び出しました。

最初は学者同士でレベル上げ。
「ストーンつよい!」
「黒上げ始めた時のこと思い出す」
とお互いに話ながら、ロンフォールの南側を走り回ります。
このレベルだと、本当にストーンのありがたみを感じます。
要所要所は魔法でごり押ししながら、ロンフォールでレベル8まで。

ここで狩場をゲルスバに変えるついでに、
タルフレが同じレベルの踊り子に着替えてくれました。

ゲルスバで頑張ります

2008/04/02 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-アクティブ!

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