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2026/01/23 12:34 |
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2008年4月にアップしていたTOP画像です。
場所は北グスタベルグ「臥竜の滝」。
撮影位置は見て分かるとおり涸れ谷から抜けた
臥竜の滝の滝壷の付近から撮影をしています。
この奥に隠れた石碑を探すのに、
さんざん迷った日のことを今でも思い出します。
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「モルダバイトピアス」
レベル47から装備でき、魔法攻撃力が+5されるというこのピアスは、
黒さんや赤さん、青さんなど、魔法を使うジョブの方は
欲しいと思う一品ではないでしょうか。
ずっとタルフレが欲しいということで二人で狙ってきたのですが、
少し前にフレさん達に協力をお願いして、タルフレはようやく入手する事が出来ました。
ちなみに入手までには6回NMと戦っています。
そしてまた、赤で装備レベルを過ぎている私も欲しいと思っている一人でした。
ただ、取り合いは出来れば避けたいとか考えてしまうので、
「欲しい」と思いつつも偶然遭遇した時でいいやとどこかで思っていました。
そんな折、タルフレから「頑張ってモルダバ取りにいくよ!」と
引きずられるようにしてオンゾゾへ。
しかし、ゴールデンウィークに突入した事もあり、
以前より狙っていたモルダバゴブこと「Mysticmaker Profblix」のわく広場は
昼間だというのに人で賑わいまくっていました。
NMのPOPしやすい位置を取り囲むようにならんだ13人のプレイヤー。
それだけで心が折れそうです。

レベル47から装備でき、魔法攻撃力が+5されるというこのピアスは、
黒さんや赤さん、青さんなど、魔法を使うジョブの方は
欲しいと思う一品ではないでしょうか。
ずっとタルフレが欲しいということで二人で狙ってきたのですが、
少し前にフレさん達に協力をお願いして、タルフレはようやく入手する事が出来ました。
ちなみに入手までには6回NMと戦っています。
そしてまた、赤で装備レベルを過ぎている私も欲しいと思っている一人でした。
ただ、取り合いは出来れば避けたいとか考えてしまうので、
「欲しい」と思いつつも偶然遭遇した時でいいやとどこかで思っていました。
そんな折、タルフレから「頑張ってモルダバ取りにいくよ!」と
引きずられるようにしてオンゾゾへ。
しかし、ゴールデンウィークに突入した事もあり、
以前より狙っていたモルダバゴブこと「Mysticmaker Profblix」のわく広場は
昼間だというのに人で賑わいまくっていました。
NMのPOPしやすい位置を取り囲むようにならんだ13人のプレイヤー。
それだけで心が折れそうです。
今週は「強化週間」。
現在のモンクがレベル69ということもあり、
どうしても70にしたかった為、必死でレベル上げをしました。
それもこれも全てはこの日の固定パーティでのレベル上げの為。
ウルガラン山脈にレベル上げ(&メリポ稼ぎ)に行こうという事になったのです。
とは言っても、前衛の一角を担う予定であった私のモンクはレベル69。
いわゆる「メリポパーティ」という中でやるには、
私のレベルは明らかに低かった為、
せめてレベル70にしようと私なりに頑張っていたのです。
とにかくレベル68くらいからの経験値のほとんどは
「Torama(オンゾゾ産)」によって構成されています。
その甲斐あってか、当日までにレベル70+保険も少々という所まで稼ぐ事が出来、
内心レベル70である事を不安に思いながらも当日のパーティへ。

現在のモンクがレベル69ということもあり、
どうしても70にしたかった為、必死でレベル上げをしました。
それもこれも全てはこの日の固定パーティでのレベル上げの為。
ウルガラン山脈にレベル上げ(&メリポ稼ぎ)に行こうという事になったのです。
とは言っても、前衛の一角を担う予定であった私のモンクはレベル69。
いわゆる「メリポパーティ」という中でやるには、
私のレベルは明らかに低かった為、
せめてレベル70にしようと私なりに頑張っていたのです。
とにかくレベル68くらいからの経験値のほとんどは
「Torama(オンゾゾ産)」によって構成されています。
その甲斐あってか、当日までにレベル70+保険も少々という所まで稼ぐ事が出来、
内心レベル70である事を不安に思いながらも当日のパーティへ。
ウガレピ寺院というと私の中ではあまり馴染みがないなぁ
という印象がある場所なので、特に詳しく調べる事はあまりありませんでした。
ですが、ここもかなりのNMがいるんですね。
ここ数回の潜在消しやカギ取りなどでお世話になっているうちに、
何体かのNMに遭遇する機会がありました。
今日はそのうちの一体に遭遇した時の話です。
NMの名前は「Sozu Sarberry」。
アンジェリカの絵を飾りに行くウガレピ寺院の画廊付近にわく
忍者タイプの「Tonberry Cutter」の抽選POPです。
NMそのものも忍者タイプの為、なにより怖いのが「微塵がくれ」。
この一発でHPがMAXであっても、
エルさん以外はあっさり戦闘不能になってしまう可能性があります。
特に、NMのHPが半分くらいになったところから常にその危険がつきまといます。
なので、タイミングを見てタルフレに精霊で頑張ってもらって、
タルフレに向かおうとするNMを、エルさんが必死で抑える構図になりました。

という印象がある場所なので、特に詳しく調べる事はあまりありませんでした。
ですが、ここもかなりのNMがいるんですね。
ここ数回の潜在消しやカギ取りなどでお世話になっているうちに、
何体かのNMに遭遇する機会がありました。
今日はそのうちの一体に遭遇した時の話です。
NMの名前は「Sozu Sarberry」。
アンジェリカの絵を飾りに行くウガレピ寺院の画廊付近にわく
忍者タイプの「Tonberry Cutter」の抽選POPです。
NMそのものも忍者タイプの為、なにより怖いのが「微塵がくれ」。
この一発でHPがMAXであっても、
エルさん以外はあっさり戦闘不能になってしまう可能性があります。
特に、NMのHPが半分くらいになったところから常にその危険がつきまといます。
なので、タイミングを見てタルフレに精霊で頑張ってもらって、
タルフレに向かおうとするNMを、エルさんが必死で抑える構図になりました。
タルフレ、エル戦さんと一緒に少し前に怨念洞に行ったときの事、
私達はとんでもない忘れ物をしている事を知りました。
実は三人ともウガレピ寺院から怨念洞への扉をあけるために必要な
「魂の絵筆」を持っていなかったのです。
あの時怨念洞に入れたのは偶然近くにいたプレイヤーさんのお陰で入れたのでした。
もちろんそんな私達の合言葉は
「今度、ウガレピで絵筆を取ろう!」で決まりでした。

私達はとんでもない忘れ物をしている事を知りました。
実は三人ともウガレピ寺院から怨念洞への扉をあけるために必要な
「魂の絵筆」を持っていなかったのです。
あの時怨念洞に入れたのは偶然近くにいたプレイヤーさんのお陰で入れたのでした。
もちろんそんな私達の合言葉は
「今度、ウガレピで絵筆を取ろう!」で決まりでした。
