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2026/07/22 09:27 |
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今日FFデビューする友人の質問などに電話で答えていたので、
私自身はログインはしていません。
というのも、友人と私は別の鯖でプレイする為に、
FF内で何かを教えてあげたりというのは出来ないからです。
「偶然同じ鯖になったら、一緒に遊ぼうね」とは言ったものの、
さすがにあれだけの鯖数があると、一緒になるなんて奇跡は起こる事はなく、
友人は比較的新しく出来た鯖にキャラを作る事になりました。
オールキーボードで操作している私に対して、
友人はゲームパッドを使っての操作の様で、
そちらの仕様がサッパリな私は
「説明書見てみれば?」というアドバイスに終始してしまいました。
元々友人は今週のはじめにデビューするつもりだったそうなのですが、
種族を選ぶ段階になってものすごーく悩んだそうでして、
さんざん考えた挙句なんでも出来そうなヒュムを選んだようです。
ヒュムと決めたのはいいけれど、今度は職業を見てまた悩んで一日かけて考えて「黒魔道士」に。
その後キャラクターネーム、所属国でまた悩んで・・・という事を繰り返して
ようやく降り立ったヴァナ・ディール。
ある程度自由に動ける様になって、「うわ、自分がいなくなった」と大騒ぎ。
自己視点に切り替わってしまったみたいです。
そんな様子を笑いながら聞いていると、
私がヴァナに来たばかりの頃の事を沢山思い出しました。
私も自己視点から客観視点に戻せなくて焦った人だったので・・・。
私自身はログインはしていません。
というのも、友人と私は別の鯖でプレイする為に、
FF内で何かを教えてあげたりというのは出来ないからです。
「偶然同じ鯖になったら、一緒に遊ぼうね」とは言ったものの、
さすがにあれだけの鯖数があると、一緒になるなんて奇跡は起こる事はなく、
友人は比較的新しく出来た鯖にキャラを作る事になりました。
オールキーボードで操作している私に対して、
友人はゲームパッドを使っての操作の様で、
そちらの仕様がサッパリな私は
「説明書見てみれば?」というアドバイスに終始してしまいました。
元々友人は今週のはじめにデビューするつもりだったそうなのですが、
種族を選ぶ段階になってものすごーく悩んだそうでして、
さんざん考えた挙句なんでも出来そうなヒュムを選んだようです。
ヒュムと決めたのはいいけれど、今度は職業を見てまた悩んで一日かけて考えて「黒魔道士」に。
その後キャラクターネーム、所属国でまた悩んで・・・という事を繰り返して
ようやく降り立ったヴァナ・ディール。
ある程度自由に動ける様になって、「うわ、自分がいなくなった」と大騒ぎ。
自己視点に切り替わってしまったみたいです。
そんな様子を笑いながら聞いていると、
私がヴァナに来たばかりの頃の事を沢山思い出しました。
私も自己視点から客観視点に戻せなくて焦った人だったので・・・。
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ログインして競売を見ていると、私に手を振ってくれる人がいます。
んー誰だろ?と思ってお名前をよくよく確認すると、
あの退魔の報酬クエのリーダーさんじゃありませんか。
こちらも挨拶を返して、少しお話をしていると、
「今夜も退魔の報酬に行くので一緒にどうですか?」というお誘いが。
喜んでご一緒させていただく事にしました。
私は今回は前衛がいいかなーと思っていたのですが、
ジョブをご相談した所、白が不足していると言われたので、またまた白で出動する事になりました。
時間になって待ち合わせの場所に行くと、
前回ご一緒した方もちらほら見受けられます。
今回は前回よりも一人少ない12人で向かう事になりました。
私は前の手ごたえからこの人数で十分だなと思っていました。
いやぁ、一度経験すると人は強くなれるものですよね。
前は13人+お手伝いさん2人で、それでも「フルアラで行く」という事ばかり耳にしていたので、
どうなる事かとハラハラしていた位だったのに・・・(笑)
今回は、道中のお手伝いさんはいませんが、
それでも十分だと思う私の様な能天気がいる一方で、
お手伝いがいない事が原因で抜けちゃった人がいたとか・・・。
最初は16人で突入の予定が、そこで4人抜けちゃって、
一気に後衛不足になってしまったそうなのです。
確かに後衛のいる付近で湧くゴブに絡まれたら大変だ・・・というのは
分からなくはないのですが、何も抜けなくたって・・・と思うのは私だけでしょうか?うーん。
まぁとにかくこのリーダーさんの下なら、
日本語、英語の入り乱れる楽しい退魔クエになりそうです。
んー誰だろ?と思ってお名前をよくよく確認すると、
あの退魔の報酬クエのリーダーさんじゃありませんか。
こちらも挨拶を返して、少しお話をしていると、
「今夜も退魔の報酬に行くので一緒にどうですか?」というお誘いが。
喜んでご一緒させていただく事にしました。
私は今回は前衛がいいかなーと思っていたのですが、
ジョブをご相談した所、白が不足していると言われたので、またまた白で出動する事になりました。
時間になって待ち合わせの場所に行くと、
前回ご一緒した方もちらほら見受けられます。
今回は前回よりも一人少ない12人で向かう事になりました。
私は前の手ごたえからこの人数で十分だなと思っていました。
いやぁ、一度経験すると人は強くなれるものですよね。
前は13人+お手伝いさん2人で、それでも「フルアラで行く」という事ばかり耳にしていたので、
どうなる事かとハラハラしていた位だったのに・・・(笑)
今回は、道中のお手伝いさんはいませんが、
それでも十分だと思う私の様な能天気がいる一方で、
お手伝いがいない事が原因で抜けちゃった人がいたとか・・・。
最初は16人で突入の予定が、そこで4人抜けちゃって、
一気に後衛不足になってしまったそうなのです。
確かに後衛のいる付近で湧くゴブに絡まれたら大変だ・・・というのは
分からなくはないのですが、何も抜けなくたって・・・と思うのは私だけでしょうか?うーん。
まぁとにかくこのリーダーさんの下なら、
日本語、英語の入り乱れる楽しい退魔クエになりそうです。
今日は事情があってノートPCでのログイン。
ややFFをするにはスペック不足な感じがしたので、
一人でこっそりと詩人のスキル上げをしようと思いラテまで走りました。
時々近くを通るウサギや鳥を狩りつつ、ハープを鳴らし、コルネットを吹く私。
そんな事をしていると先日補給クエを一緒にしたフレから/tell。
「何してるの?」と聞かれてスキル上げをしている事を答えると、
赤のLV上げをしているので話し相手になって〜と言ってラテにやってきた模様。
そのままのんびりとお話をしていました。
それぞれのジョブでの動き方や、こんな風に動きたい、
こんな装備着たい、あれをしたい、これをしたい・・・
そんな会話をしながら、ふとフレが言いました。
「クフィム面白かった〜」と。
先日の補給クエの後、他の地域の補給クエを受ける為に、
サンドと各アウトポストの往復をしたそうです。
そのうち夢中になって往復していたら、
ブブリムが使えれば便利だと思って行ったら時間切れになってしまったとか。
マップをよく見てみたら知らない場所が沢山あって、
いつもメインのレベル上げというと「カザム」になるそうですが、
今度は違う所に行ってみたいと楽しそうにお話になっていました。
私も色々な所に行ってみたいです。狩場も変えると気分も変わっていいですしね。
ややFFをするにはスペック不足な感じがしたので、
一人でこっそりと詩人のスキル上げをしようと思いラテまで走りました。
時々近くを通るウサギや鳥を狩りつつ、ハープを鳴らし、コルネットを吹く私。
そんな事をしていると先日補給クエを一緒にしたフレから/tell。
「何してるの?」と聞かれてスキル上げをしている事を答えると、
赤のLV上げをしているので話し相手になって〜と言ってラテにやってきた模様。
そのままのんびりとお話をしていました。
それぞれのジョブでの動き方や、こんな風に動きたい、
こんな装備着たい、あれをしたい、これをしたい・・・
そんな会話をしながら、ふとフレが言いました。
「クフィム面白かった〜」と。
先日の補給クエの後、他の地域の補給クエを受ける為に、
サンドと各アウトポストの往復をしたそうです。
そのうち夢中になって往復していたら、
ブブリムが使えれば便利だと思って行ったら時間切れになってしまったとか。
マップをよく見てみたら知らない場所が沢山あって、
いつもメインのレベル上げというと「カザム」になるそうですが、
今度は違う所に行ってみたいと楽しそうにお話になっていました。
私も色々な所に行ってみたいです。狩場も変えると気分も変わっていいですしね。
(私の名前は「メリー」。ロンフォールに住む一頭の「Wild Sheep」。
今日は皆さんにロンフォールに生きた私が見てきた
冒険者達の歴史を色々とお話したいと思ってやってきたんだけど・・・。
ちょっとそれどころじゃなくなってしまってね。
もう丸一日こんな状態だから、自慢の毛皮もボロボロだし困ったわ。
あら・・・あっちから冒険者が来たわ。
ターゲットして「Ctrl」+「C」! ふむふむ詩人さんね。
革スキルは・・・大丈夫、私の皮は必要なさそうね(注1)
イチかバチか声かけてみようかしらね。)
「ねぇ、そこの詩人さん。ちょっと来てくれないかしら?」
詩人はキョロキョロと辺りを見回した。周囲はやや暗かったが、
闇の中でぼんやりとうかぶ白い毛から、そこにWild Sheepがいることに気が付いた。
しかし、詩人は家路を急いでいた。
一瞬立ち止まったが、また走り始めていた。
(やだ、あの詩人私を無視したわよ!どうしようかしら、あ、そうだ!)
「ちょっと、そこのかわいい詩人さん?お願い事があるんだけど」
「はい、なんでしょう^^^^」
(作戦成功。なんて簡単なのかしら。)
詩人は周囲の警戒をしながら、そのWild Sheepに近づいていった。
今日は皆さんにロンフォールに生きた私が見てきた
冒険者達の歴史を色々とお話したいと思ってやってきたんだけど・・・。
ちょっとそれどころじゃなくなってしまってね。
もう丸一日こんな状態だから、自慢の毛皮もボロボロだし困ったわ。
あら・・・あっちから冒険者が来たわ。
ターゲットして「Ctrl」+「C」! ふむふむ詩人さんね。
革スキルは・・・大丈夫、私の皮は必要なさそうね(注1)
イチかバチか声かけてみようかしらね。)
「ねぇ、そこの詩人さん。ちょっと来てくれないかしら?」
詩人はキョロキョロと辺りを見回した。周囲はやや暗かったが、
闇の中でぼんやりとうかぶ白い毛から、そこにWild Sheepがいることに気が付いた。
しかし、詩人は家路を急いでいた。
一瞬立ち止まったが、また走り始めていた。
(やだ、あの詩人私を無視したわよ!どうしようかしら、あ、そうだ!)
「ちょっと、そこのかわいい詩人さん?お願い事があるんだけど」
「はい、なんでしょう^^^^」
(作戦成功。なんて簡単なのかしら。)
詩人は周囲の警戒をしながら、そのWild Sheepに近づいていった。
「<レア>さん、なんか変なクエ受けちゃったから手伝って〜」
「時間制限があるみたいだから早く行かないとダメみたい・・・」
とフレからのヘルプメールでログインした私。
どんなクエなのか聞いてみると、オファーリストにも載っていないんだとか。
ガードの人に何か渡されたというので、詳しく聞いてみると、
どうやら補給クエを受けた模様です。
受けた場所はクフィム。良かった、どうやら問題なくお手伝い出来そうです。
「で、そのクエってどんな報酬がもらえるの?」と聞かれたので、
ポイントの取得の事や、OPテレポの事などを教えてあげるとびっくりした様子です。
「OPテレポなんて知らなかったー」と驚くフレのレベルは25。
私もその存在を知らなかったなんて驚きです。
「いざって時に便利だからやっておくといいよ〜」と使用レベル等についても簡単に説明しました。
でも、驚いたのはコレだけじゃなかったのです。
「時間制限があるみたいだから早く行かないとダメみたい・・・」
とフレからのヘルプメールでログインした私。
どんなクエなのか聞いてみると、オファーリストにも載っていないんだとか。
ガードの人に何か渡されたというので、詳しく聞いてみると、
どうやら補給クエを受けた模様です。
受けた場所はクフィム。良かった、どうやら問題なくお手伝い出来そうです。
「で、そのクエってどんな報酬がもらえるの?」と聞かれたので、
ポイントの取得の事や、OPテレポの事などを教えてあげるとびっくりした様子です。
「OPテレポなんて知らなかったー」と驚くフレのレベルは25。
私もその存在を知らなかったなんて驚きです。
「いざって時に便利だからやっておくといいよ〜」と使用レベル等についても簡単に説明しました。
でも、驚いたのはコレだけじゃなかったのです。
