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2026/07/04 12:26 |
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2005年10月にアップしていたTOP画像です。
場所はパラダモの丘頂上。
初めて行ったアットワでようやく頂上に辿り着いた時のものです。
途中で黙り込んでしまうほど真剣になって登った先に
見えた景色に本当に癒されました。
あの絶景を見る為だけに何度登ってもいいかなーと思いました。
■関連記事「初・登山!パラダモの丘に挑戦」
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一つ目の魔晶石「メノ石」は、半ば「たなぼた」で取れたものでした。
二つ目の魔晶石として私達が選んだのは「クノ石」・・・つまりオズトロヤ城にある石です。
ついでにウィンダスのクエスト「スターオニオンズ団危機一髪」のクリアも目指します。
一つ目の関門として扉を開けるのですが、その時に扉を開ける為のハンドルが二つあって、
どちらかが当たりで、どちらかが外れなんです。
「外れ」だとその場で落とし穴に落とされるのですが、
この落ちた所にクエストに使用する「古い指輪」があります。
一回目は予定通り見事に落ちまして指輪をゲット。
次は肝心のミッションクリアの為に、扉を開いて先に進まねばなりません。
でも、最初は進んで快調に目的地を目指していた途中でヤグに見つかり二人とも戦闘不能に。
再び舞い戻ったオズトロヤ城では、今度は扉を開ける際にはずれまくって、
何度も落とし穴から扉までの往復を繰り返していました。
最後はたまたま中にいた人が扉を開けたタイミングに私達が遭遇し、
その間に通過するという、やや他力本願な感じで第一関門の扉を突破。
途中から「つよ」や「とてとて」もいましたが、
オズトロヤ城の中庭で周囲の景色を見て、
相方が「鼻の穴にしかみえん」と言い出す余裕も。
ちなみに私はずっと「ハニワみたいだなー」と思って見ていました。

なんとか無事に最後の関門である「松明をつける場所」まで到着。
手前には「とてとて」と「とて」のヤグが闊歩しています。
私達はインスニをかけなおして、意を決して松明のそばに行きました。
ヤグが後ろを向いた瞬間にインビジを切って、松明をつけなければなりません。
ですが、このヤグ二体。中の人がいるんじゃないかってくらい、
ずっとこっちを見ています。一度はその場を離れ、再度インスニをかけなおして再挑戦。
相方「お・・・」
一瞬、ヤグが後ろを振り向きました。相方が松明をつけます。
相方「点かない」
私が一瞬遅れてインビジを切りました。その時、ヤグはこちらを見ていたのです。
大ピンチ。
ここまで来たのに。
とにかく松明さえ点けばなんとかなるかもしれない。
そう思って私は何度も点けようとチャレンジしますが、松明が点かないのです。
途中で忘れたものなどないし・・・。
松明にべったり張り付くようにして、つけた瞬間ようやくイベントが発生しました。
私「今のうちに」
よく考えたら、イベントで扉が開くという事は、
相方も自力で点けない限り先には進めないのに、これで二人共助かると思ったのです。
助かったのは私だけでした。
先にはまだヤグがいて一つだけ手元に残っていたプリズムパウダーを使って先に進みました。
相方はもちろん、倒れたまま。
辿り着いた先でイベントを見終わって、一足先に私が二つ目の魔晶石をゲット。
私はレイズが使える白でここに戻るつもりでした。
私がイベントを見ている間、
相方が倒れているそばでは別の二人組が戦闘をはじめたらしく、
その過程でお一人だけが戦闘不能に。
もう一人の方がナイトさんだったという事もあって、
ご自分のPTの方を生き返らせると同時に、相方にもレイズを下さったのです。
本当に本当に感謝ですよ!あの時のナイトさん、本当にありがとうございました。
お陰で相方も無事に合流。ゆっくりとイベントを堪能してもらって、
最後はいつもの様に記念撮影。

二つ目の魔晶石「クノ石」ゲットです!
今回は扉開けの所やレイズをもらったりと、タイミングに恵まれた攻略でした。
あとは最後の難関「ベドー」の魔晶石を残すのみ。
まずはアイテム取りからという事になりそうですが、
またがんばりたいと思います。
さて、この先はイベントの内容の覚書きです。
ネタバレがありますので、予め御了承くださいませ。
二つ目の魔晶石として私達が選んだのは「クノ石」・・・つまりオズトロヤ城にある石です。
ついでにウィンダスのクエスト「スターオニオンズ団危機一髪」のクリアも目指します。
一つ目の関門として扉を開けるのですが、その時に扉を開ける為のハンドルが二つあって、
どちらかが当たりで、どちらかが外れなんです。
「外れ」だとその場で落とし穴に落とされるのですが、
この落ちた所にクエストに使用する「古い指輪」があります。
一回目は予定通り見事に落ちまして指輪をゲット。
次は肝心のミッションクリアの為に、扉を開いて先に進まねばなりません。
でも、最初は進んで快調に目的地を目指していた途中でヤグに見つかり二人とも戦闘不能に。
再び舞い戻ったオズトロヤ城では、今度は扉を開ける際にはずれまくって、
何度も落とし穴から扉までの往復を繰り返していました。
最後はたまたま中にいた人が扉を開けたタイミングに私達が遭遇し、
その間に通過するという、やや他力本願な感じで第一関門の扉を突破。
途中から「つよ」や「とてとて」もいましたが、
オズトロヤ城の中庭で周囲の景色を見て、
相方が「鼻の穴にしかみえん」と言い出す余裕も。
ちなみに私はずっと「ハニワみたいだなー」と思って見ていました。

なんとか無事に最後の関門である「松明をつける場所」まで到着。
手前には「とてとて」と「とて」のヤグが闊歩しています。
私達はインスニをかけなおして、意を決して松明のそばに行きました。
ヤグが後ろを向いた瞬間にインビジを切って、松明をつけなければなりません。
ですが、このヤグ二体。中の人がいるんじゃないかってくらい、
ずっとこっちを見ています。一度はその場を離れ、再度インスニをかけなおして再挑戦。
相方「お・・・」
一瞬、ヤグが後ろを振り向きました。相方が松明をつけます。
相方「点かない」
私が一瞬遅れてインビジを切りました。その時、ヤグはこちらを見ていたのです。
大ピンチ。
ここまで来たのに。
とにかく松明さえ点けばなんとかなるかもしれない。
そう思って私は何度も点けようとチャレンジしますが、松明が点かないのです。
途中で忘れたものなどないし・・・。
松明にべったり張り付くようにして、つけた瞬間ようやくイベントが発生しました。
私「今のうちに」
よく考えたら、イベントで扉が開くという事は、
相方も自力で点けない限り先には進めないのに、これで二人共助かると思ったのです。
助かったのは私だけでした。
先にはまだヤグがいて一つだけ手元に残っていたプリズムパウダーを使って先に進みました。
相方はもちろん、倒れたまま。
辿り着いた先でイベントを見終わって、一足先に私が二つ目の魔晶石をゲット。
私はレイズが使える白でここに戻るつもりでした。
私がイベントを見ている間、
相方が倒れているそばでは別の二人組が戦闘をはじめたらしく、
その過程でお一人だけが戦闘不能に。
もう一人の方がナイトさんだったという事もあって、
ご自分のPTの方を生き返らせると同時に、相方にもレイズを下さったのです。
本当に本当に感謝ですよ!あの時のナイトさん、本当にありがとうございました。
お陰で相方も無事に合流。ゆっくりとイベントを堪能してもらって、
最後はいつもの様に記念撮影。

二つ目の魔晶石「クノ石」ゲットです!
今回は扉開けの所やレイズをもらったりと、タイミングに恵まれた攻略でした。
あとは最後の難関「ベドー」の魔晶石を残すのみ。
まずはアイテム取りからという事になりそうですが、
またがんばりたいと思います。
さて、この先はイベントの内容の覚書きです。
ネタバレがありますので、予め御了承くださいませ。
久々にログインした相方がやりたかった事。
・ハロウィンイベント
・50BC「三つの葛籠」に行く
・オズトロヤ城で二つ目の魔晶石を手に入れる
ハロウィンイベントそのものは私はもう終えてしまっていたのですが、
もう一度相方と共にNQ→HQのピッチフォークをゲット。
個別のアイテムはソロでも出来る事から、
時々通りがかりのNPCにお菓子をトレードしては少しずつ集めていました。
一番肝心なトリート?が出ていないのが気になります。
残り時間が少ない上に、相方がログイン出来るかも分からないし・・・。
と、不安を抱えながらも50BC「三つの葛籠」にチャレンジしてきました!
(どういう繋げ方だろう・・・?)
相方は印章が貯まっていないので、今回は私の印章を使って行きます。
目指すは「アスリン」。「アスリン」が出なくても、せめて当たりが出てくれれば御の字です。

ミミック対策に私はいつもの通りシーフで。
相方は戦闘不能になっても支障がないモンクでBCの前に立ちました。
私「交換するね」
相方「OK」
慣れた手つきでオーブをトレードし、
BC突入後に見えるのは見慣れた大・中・小の宝箱。
・ハロウィンイベント
・50BC「三つの葛籠」に行く
・オズトロヤ城で二つ目の魔晶石を手に入れる
ハロウィンイベントそのものは私はもう終えてしまっていたのですが、
もう一度相方と共にNQ→HQのピッチフォークをゲット。
個別のアイテムはソロでも出来る事から、
時々通りがかりのNPCにお菓子をトレードしては少しずつ集めていました。
一番肝心なトリート?が出ていないのが気になります。
残り時間が少ない上に、相方がログイン出来るかも分からないし・・・。
と、不安を抱えながらも50BC「三つの葛籠」にチャレンジしてきました!
(どういう繋げ方だろう・・・?)
相方は印章が貯まっていないので、今回は私の印章を使って行きます。
目指すは「アスリン」。「アスリン」が出なくても、せめて当たりが出てくれれば御の字です。

ミミック対策に私はいつもの通りシーフで。
相方は戦闘不能になっても支障がないモンクでBCの前に立ちました。
私「交換するね」
相方「OK」
慣れた手つきでオーブをトレードし、
BC突入後に見えるのは見慣れた大・中・小の宝箱。

ウィンダスという国は、のんびりとした雰囲気と穏やかな風に包まれた国。
NPCも陽気なキャラクターが多く、明るく開放的な国です。
そんなウィンダスですが、他の二国以上に歩いていると気になる景色が見えてきます。
三国がかつてクリスタル戦争をしていたことは有名な話ですが、
ウィンダスはその大戦において最も国土そのものに被害を被った国とされています。
各国のミッションやクエストの端々にも当時のエピソードが感じられるものが連邦の首都ウィンダスは、数十年前の戦火で一度は見る影もなく荒れ果てたが、
今では街全体が魔法研究機関として機能する学術都市として、
見事な復興を遂げている。(公式サイト「ウィンダス連邦」より)
先のクリスタル大戦で、最も被害を被ったウィンダス連邦だが、
ミスラ族の献身的な助力もあり、今ではすっかり復興している。
(公式サイト「ウィンダスでの暮らし」より)
色々と含まれているものも多くて、私自身はサンドリア出身ですが、
ウィンダスのクエストでもそういう歴史の一端を垣間見ては楽しんでいます。
さて、最初に書いた「気になる風景」というのは、
私の場合、特に石の区で「なんだろう・・・」と感じる事が多いです。
今日は先日も触れたタルフレと一緒に短時間レベル上げの約束。
場所はどこにしようかとざっとサーチしてみると、シャクラミに人が全然いません。
ターゲットはサソリ。
ついでにフレの未クリアクエである「闘魂伝」に必要なアイテム
「大サソリの針」が出れば、尚良しという事で行って来ます。
フレのレベル27黒と私のレベル25白。
二人で女帝の指輪を使って、私はなんとなくシグナルパールを使ってみたら、
ラディールさん登場。おおぉ、シャクラミ使えるんですね。
どこで使えるかとかよく把握していなかったので、これはラッキー。
ラディールさんがいる間は少し強めの相手に行っても良さそうです。

初めて女帝の指輪を使ったフレは、その効果に「これはすごい」と大喜び。
特に危ない場面もなく良い時は100オーバー、
少なくても50程度という経験値を着実に稼いでいました。
そのうちラディールさんも規定の数の敵を倒して帰還です。
その後何戦かした後の事でした。
フレ「あと200程で2000になるよ〜」
場所はどこにしようかとざっとサーチしてみると、シャクラミに人が全然いません。
ターゲットはサソリ。
ついでにフレの未クリアクエである「闘魂伝」に必要なアイテム
「大サソリの針」が出れば、尚良しという事で行って来ます。
フレのレベル27黒と私のレベル25白。
二人で女帝の指輪を使って、私はなんとなくシグナルパールを使ってみたら、
ラディールさん登場。おおぉ、シャクラミ使えるんですね。
どこで使えるかとかよく把握していなかったので、これはラッキー。
ラディールさんがいる間は少し強めの相手に行っても良さそうです。

初めて女帝の指輪を使ったフレは、その効果に「これはすごい」と大喜び。
特に危ない場面もなく良い時は100オーバー、
少なくても50程度という経験値を着実に稼いでいました。
そのうちラディールさんも規定の数の敵を倒して帰還です。
その後何戦かした後の事でした。
フレ「あと200程で2000になるよ〜」
