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2026/06/09 06:59 |
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昨日はオズトロヤ城でログアウト。
今日こそはきちんとフェロー上げをしようとログインです。

当初の考え通り、扉の向こうには「つよ」のヤグがいて、
まさにフェロー上げにうってつけの好条件です。
扉を抜けてすぐにある小部屋のようなところには二体のヤグがPOPするので、
この二体はリンク上等で狩るつもりで行きます。
小部屋の二体を倒して、その後は階段へと進み、
階段の途中にいるヤグ達を倒して上まで行ったらまた戻る・・・という繰り返しをしていました。
こちらの狩りのテンポは徐々に早くなっていき、
気が付くと再POP待ちに結構時間を取られるようになっていました。
今日こそはきちんとフェロー上げをしようとログインです。

当初の考え通り、扉の向こうには「つよ」のヤグがいて、
まさにフェロー上げにうってつけの好条件です。
扉を抜けてすぐにある小部屋のようなところには二体のヤグがPOPするので、
この二体はリンク上等で狩るつもりで行きます。
小部屋の二体を倒して、その後は階段へと進み、
階段の途中にいるヤグ達を倒して上まで行ったらまた戻る・・・という繰り返しをしていました。
こちらの狩りのテンポは徐々に早くなっていき、
気が付くと再POP待ちに結構時間を取られるようになっていました。
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現在、レベル33の白。
これを早くテレポが出来るレベルまで持って行きたいのは当然なのですが、
その前に早くレベル34にして、サポでデジョンが使える様になりたい今日この頃。
でも、たまにはモンクで遊ぶかなぁと準備していたところに、
フレからフェロー上げのお誘いが・・・。で、結局今日も白でのそのそと行動しています。
向かったのはオズトロヤ城。
オズトロヤ城でのフェロー上げは、前にもチャレンジした事があるのですが、
その際には、最初にレバー操作をして開閉するドアの先に行きたかったというのに、
見事に落とし穴に落下してしまい、とてとてのヤグにフレが倒されてしまったり・・・と
散々な有様でした。
でも、今回はどんなに扉が開いても大丈夫。
前回の記事の際に「そんな感じで...FF11」のじゅいおさんからのコメントで
これを早くテレポが出来るレベルまで持って行きたいのは当然なのですが、
その前に早くレベル34にして、サポでデジョンが使える様になりたい今日この頃。
でも、たまにはモンクで遊ぶかなぁと準備していたところに、
フレからフェロー上げのお誘いが・・・。で、結局今日も白でのそのそと行動しています。
向かったのはオズトロヤ城。
オズトロヤ城でのフェロー上げは、前にもチャレンジした事があるのですが、
その際には、最初にレバー操作をして開閉するドアの先に行きたかったというのに、
見事に落とし穴に落下してしまい、とてとてのヤグにフレが倒されてしまったり・・・と
散々な有様でした。
でも、今回はどんなに扉が開いても大丈夫。
前回の記事の際に「そんな感じで...FF11」のじゅいおさんからのコメントで
と教えてもらっていたのです。落とし穴の仕掛けは、「ガチャン」と音がなった瞬間に、扉は閉まったままですが、扉に向かって走り続ければ落ちないですよ(床が閉まるまで)。
3月にリアルで引越しを控えている関係で、その準備に余念がありません。
これまで何度か引越しを繰り返しているので、引越し準備そのものは慣れているのですが、
色々な物を整理していると、つい懐かしいものを見つけたりして、
手が止まってしまうこともしばしばあります。
これまでは賃貸物件に住んでいたのですが、
今回の引越しは新築物件の購入による引越しなので、
文字通り「私の城」な訳なのです。
家具や、ファブリック類、電化製品などを見るのが本当に楽しくて仕方ありません。
これらをどう配置しようか、部屋の間取り図を見ながら、
動線を考えつつ家具の配置を書き込んで行く事が、
さながら真っ白なキャンバスに筆を置いていくようで、引越しが早く着て欲しいようなそんな感じ。
「あまり物は置かない(だってどうせ増えていくし)」というのが信条なので、
リアルの部屋は見た目のスッキリさと、機能面を重視した部屋作りになっています。
さて、ヴァナにも「私の城」と呼べる場所があります。
それが「モグハウス」。
リアルと共通しているのは「物があまりない」という事。
ただ、機能面やコーディネイトの面では、ヴァナの私の城はかなり難があります。
これまで何度か引越しを繰り返しているので、引越し準備そのものは慣れているのですが、
色々な物を整理していると、つい懐かしいものを見つけたりして、
手が止まってしまうこともしばしばあります。
これまでは賃貸物件に住んでいたのですが、
今回の引越しは新築物件の購入による引越しなので、
文字通り「私の城」な訳なのです。
家具や、ファブリック類、電化製品などを見るのが本当に楽しくて仕方ありません。
これらをどう配置しようか、部屋の間取り図を見ながら、
動線を考えつつ家具の配置を書き込んで行く事が、
さながら真っ白なキャンバスに筆を置いていくようで、引越しが早く着て欲しいようなそんな感じ。
「あまり物は置かない(だってどうせ増えていくし)」というのが信条なので、
リアルの部屋は見た目のスッキリさと、機能面を重視した部屋作りになっています。
さて、ヴァナにも「私の城」と呼べる場所があります。
それが「モグハウス」。
リアルと共通しているのは「物があまりない」という事。
ただ、機能面やコーディネイトの面では、ヴァナの私の城はかなり難があります。

そういえばタクティクスパールをまだもらっていないという事を思い出して、
こんな週末に急いでプロミヴォン・ホラに行ってきました。
いつもなら、さっさとフロアを移動しているのですが、
今日はとりあえず早くパールが欲しいと思って、
あえて玉を倒さずに、一層目でウロウロしていました。
何体くらい倒せるものなのだろうかと思いつつチャレンジしてみると、
ジュースも何も持って行っていなかったにもかかわらず、
攻撃タイプフェロー+白のコンビで上のSSのタイプの敵(少し大きめの敵)ばかりを
10体以上倒す事が出来ました。ヒーリングにやや時間がかかっていたので、
小さい敵のほうであれば、もっとテンポ良く出来そうです。
知らない方からのtellは、仮にそれがPTのお誘いであるにせよ少し緊張します。
相手に失礼のないように・・・とか、
いや、かたくなりすぎても面白みがないし・・・とか、
ほんの短いやり取りであっても色々な事を考えてしまいます。
日頃のささやかなやりとりをするtellであっても
こんな状態になる事がよくあるというのに、
それがこんなtellならもっと緊張してしまいます。
「こちらの勘違いでしたら、大変申し訳ないのですが・・・」
「まったり行こうよのレアさんじゃないですか?」
相手に失礼のないように・・・とか、
いや、かたくなりすぎても面白みがないし・・・とか、
ほんの短いやり取りであっても色々な事を考えてしまいます。
日頃のささやかなやりとりをするtellであっても
こんな状態になる事がよくあるというのに、
それがこんなtellならもっと緊張してしまいます。
「こちらの勘違いでしたら、大変申し訳ないのですが・・・」
「まったり行こうよのレアさんじゃないですか?」
