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2026/04/12 05:54 | Comments(-) | TrackBack(-) |
最後のトリックを暴いてみたら
バストゥーク・大工房のクエスト「七つの緻密なトリックを」は、
最近では報酬のひとつである「キーリングベルト」から出る「スケルトンキー」目当てで
クリアする方も多く、改めて注目を浴びているクエストです。

このクエストでは七つの道具の内の一つを使って、
その道具の効果を利用しながら、大・中・小のスイッチを指定された順番に押して
大工房地下の女神像の仕掛けを解除していくわけなのですが、
最初の内は七つ目の道具は「???」と表示されていて分からないようになっています。
これが分かるのは、「???」以外の六つの道具を全てのイベントをクリアする事と、
フェロー関連クエストである「カメレオンのまやかしを」をクリアするという二つが条件。
つまり本当の終わりを見るまで最低でも七週間かかってしまうんですよね。

私も最初は毎週やるぞーと息巻いていたのですが、
うっかり忘れたり、ログイン出来なかったり、「キーリングベルト」を取りに行っちゃったりで
ようやく最後の「???」つまり「変装グッズ」のイベントをクリアする事になりました。
「変装グッズ」は子供、老人、女性に変身できる道具です。
この変身を駆使してクリアを目指します。

いつもの様に Salim と会話をして、いつもの様に私に助けを求める Salim 。
そろそろ私も一味の一人だと分かっても良さそうなのですけれどね。
「お宝いただきます!」と予告状を出してから、
これまたいつもの様にボタンを押していく順番を確認する為に
ヒントを与えてくれるNPCと会話です。

いつも通りのオープニング

いつもならここで「小さくなく大きくもないスイッチが最初だよ」とか
「最初に押すスイッチと、3番目に押すスイッチと、最後に押すスイッチは同じって話だぜ」
といった感じですぐにヒントを教えてくれるのですが、「変装グッズ」の影響でイベントに突入。
それぞれのヒントNPCに応じた変装を行なわないとヒントが聞けないようになっています。
もし間違っても大丈夫。その場ですぐに聞きなおす事が出来るので平気です。

今回は10ヶ所もスイッチを押してまわらなければなりません。
小と中のスイッチはいいんですよ。問題は「大」。
イベントをしている方はきっと感じていらっしゃいますよね。
「大」のスイッチのイベントはちょっと長めなのです。
いい加減に操作覚えてよ〜って毎回ぼやいてしまいます。
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2007/01/11 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-攻略
逃した「地図」は大きいぞ
先日から金庫にある鍵を消費しようキャンペーンを少しずつ展開していました。
少しずつ消費していたのですが、この時点でまだ持っていたのが
「旧市街の箱の鍵」「蟲穴の箱の鍵」「流砂洞の宝の鍵」「古墳の箱の鍵」で、
このうち「旧市街」と「流砂洞」についてはマップが出るので
見つけられればいいのになぁと常々思っていたのです。
でも、いざとなると足が遠のいてしまって・・・。

まずは流砂洞へ。
まだ行き慣れていないこともあって、東西アルテパに点在する流砂洞の入口が
どこにつながっていているのかいまひとつ把握出来ていません。
ですが、助かった事に目的の箱(コッファー)は
どうやら東アルテパ側から入る所にしか現れない様子。

東アルテパ側だと東側にある座標K-7付近(コロロカの洞門入口北側)と、
南側の座標H-11付近の二ヶ所のみが流砂洞の入口になります。
レベル上げでも使われる事が多い場所ですし、鍵はよく出るでしょうから箱を見つけるのは
結構大変なんじゃないかなぁと思っていたのですがあっさりと発見。
問題は箱のそばにいるいかにも強そうなアンティカだけです。

箱を開けた瞬間のスニ切れの時が勝負。
すぐにデジョンを唱えたらなんとかなりそうです。
こうして流砂洞の地図をゲット!
そばにいたアンティカからフラッシュを浴びながらも無傷で脱出に成功しました。

流砂洞の地図ゲット

2007/01/10 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-アクティブ!
パラダモの丘に立つ
フレが「景色を見たいなぁ」というので、アットワの山登りに挑戦してみる事にしました。

「え?あの山登れるの?」
「そだよー」
「あんな急な坂をどうやってのぼるん?」
「え?」

どうやらフレの頭では・・・

さすがにそれは無茶でしょう

上のSSの様な感じで登っていく図を想像したようです。

さすがにそんな楽しいのぼり方は出来ませんが、
きっとパラダモの丘をのぼるのはこの方には喜んでもらえるはず。
辿り着いた分かりにくい登山口に立つとフレも「ここから登るの?」と驚いています。

私も初めてのときはワーワーキャーキャー・・・いう事も出来ず、
ただただ落ちない様にと緊張して行った事を思い出します。
きっとフレも同じ様な心境なのでしょうね。

2007/01/09 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-まったり
ウガレピはこわいとこ
2007年初の戦闘不能を喫してしまいました。

その相手とは、クフタルを闊歩する憎いヤツ。

ギーヴル参上

ギーヴル!!

私の行く手に戦闘不能の方がいて、レイズIIでもいいのかなぁ・・・と思いながら
走っていると、ドスッドスッという音と共に画面が揺れました。
目の前には初めて見た Guivre の姿が。
おおーこれはSSを撮っておかねば!!と思ってインビジもかけずに、
カメラの位置を調整していると、

見つかったー!!

み・・・見つかったーーー!!

その様子を見ていたタルフレから、
「雑魚にやられるよりは、NMに倒された方が何かいいことありそうだよね」
といって励ましてもらいました。前向きでいい感じです。
「いつもなら<タルフレ>の方がこういう時見つかるのにー」
「今年のおいらは一味違うのさ」
自信たっぷりに答えるタルフレにレイズをもらって、その場を離れたのです。

2007/01/08 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-アクティブ!
フェロー:心のシグナル
これまで結構な時間をかけてフェロー関連のクエストをクリアしてきましたが、
フェローがレベル56になり、とうとう現状実装されている関連クエストでは
最後のクエストとなる「心のシグナル」を受ける事が出来るようになりました。
このクエストをクリアすると、フェローのレベル上限が65になるのです。

フェロー呼び出す際に必要な「シグナルパール」。
この「シグナルパール」とは一体どういうものなのかという事を
ルトが探り始めるところからストーリーは始まります。

シグナルパールとは一体

様子のおかしなフェローを追って、ジュノからサンドリアへ向かい、
再びジュノへと舞い戻ったところ、
「ベドーの奥で待っている」というラディールの伝言をルトから聞きます。
あとはベドーの奥地「クゥルンの大伽藍」であるポイントを調べればいいだけ。
今回進む場所は、マップでいうと右側のエリア。
魔晶石ミッションでNMを倒した場所のさらに先という事になります。
敵のレベルはぐっと上がりましたが、
スニをかけて進んでいけばいいだけの場所という事もあり、
最後の限界突破クエストなのに戦闘もないし楽だなぁと思っていました。

(ここらへんで下りればいいかな)

クゥダフの中でも「トパーズ」やら「ミスリル」やら「ゴールド」やら・・・
いかにも強そうな名前のクゥダフの脇を抜けて進んで行きました。

2007/01/07 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-フェロー

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