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2026/03/31 08:46 |
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エルさんのレベル50への道もラストスパートです。
エル戦・タル白・ヒュムモのトリオが選んだ次の狩場はオンゾゾの迷路。
ここのコカトリスをターゲットにしました。

コカトリスと言えばなんと言っても「邪視」。
石化してしまうあの技は本当に対面している者にとっては怖い技です。
今回は白さんが一緒なのでその点は安心なのですが、
自己満足でもいいから「邪視避け」を成功させたい私。
エルさんもその気持ちで、前衛二人で邪視避け対決〜。
エルシモの名石を巡るトカゲとの長き戦いの歴史を持つこの私に挑戦しようなんて・・・
というのはもちろん冗談ですが、ここはきちっと勝利を収めておかないと!
結果としてはエルさんは残念ながら一度も成功ならず。
蝉の張替えもあるのでタイミングによっては避けようがない事も多いので、
そういう意味ではエルさんは不利な条件だったかも。
エル戦・タル白・ヒュムモのトリオが選んだ次の狩場はオンゾゾの迷路。
ここのコカトリスをターゲットにしました。
コカトリスと言えばなんと言っても「邪視」。
石化してしまうあの技は本当に対面している者にとっては怖い技です。
今回は白さんが一緒なのでその点は安心なのですが、
自己満足でもいいから「邪視避け」を成功させたい私。
エルさんもその気持ちで、前衛二人で邪視避け対決〜。
エルシモの名石を巡るトカゲとの長き戦いの歴史を持つこの私に挑戦しようなんて・・・
というのはもちろん冗談ですが、ここはきちっと勝利を収めておかないと!
結果としてはエルさんは残念ながら一度も成功ならず。
蝉の張替えもあるのでタイミングによっては避けようがない事も多いので、
そういう意味ではエルさんは不利な条件だったかも。
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とうとう白のレベルが60になりました。
用意しておいたリレイズIIのスクロールを使って早速詠唱します。
これまでのリレイズのエフェクトに慣れていたから、
少し豪華になった魔法のエフェクトが「上位の魔法を覚えたんだ」という実感を
ひしひしと感じさせてくれます。

リレイズIIを覚えるまでは、人にはレイズIIをする事が出来ても、
自分はレイズと同等の効果のリレイズで起き上がるより他なく、
その事によって一緒にレベル上げをする事が多いタルフレは
「自分もレイズでいい」とまで言ってくれる事もありました。
それに対してふざけて
「<タルフレ>はよく倒れるんだから、むしろ丁度いいんだよ」と言って蘇生していたのですが、
正直に言ってそんな風に考えてくれる気持ちは伝わってきて、ありがたいなぁと思っていました。
・・・とまぁ、こんな感じで変に気を遣わせちゃっていたのですが、
それもこの「リレイズII」を覚えた事で解消です。
用意しておいたリレイズIIのスクロールを使って早速詠唱します。
これまでのリレイズのエフェクトに慣れていたから、
少し豪華になった魔法のエフェクトが「上位の魔法を覚えたんだ」という実感を
ひしひしと感じさせてくれます。
リレイズIIを覚えるまでは、人にはレイズIIをする事が出来ても、
自分はレイズと同等の効果のリレイズで起き上がるより他なく、
その事によって一緒にレベル上げをする事が多いタルフレは
「自分もレイズでいい」とまで言ってくれる事もありました。
それに対してふざけて
「<タルフレ>はよく倒れるんだから、むしろ丁度いいんだよ」と言って蘇生していたのですが、
正直に言ってそんな風に考えてくれる気持ちは伝わってきて、ありがたいなぁと思っていました。
・・・とまぁ、こんな感じで変に気を遣わせちゃっていたのですが、
それもこの「リレイズII」を覚えた事で解消です。
エルさんが黒でデジョンが使えるようになりたいという事で、
それに同行させてもらおうと同じレベルだった狩人に久しぶりにジョブチェンジ。
狩人と言えば・・・そう、ミミズです。
エルさんも黒なので、遠くから攻撃するには最適なジョブが二人。
ミミズの魔法が届くか届かないかギリギリの所から弓を打ち、さっとバックステップ。
その間にエルさんが魔法を打ち込んでまたバックステップ。
ラテーヌのつよミミズが相手だと、時間こそ少しかかってしまいますが、
あまりダメージを受ける事もなく倒す事が出来ました。
レベル49になるべく、いつものエル戦・タル白・ヒュムモのトリオで
西アルテパのカブトを中心にレベル上げに行って来ました。
もうすぐ一区切りつく50になるという事で、エルさんのモチベーションがとっても高まっています。
ですが、そんな最中にパーティ全滅。
リレイズで起きたタルさんが私たちにレイズを配っていきます。
最初に起きたのは私。ヒーリングをしながら衰弱回復を待ちます。
そしてエルさんなのですが、なかなか起きられません。
・・・というのも、さっきまでまったく私たちの方に近寄ることのなかったサソリが大接近。
エルさんのそばから離れないのです。
アーティファクト(以下AF)を取得する為のクエストの中で、少し特殊なクエストがあります。
それが両手装備を手に入れる為のクエスト「ボルグヘルツの失われた魔手」です。
AFクエではそれぞれのジョブにちなんだストーリーが展開されていく面白いものなのですが、
このクエストだけはアトルガンジョブ以外の全ジョブが、ジュノ上層の防具屋にいる職人から、
「ボルグヘルツ」という稀代の名匠の話を聞くことから始まります。
まずはどこかのダンジョン(ジョブ毎に異なる)に置かれている
「古びた小手」を手に入れる為、コッファーの鍵取りから始まります。
白魔道士の場合はベドーに小手があります。
手に入れた小手を持って帰ると、小手を元の状態に戻す為に「闇の炎」が必要だと言われます。
この闇の炎を手に入れる際に戦う Dark Spark というボムが結構強いらしく、
小手を手に入れた頃はまだまだ私には戦えそうもない相手だったので、
そのまま放置状態になっていたんですよね。
ようやくその放置状態から一歩踏み出す事になりました。
それが両手装備を手に入れる為のクエスト「ボルグヘルツの失われた魔手」です。
AFクエではそれぞれのジョブにちなんだストーリーが展開されていく面白いものなのですが、
このクエストだけはアトルガンジョブ以外の全ジョブが、ジュノ上層の防具屋にいる職人から、
「ボルグヘルツ」という稀代の名匠の話を聞くことから始まります。
まずはどこかのダンジョン(ジョブ毎に異なる)に置かれている
「古びた小手」を手に入れる為、コッファーの鍵取りから始まります。
白魔道士の場合はベドーに小手があります。
手に入れた小手を持って帰ると、小手を元の状態に戻す為に「闇の炎」が必要だと言われます。
この闇の炎を手に入れる際に戦う Dark Spark というボムが結構強いらしく、
小手を手に入れた頃はまだまだ私には戦えそうもない相手だったので、
そのまま放置状態になっていたんですよね。
ようやくその放置状態から一歩踏み出す事になりました。
