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2026/03/25 14:36 |
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ヴァナディールの空模様は目まぐるしく変わっていきます。
初期エリア、

ジラートエリア、

プロマシアエリアの空。

そして、アトルガンエリアの空。

それぞれに味があってどれも良いなぁと思うところがあるのですが、
初期エリアの独特のにじみがある空が、個人的には一番見ていて落ち着く気がします。
洗練されているのは明らかにアトルガンエリアだと思いますし、
あの空に浮かぶ月は幾層にも重ねられた色合いが
なんとも言えない幻想的な雰囲気を醸し出していて、そちらも好きなんですけれどね。
初期エリア、
ジラートエリア、
プロマシアエリアの空。
そして、アトルガンエリアの空。
それぞれに味があってどれも良いなぁと思うところがあるのですが、
初期エリアの独特のにじみがある空が、個人的には一番見ていて落ち着く気がします。
洗練されているのは明らかにアトルガンエリアだと思いますし、
あの空に浮かぶ月は幾層にも重ねられた色合いが
なんとも言えない幻想的な雰囲気を醸し出していて、そちらも好きなんですけれどね。
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[2007/06/17] 念願の・・・だけでは終わらない
[2007/06/16] 「願わくば闇よ」〜ヴァズボス戦〜
[2007/06/06] エルさんの骨ミッション
[2007/06/04] 三度目はサポ赤で
[2007/06/03] 限界4「天かける雲のごとく」
[2007/06/02] 「願わくば闇よ」〜救出編〜
[2007/06/01] 限りなく黒い空
[2007/06/16] 「願わくば闇よ」〜ヴァズボス戦〜
[2007/06/06] エルさんの骨ミッション
[2007/06/04] 三度目はサポ赤で
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[2007/06/02] 「願わくば闇よ」〜救出編〜
[2007/06/01] 限りなく黒い空
2007年5月にアップしていたTOP画像です。
場所はミザレオ海岸。
5月の爽やかな青空をイメージしたものを色々撮影していたのですが、
うっすらと滝に虹のかかったこの画像が気に入って選びました。
快晴を狙うとなかなか遭遇できないミザレオの快晴を、
この画像で少しでも味わってもらえるといいなぁ、と思います。
フレのエルさんが最近はクエストのクリアに励んでいます。
そんな中で今回ヘルプ依頼が来たのが「プルゴノルゴの戦い」というクエスト。
以前、私もフレの方々と一緒にクリアをした事があるクエストです。
早速、タルフレも誘って三人でプルゴノルゴ島に上陸しました。
「じゃ、エルさん、頑張って中央目指してくださいね〜」
「まかせて!んーと、こっちだよね」
エルさんを先頭にして、タルフレと私がついていく形になりました。
座標などの下調べはしてあるんだろうなぁと思っていましたが、
意外とこの島に来る機会が少ないので迷うかもなぁと思っていました。
すると思ったとおり、
「あれ?」「こっちか!」「おっかしいなー」
島の周囲を巡る周回コースでウロウロするエルさん。
地図なしでデルクフの塔をのぼりきった事もあるエルさんですが、
意外と単純そうに見える場所で落とし穴はあるものです。
立ち止まってはきょろきょろと何かを探す動きをしています。
とうとう北側にある船着場から真南の砂浜まで来てしまいました。
ここで私はエルさんから離れて目的の場所へと先回り。
「ここだよー」 「そっちかー!」
やっと島の「中央」という事に気がついたエルさんは私を追いかけてくるはず・・・でした。
南の砂浜から島の中央までは1分と経たない場所にあるのですけれど、
エルさんの迷走はさらに続き、私が目的の場所の周囲の黒マンドラを掃除し終え、
さらにヒーリングを済ませてのんびりしている頃にようやく到着。
「やっと着いた〜」と満足気な様子でしたが、本番はここからですよ!
そんな中で今回ヘルプ依頼が来たのが「プルゴノルゴの戦い」というクエスト。
以前、私もフレの方々と一緒にクリアをした事があるクエストです。
早速、タルフレも誘って三人でプルゴノルゴ島に上陸しました。
「じゃ、エルさん、頑張って中央目指してくださいね〜」
「まかせて!んーと、こっちだよね」
エルさんを先頭にして、タルフレと私がついていく形になりました。
座標などの下調べはしてあるんだろうなぁと思っていましたが、
意外とこの島に来る機会が少ないので迷うかもなぁと思っていました。
すると思ったとおり、
「あれ?」「こっちか!」「おっかしいなー」
島の周囲を巡る周回コースでウロウロするエルさん。
地図なしでデルクフの塔をのぼりきった事もあるエルさんですが、
意外と単純そうに見える場所で落とし穴はあるものです。
立ち止まってはきょろきょろと何かを探す動きをしています。
とうとう北側にある船着場から真南の砂浜まで来てしまいました。
ここで私はエルさんから離れて目的の場所へと先回り。
「ここだよー」 「そっちかー!」
やっと島の「中央」という事に気がついたエルさんは私を追いかけてくるはず・・・でした。
南の砂浜から島の中央までは1分と経たない場所にあるのですけれど、
エルさんの迷走はさらに続き、私が目的の場所の周囲の黒マンドラを掃除し終え、
さらにヒーリングを済ませてのんびりしている頃にようやく到着。
「やっと着いた〜」と満足気な様子でしたが、本番はここからですよ!
少し前の話になりますが、ウィンダスの長編クエストである
「スターオニオンズ団」のクエストを完結させました。
恐らく、ウィンダスのクエストでも人気のこのシリーズ。
私も彼らとの可愛くて、ユニークな冒険が大好きな一人です。
このシリーズは低レベルから高レベルまでじっくりと楽しめるクエストで、
ストーリーも惹き付けるものがあります。
もちろん、お楽しみの報酬もトータルでみるとかなり良いものが多いのも人気の秘訣でしょうね。
ウィンダス港の倉庫の裏に拠点を構えるこども達が作る正義の味方「スターオニオンズ団」。
Kohlo-Lakolo
「スターオニオン団のてっそーく!
そのいーち!知らない人には、説明しよう〜!
正義と勇気とタマネギと!愛と夢のあるカギシッポ!
ぼくら、正義のイチミ!スターオニオンズ団〜っ!」

クエスト1「正義の一味」
最初はこの仲間にオトナとして初めて迎え入れられる為に
「ララブのしっぽ」を手に入れて来る事から始まりました。
「しっぽ」を手に入れた私は、晴れて「スターオニオンズ団」の仲間入り。
「正義バッジ」を受け取ってそれを颯爽と首に付けました。
思えばその頃はまだ「報酬の良いクエスト」だと思って、話を進めていたんですよね。
「次に貰えるのはブレイズスパイクか〜、クリアしとこ」みたいな感じで。
「スターオニオンズ団」のクエストを完結させました。
恐らく、ウィンダスのクエストでも人気のこのシリーズ。
私も彼らとの可愛くて、ユニークな冒険が大好きな一人です。
このシリーズは低レベルから高レベルまでじっくりと楽しめるクエストで、
ストーリーも惹き付けるものがあります。
もちろん、お楽しみの報酬もトータルでみるとかなり良いものが多いのも人気の秘訣でしょうね。
ウィンダス港の倉庫の裏に拠点を構えるこども達が作る正義の味方「スターオニオンズ団」。
Kohlo-Lakolo
「スターオニオン団のてっそーく!
そのいーち!知らない人には、説明しよう〜!
正義と勇気とタマネギと!愛と夢のあるカギシッポ!
ぼくら、正義のイチミ!スターオニオンズ団〜っ!」
クエスト1「正義の一味」
最初はこの仲間にオトナとして初めて迎え入れられる為に
「ララブのしっぽ」を手に入れて来る事から始まりました。
「しっぽ」を手に入れた私は、晴れて「スターオニオンズ団」の仲間入り。
「正義バッジ」を受け取ってそれを颯爽と首に付けました。
思えばその頃はまだ「報酬の良いクエスト」だと思って、話を進めていたんですよね。
「次に貰えるのはブレイズスパイクか〜、クリアしとこ」みたいな感じで。
