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2026/01/27 06:47 | Comments(-) | TrackBack(-) |
2007年を振り返る
毎年、年内の最終更新の際には、
一年を振り返って思い出深い内容の日記を紹介しているのですが、
今年は更新が少なくなってしまった事もあり、数も控えめで・・・。
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2007/12/30 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-企画・イベント
もうひとりの限界5(黒)
タルフレと共に挑んだMaat戦。
結果だけで言えば、私は勝利、タルフレは敗北となってしまいました。
「黒は運も絡むから大変だよ」
「黒は倒すときも、倒されるときもあっさりだから」
色んな人がタルフレに言っていた事を今更ながらに思い出します。

一定量のHPを削るという黒魔道士のMaat戦は、まさに黒魔道士の能力全てを使いきっての戦い。
実際、タルフレの考えた対Maatの流れも、
フリーズ → 精霊の印 → スリプル → フレア → スリプルII → 魔力の泉 → フリーズ
というものでした。

初戦はフレアのあとのスリプルIIがレジストされ、
その後はなす術もなくMaatの放った魔法で倒されたそうです。

限界突破目指してがんばろう

証取りで気分転換と思いましたが、さほど苦労することなく手に入れる事が出来、
タルフレにとって二度目のMaat戦。
証取りの為に組んでいたパーティを「緊張するから」と解除するタルフレ。
彼の動向はバトルフィールド前に飛ばされた瞬間から分かりません。
私は祈るような気持ちで見送りました。

数分後、タルフレはルルデの庭に舞い戻ります。
「なんかね、Maatのヤツ"証が汚れてるから綺麗なの持って来い!"ってさ」
二度目の敗北。ちょっと詳しく話を聞いてみることにしました。

【二戦目】(タルフレの話より)
フリーズ後のMaatの初手はブライン
印スリプル→距離を取ってフレア
スリプルIIを殴られたことにより詠唱中断
スタンからスリプルを入れたもののレジスト
MaatのポイゾガII→被弾
そのままMaatはウォタガIIIの詠唱開始→ダッシュで逃げる
ガIIIを避けることに成功し、さらに入れ損ねたスリプルIIを入れるのに成功

「・・・だけど、元々殴られてHP減ってたから毒で死んじゃった」
「ええええ、毒でー?」
「うん;;」
「とりあえず、綺麗な証取りにいこうか」

Maatの気に入るような綺麗な証を取りに行き、三度目の挑戦を迎えます。

2007/12/17 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-アクティブ!
限界5「星の輝きを手に」(白)
ずっとずっと前に、固定パーティの方に頂いたレイズIIIのスクロールを
とうとう使う日が来ました。
このスクロールを使う日がいつ来るか、正直不安なこともありましたが、
前日のENMめぐりでついに白魔道士がレベル70になったのです。

とうとうレイズIIIです

ということは、本気で限界5「星の輝きを手に」のクリアを目指す
・・・つまり、Maatに挑むことを考えなくてはなりません。

白魔道士のそれは各ジョブのMaat戦の中では比較的「簡単」といわれています。
ですが「簡単」と言われるからこそのプレッシャー。
正直、Maatの前に立った時、あれほど緊張するものだと思いませんでした。

白魔道士の勝利条件は次のどちらか。
・MaatのHPを一定以上削る
・Maatのヘイトに乗ってから5分間耐える
私にはHPを一定以上削るというのは厳しいと思ったので、
5分間耐えるという勝利条件を目指すことにしました。

5分耐えるという事は、基本的に自分にかける魔法を使ってしのぐことになります。
装備は防御を重視し、そこにMPも確保できるようなものにしていきます。
食事も防御食を中心に検討。Maat戦用にマクロを調整。
万が一の時、時間稼ぎが出来るように「エルメスクエンチャ」を取りに行ったり・・・。
沈黙対策にやまびこ薬、そして、ハイポやオレをカバンに詰め込んで
私はMaatの前に立ちました。

同じくこの日黒魔道士でMaatに挑戦する事になったタルフレと互いの健闘を祈って、
長らく収納の奥に眠っていた「偉大な白魔道士の証」をMaatにトレードしました。

白魔道士の証

Maat戦に挑戦することを宣言すると、いよいよバトルフィールド前まで飛ばされます。
では、行ってきます!

2007/12/16 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-攻略
埋もれるエルヴァーン
ちょっと二人ともなにやってるんですか!

ちょっと!二人とも何やってるんですか(笑)
壁に埋もれて座る二人のエルヴァーン。
固定パーティの皆さんとENMに行こうとしていた時のヒトコマです。

さらにお一人追加はいりまーす。

一人増えた!

でも少し隙間が気になりますねぇ。

2007/12/15 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-まったり
そのスピードが欲しい
無手の傀儡師

・・・サラヒム・センチネル。
余、ナシュメラは民草の心を安泰にさせんがため、
巷で噂の幽霊船の正体解明を命ず。
また、もしこれが何者かの策謀である場合、これを阻止せよ。


物々しい依頼を引き受けることになったナジャ社長。
もちろん、ナジャ社長自らがそれを実行するわけではなく、
未だ二等傭兵のわたくし「レア」が押し付けられる事になるのですが。

パワフルな社長にタジタジです

アトルガンM「無手の傀儡師」以降は戦闘が絡むということもあり、
全く進めていなかったミッションです。
SSを見ても、シアー装備だし属性杖も持っていない事から、
まだ私のレベルが50にも満たなかった事(確かレベル48くらいだった)が分かります。

ですが、自分のレベルを考えてもそろそろクリア出来るだろうと思い、
元々は移送の幻灯を開通させに行く予定だったのですが、
急遽変更してエル戦さんタル黒さんと三人で戦ってみることにしたのです。

「無手の傀儡師」、そしてそれに続く「亡国の墳墓」で必要になるのが
「ジョディの消化液」というアイテム。
これはバフラウ段丘やワジャーム樹林にいる Ameretat という赤いモルボルから
入手することが出来ます。モルボルというだけで苦手意識でいっぱいです。

2007/12/11 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-アトルガンM

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