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2026/01/25 05:11 |
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タロンギ大峡谷の一角で、しおれた芽が出ている場所があります。
そこに水(蒸留水)を遣ると稀に出現するNMがいます。

蒸留水をトレード出来るのはヴァナ時間の一日に一回だけ。
つまり、NMが出現するかどうかはこのたった一回にかかっています。
なので、狙ってわかせようとすると、思いのほか気長な作業になる事もあります。
そこに水(蒸留水)を遣ると稀に出現するNMがいます。
蒸留水をトレード出来るのはヴァナ時間の一日に一回だけ。
つまり、NMが出現するかどうかはこのたった一回にかかっています。
なので、狙ってわかせようとすると、思いのほか気長な作業になる事もあります。
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少し前になりますが「青銅剣勲章」をもらう事が出来ました。
「突撃章」の時にフレさんのランクアップを目指して一緒にカンパニエに参加しているうちに、
あっという間に叙勲のポイントに達していたようで、今回はあっさりランクアップです。
さて、今回行って来たカンパニエopsは「補給部隊強襲Ⅰ」というもの。
ブンカール浦をを経由していく「常花の石窟」内部で
オークの補給部隊の進行を阻止するという内容です。
中で登場するオークNMは三体。Orcish CarrierとOrcish Guardが二体です。
この三体のオークは常花の石窟にプレイヤーが入った時点で、目的地に向かって動き始めます。
このうちのCarrierが目的地に着くと作戦失敗になってしまうので、
第一にこのCarrierを倒して、作戦の失敗条件となる足かせをなくす事が大切です。
夜遅いログインだった+居場所がウィンダスだったということで、
久々に青魔道士のラーニングにでも行ってみようという気になりました。
覚えたい青魔法は「コクーン」。以前になかなか覚えられなかったものです。
それ以来、いつか上げたいなぁと思いながらも
半ば放置状態だった青魔道士のレベル上げも兼ねています。

対象ではない敵を倒している時はいいのですが、
やはりクロウラーを倒す時はコクーン狙いの為に微調整をしながらの戦闘になります。
久々に青魔道士のラーニングにでも行ってみようという気になりました。
覚えたい青魔法は「コクーン」。以前になかなか覚えられなかったものです。
それ以来、いつか上げたいなぁと思いながらも
半ば放置状態だった青魔道士のレベル上げも兼ねています。
対象ではない敵を倒している時はいいのですが、
やはりクロウラーを倒す時はコクーン狙いの為に微調整をしながらの戦闘になります。
よくご一緒するエル戦さんが先日レベル69になりました。
「マートのお年頃だねぇ」「とりあえず行っちゃえば?」などと色んな人に言われながら、
ついにこの日、エル戦さんが「マートに挑戦する」と連絡をくださいました。
事前にエル戦さんは、
「下調べしっかりしてやったほうがいいかなぁ」とか
「でも、何も調べないでやるのも面白いよね?」とか
「負けちゃうと証が無駄になるかもしれない」とか
「いや、今回は挑戦してみるだけだから」とか
「でもやっぱり勝ちに行きたい」とか
それはもう、こちらが気の毒になってしまうくらいにいっぱいいっぱいで。
お試しのつもりでやればいい、負けてもいいじゃない、
証取りなんていくらでも手伝うから・・・。
なにより、自分が一番「楽しい」「良かった」と思える方法でやればいいだけなのです。
ログインしていたタルフレと私はエル戦さんの応援に向かいました。
準備をしている最中もエル戦さんの心は揺らぎます。
玉砕覚悟のお試しか、ある程度は勝ちを狙っていくか・・・。
「どうせなら勝ちに行きたいよなぁ・・・」
「なら、勝ちに行けー!」「思い切っていけー!」

「マートのお年頃だねぇ」「とりあえず行っちゃえば?」などと色んな人に言われながら、
ついにこの日、エル戦さんが「マートに挑戦する」と連絡をくださいました。
事前にエル戦さんは、
「下調べしっかりしてやったほうがいいかなぁ」とか
「でも、何も調べないでやるのも面白いよね?」とか
「負けちゃうと証が無駄になるかもしれない」とか
「いや、今回は挑戦してみるだけだから」とか
「でもやっぱり勝ちに行きたい」とか
それはもう、こちらが気の毒になってしまうくらいにいっぱいいっぱいで。
お試しのつもりでやればいい、負けてもいいじゃない、
証取りなんていくらでも手伝うから・・・。
なにより、自分が一番「楽しい」「良かった」と思える方法でやればいいだけなのです。
ログインしていたタルフレと私はエル戦さんの応援に向かいました。
準備をしている最中もエル戦さんの心は揺らぎます。
玉砕覚悟のお試しか、ある程度は勝ちを狙っていくか・・・。
「どうせなら勝ちに行きたいよなぁ・・・」
「なら、勝ちに行けー!」「思い切っていけー!」
昨日分の日記にも書いたとおり、
もうちょっとアトルガンの事も知っていかないとなぁと思ったタルフレと私。
手始めに、まだ開通させていない「ドゥブッカ」と「ナイズル」の
二つの移送の幻灯を開通させにいく事にしました。
先にナイズルを開通させておくと、ドゥブッカに行くのがかなり楽になるというのは
聞いてはいたのですが、あえてあのアラパゴを通っていこうよという事になりました。
「ドゥブッカ監視哨」と言えば、初めて二人でアトルガンに行った日のこと、
ネットで拾った断片的な情報をだけを頼りに、
初めて行く人の多くがそうしたように、地図などなにも持たないままで向かっていました。
なのに、気がつけばイルルシに着いていたという、ある意味「思い出の場所」なのです。

この時、無茶しながらも難易度が高いと言われるイルルシを開通させていたお陰で、
ナイズル経由ほどではないのでしょうけれど、ドゥブッカへの道のりは少しだけ楽になっていました。
アルザビからイルルシ監視哨へ移送の幻灯のワープを使って移動をし、
イルルシ監視哨からまずは南を目指していきます。
もうちょっとアトルガンの事も知っていかないとなぁと思ったタルフレと私。
手始めに、まだ開通させていない「ドゥブッカ」と「ナイズル」の
二つの移送の幻灯を開通させにいく事にしました。
先にナイズルを開通させておくと、ドゥブッカに行くのがかなり楽になるというのは
聞いてはいたのですが、あえてあのアラパゴを通っていこうよという事になりました。
「ドゥブッカ監視哨」と言えば、初めて二人でアトルガンに行った日のこと、
ネットで拾った断片的な情報をだけを頼りに、
初めて行く人の多くがそうしたように、地図などなにも持たないままで向かっていました。
なのに、気がつけばイルルシに着いていたという、ある意味「思い出の場所」なのです。
この時、無茶しながらも難易度が高いと言われるイルルシを開通させていたお陰で、
ナイズル経由ほどではないのでしょうけれど、ドゥブッカへの道のりは少しだけ楽になっていました。
アルザビからイルルシ監視哨へ移送の幻灯のワープを使って移動をし、
イルルシ監視哨からまずは南を目指していきます。
