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2026/01/23 19:52 |
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冒険者にとって「ゴブリン」は怖い存在でもあり、
そのユーモラスな動きからは憎めない存在でもあり・・・。
動きもなかなか凝っていて、
低レベルの方でも気軽に見られる動きの中ではDiggerの動きが好きです。
Diggerがアイテムを埋める様子を初めて見た時は、
つい自分が絡まれるレベルだという事も忘れて追いかけていっていきましたから。
さて、そんなゴブリンなのですが、私はよく「哀愁」を感じてしまいます。
よくよく考えてみれば、冒険者に倒されたときも
なんとも愛嬌のある倒れ方(というか、へたりこむ)をしますよね。
その倒れ方も妙にぬいぐるみのようで可愛く見える事もありますが、
一方でとても悲しげにも物憂げにも見えてきます。
少しまるくなった背中がそう感じさせてしまうのでしょうか。
撮りためたSSの中には
フライパンを持って冒険者を攻撃してこようとする様子や、
自分に爆弾を放り投げようとするユーモラスな瞬間などもあるのですが、
一番多いのは、やや薄暗い中でゴブリンが佇む姿なのです。

「**scene**」よりNo.237
ゴブリンにも色んなタイプがいますが、
私は背中にリュックサックを背負って、
てくてくと歩くたびにゆらゆらカップが揺れているタイプが好きです。
そのユーモラスな動きからは憎めない存在でもあり・・・。
動きもなかなか凝っていて、
低レベルの方でも気軽に見られる動きの中ではDiggerの動きが好きです。
Diggerがアイテムを埋める様子を初めて見た時は、
つい自分が絡まれるレベルだという事も忘れて追いかけていっていきましたから。
さて、そんなゴブリンなのですが、私はよく「哀愁」を感じてしまいます。
よくよく考えてみれば、冒険者に倒されたときも
なんとも愛嬌のある倒れ方(というか、へたりこむ)をしますよね。
その倒れ方も妙にぬいぐるみのようで可愛く見える事もありますが、
一方でとても悲しげにも物憂げにも見えてきます。
少しまるくなった背中がそう感じさせてしまうのでしょうか。
撮りためたSSの中には
フライパンを持って冒険者を攻撃してこようとする様子や、
自分に爆弾を放り投げようとするユーモラスな瞬間などもあるのですが、
一番多いのは、やや薄暗い中でゴブリンが佇む姿なのです。
「**scene**」よりNo.237
ゴブリンにも色んなタイプがいますが、
私は背中にリュックサックを背負って、
てくてくと歩くたびにゆらゆらカップが揺れているタイプが好きです。
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次は順当に行くなら茶帯なのですが・・・こちらはNM三体という事で厳しそうですね。これは私が紫帯を手にした時に書いた日記の最後に書いた文章です。
また運があれば、今回のようにクリア出来るかもしれないので、
のんびり構えていようと思います。
のんびり構えた結果、
モンクはいつの間にかレベル70の背中も見えてきたレベル69となっていました。
優秀な専用腰装備が揃うモンク。
「紫帯」「茶帯」「黒帯」
いずれもクエストで入手出来るものですが、
その全てはNMを倒した証であるエクレアアイテムを
持って行かなければならない為なかなか大変です。
装備レベルだけ見ればとうに過ぎている「茶帯」。
この帯を手にするためには
「モルボルガーのつる」「ドードーの皮」「ヌエの牙」の三点セットが必要で、
中でも「モルボルガーのつる」は少し前までは21~24時間POPのNMから
手に入れるしか方法がありませんでした。
現在ではNMから入手するほかに、昨日の日記にもあるとおり
戦利品として出るBFもあり、少しだけ入手難度は下がったと思われます。
もともとアイテム欄の空きが少ないという事もあり、
この最難関の「モルボルガーのつる」を入手する事が出来たら、
他のアイテムもそろえようと思っていました。
モルボルガーがPOPするオルデールにも足を運んだ事は何度もありましたが・・・。
先週の固定パーティの際になんとなく「印章が余っている」という話で盛り上がり、
その勢いで今日の神印章戦が決まりました。
神印章を使うのは初めて!
今回は「屍臭病予防」(神30BF)というものに行ってきました。
それにしてもBFのタイトルがすごい名前ですネ。
で、このBFでの戦利品として注目すべきは・・・
そう!あのモンクなら欲しい「茶帯」クエで必要なアイテム「モルボルガーのつる」。
過去に何度かモルボルガーを張り込んだ事もありますが、
まったくご縁がなかっただけに出てくれるといいんだけどなぁ。
なによりもこのBFそのものを初めてやるという方が多くて、
それを皆でチャレンジ出来るのがとても楽しみなのです。
構成は
忍・赤・黒・黒・黒の5人固定のところに、戦、シ、白(私)が交代で突入です。
なんでもこのBFそのものは二人でクリアする方もいるそうで、
「多分なんとかなるさ」というのがいつもまとめて下さる方の予想。
BF内で出てくる敵はモルボルの「Evil Oscar」。
何がこわいって即死効果のある「生臭い息」という技。
ただ、この技は使うまでにカウントダウンするため、
発動の予測が出来るので息の範囲外に逃げる事も可能なのです。
って言っても、盾役さんもこのBFは初めてだし、
とりあえずやってみないとなんとも言えないですよね。
その勢いで今日の神印章戦が決まりました。
神印章を使うのは初めて!
今回は「屍臭病予防」(神30BF)というものに行ってきました。
それにしてもBFのタイトルがすごい名前ですネ。
で、このBFでの戦利品として注目すべきは・・・
そう!あのモンクなら欲しい「茶帯」クエで必要なアイテム「モルボルガーのつる」。
過去に何度かモルボルガーを張り込んだ事もありますが、
まったくご縁がなかっただけに出てくれるといいんだけどなぁ。
なによりもこのBFそのものを初めてやるという方が多くて、
それを皆でチャレンジ出来るのがとても楽しみなのです。
構成は
忍・赤・黒・黒・黒の5人固定のところに、戦、シ、白(私)が交代で突入です。
なんでもこのBFそのものは二人でクリアする方もいるそうで、
「多分なんとかなるさ」というのがいつもまとめて下さる方の予想。
BF内で出てくる敵はモルボルの「Evil Oscar」。
何がこわいって即死効果のある「生臭い息」という技。
ただ、この技は使うまでにカウントダウンするため、
発動の予測が出来るので息の範囲外に逃げる事も可能なのです。
って言っても、盾役さんもこのBFは初めてだし、
とりあえずやってみないとなんとも言えないですよね。
前日の日記のタイトルが「消えたぁー!」なので、
今日は「売れたぁー!」にしてみました。
固定パーティの皆さんとENMに行き始めてからかなり経ちますが、
「ENMは経験値!」と割り切ってはいてもやはり無事クリアの後の
「何が出るかな?」は楽しみのひとつです。
たいていはずれなのですが、さすがにかなりの回数をこなしてきているので、
稀に「当たり」が出ることもあります。
「当たり」が出た場合、
私達ではその売り上げを分配するという事になっているのですが、
先週のENMでは当たりアイテムが出て、
ロットの結果私が分配をするという担当になったのです。
私にとっては初めての高額アイテムの分配が任されました。
これは責任重大!
高額であっても動きのあるアイテムと、そうでないアイテムがある中で、
幸いな事に今回の当たりはよく売れているアイテムでした。
ただ、価格は下落気味・・・。さぁ、どうしよう。
今日は「売れたぁー!」にしてみました。
固定パーティの皆さんとENMに行き始めてからかなり経ちますが、
「ENMは経験値!」と割り切ってはいてもやはり無事クリアの後の
「何が出るかな?」は楽しみのひとつです。
たいていはずれなのですが、さすがにかなりの回数をこなしてきているので、
稀に「当たり」が出ることもあります。
「当たり」が出た場合、
私達ではその売り上げを分配するという事になっているのですが、
先週のENMでは当たりアイテムが出て、
ロットの結果私が分配をするという担当になったのです。
私にとっては初めての高額アイテムの分配が任されました。
これは責任重大!
高額であっても動きのあるアイテムと、そうでないアイテムがある中で、
幸いな事に今回の当たりはよく売れているアイテムでした。
ただ、価格は下落気味・・・。さぁ、どうしよう。
ここ何回か「潜在消ししてます」という事を書き続けてきたわけなのですが、
タイトルどおりついに潜在が消えました!

実は前回の怨念洞でのスキル上げの際、
古代魔法でマジックバーストが成功したまさにそのとき、
ふと装備のところを見た私は潜在が消えた!と思い込んだんです。
消える目安として私は耐性の部分を注目していたのですが、
そのときは確かにトライアルクラブについている「耐土+10 耐水+10」が
ゼロになった(ような気がした)のです。
私の手元のメモとは50以上も隔たりがあったので、
いくらカウントミスがあるといっても酷いなぁなんて思っていたのですが、
潜在が消えたという嬉しさでその違和感なんてふっとんでました。
もちろん怨念洞で一緒だったエル戦さんとタルフレには
「潜在消えたーー!!」と大々的に発言し、
「おめでと~!」と潜在外しを手伝ってくれた二人に言ってもらって、
喜び勇んで私はその足でウィンダスへ向かったのです。
タイトルどおりついに潜在が消えました!
実は前回の怨念洞でのスキル上げの際、
古代魔法でマジックバーストが成功したまさにそのとき、
ふと装備のところを見た私は潜在が消えた!と思い込んだんです。
消える目安として私は耐性の部分を注目していたのですが、
そのときは確かにトライアルクラブについている「耐土+10 耐水+10」が
ゼロになった(ような気がした)のです。
私の手元のメモとは50以上も隔たりがあったので、
いくらカウントミスがあるといっても酷いなぁなんて思っていたのですが、
潜在が消えたという嬉しさでその違和感なんてふっとんでました。
もちろん怨念洞で一緒だったエル戦さんとタルフレには
「潜在消えたーー!!」と大々的に発言し、
「おめでと~!」と潜在外しを手伝ってくれた二人に言ってもらって、
喜び勇んで私はその足でウィンダスへ向かったのです。
