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2026/01/21 15:29 |
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今日はエルさんの忍者、タルフレのシーフ、私の黒でのレベル上げ。
時間もあまりなかったのでレベル46から47の1レベルアップを目指します。
いつもならトライマライ水路でこのあたりのレベル帯はお世話になるのですが、
気分を変えたいという事もあって、西アルテパの天啓の岩のふもとでカブト狙いです。
実は3人だとちょっと弱い印象ですが、その分数で稼ぐ感じでしょうか。
人気のある狩場のひとつなので、その点だけ注意が必要かもしれません。
さて、黒魔道士がレベル46になる前に事前に46で覚える「サンダーII」を
用意しておいたのですが、値段が思ったよりも高くて焦ってしまいました。
それでも新たな魔法を覚えてその時主に使っていた連携に、
この覚えたてのサンダーIIでマジックバースト(MB)が出来る事もあって、
すごく嬉しかったんです。
で、雷にうたれてすっかり忘れていました。
アレの存在を。
時間もあまりなかったのでレベル46から47の1レベルアップを目指します。
いつもならトライマライ水路でこのあたりのレベル帯はお世話になるのですが、
気分を変えたいという事もあって、西アルテパの天啓の岩のふもとでカブト狙いです。
実は3人だとちょっと弱い印象ですが、その分数で稼ぐ感じでしょうか。
人気のある狩場のひとつなので、その点だけ注意が必要かもしれません。
さて、黒魔道士がレベル46になる前に事前に46で覚える「サンダーII」を
用意しておいたのですが、値段が思ったよりも高くて焦ってしまいました。
それでも新たな魔法を覚えてその時主に使っていた連携に、
この覚えたてのサンダーIIでマジックバースト(MB)が出来る事もあって、
すごく嬉しかったんです。
で、雷にうたれてすっかり忘れていました。
アレの存在を。
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過去のクエストに関しては、サンドリアとバストゥークは結構こなしているのですが、
意外にこなしていないのがウィンダスのクエスト。
その中でもなにやら大量のヤグと戦うクエストがあると知り、
その前提のクエストとなる「憂国の使者」をクリア。
クリアに必要な「百八結節のキープス」を
ソロムグ原野[S](ガルレージュ要塞[S]でも可)で取りましたが、
マップでいう東側のエリアにある小さな砦の内部にヤグードがいるので、
そこを狙いうちでいいと思います。(ヤグードがいない砦もあります)
何ヶ所かある砦のうち、お勧めは東にある崖の上にある砦2ヶ所。
(坂を上がって最初に見えてくる砦とその隣の砦です)
すぐに往復できる位置にヤグードがPOPする砦があるので、
数をこなすことが出来ます。
私が取りに行った時はここの侍ヤグから全て手に入れました。
このクエストではあのジョゼや通訳のゴブリンLeadavoxが
「ジョゼのお供」として登場するので、トリビューン好きだった私は
テンションがすっかり上がってしまいます。
(ヴァナディールトリビューンのような読み物が復活して欲しいなぁ・・・面白いのに)
恐らくジョゼなど知らないであろうエル戦さんやタルフレに向かって、
「ジョゼが!」と言ったところで「ダレソレ」って反応なのがちょっと寂しいです。
ストーリーはウィンダスの危機を示すものなので緊張感が高まります。
外部からの緊張と、そして内部からの緊張。
新キャラのオスラも登場して、いよいよ本命のクエスト「降臨、異貌の徒」です。
意外にこなしていないのがウィンダスのクエスト。
その中でもなにやら大量のヤグと戦うクエストがあると知り、
その前提のクエストとなる「憂国の使者」をクリア。
クリアに必要な「百八結節のキープス」を
ソロムグ原野[S](ガルレージュ要塞[S]でも可)で取りましたが、
マップでいう東側のエリアにある小さな砦の内部にヤグードがいるので、
そこを狙いうちでいいと思います。(ヤグードがいない砦もあります)
何ヶ所かある砦のうち、お勧めは東にある崖の上にある砦2ヶ所。
(坂を上がって最初に見えてくる砦とその隣の砦です)
すぐに往復できる位置にヤグードがPOPする砦があるので、
数をこなすことが出来ます。
私が取りに行った時はここの侍ヤグから全て手に入れました。
このクエストではあのジョゼや通訳のゴブリンLeadavoxが
「ジョゼのお供」として登場するので、トリビューン好きだった私は
テンションがすっかり上がってしまいます。
(ヴァナディールトリビューンのような読み物が復活して欲しいなぁ・・・面白いのに)
恐らくジョゼなど知らないであろうエル戦さんやタルフレに向かって、
「ジョゼが!」と言ったところで「ダレソレ」って反応なのがちょっと寂しいです。
ストーリーはウィンダスの危機を示すものなので緊張感が高まります。
外部からの緊張と、そして内部からの緊張。
新キャラのオスラも登場して、いよいよ本命のクエスト「降臨、異貌の徒」です。
ついに故郷サンドリアを離れ、バストゥークに移籍しました。
移籍についてはその時のコンクエ順位によって移籍金が変わるため、
出来れば最下位の時に移籍をしたいし、
他にも重要なのはどこのエリアを取っているかということ。
多くのサーバーで近い傾向があるようなのですが、
バハ鯖でもバストゥークは万年最下位とは言わないまでも、
決して強いとはいえません。
なので一番注目していたのはどのエリアを取っているか。
この週、グスタベルグは言うまでもなく、
コルシュシュとザルクヘイムを取っていた事もあって
近日中に移籍しようと思っていました。
移籍後は戦績ゼロの状態からになりますので、
移籍前にはサンドリアで女帝の指輪をフルチャージし、
サンドリア戦績で今後使う予定の装備を交換して準備万端。
バストゥークへの移籍はバストゥークの領事館で行ないますので、
大工房へ向かいました。かなーりしつこく「本当に移籍していい?」と聞かれます。
それくらい大きな変化になりますからねぇ。
そうそう、私の周りではちょっと話題になったので一応書いておくと、
移籍の際、ポストのアイテムはそのままにしておいて大丈夫ですよ。
移籍についてはその時のコンクエ順位によって移籍金が変わるため、
出来れば最下位の時に移籍をしたいし、
他にも重要なのはどこのエリアを取っているかということ。
多くのサーバーで近い傾向があるようなのですが、
バハ鯖でもバストゥークは万年最下位とは言わないまでも、
決して強いとはいえません。
なので一番注目していたのはどのエリアを取っているか。
この週、グスタベルグは言うまでもなく、
コルシュシュとザルクヘイムを取っていた事もあって
近日中に移籍しようと思っていました。
移籍後は戦績ゼロの状態からになりますので、
移籍前にはサンドリアで女帝の指輪をフルチャージし、
サンドリア戦績で今後使う予定の装備を交換して準備万端。
バストゥークへの移籍はバストゥークの領事館で行ないますので、
大工房へ向かいました。かなーりしつこく「本当に移籍していい?」と聞かれます。
それくらい大きな変化になりますからねぇ。
そうそう、私の周りではちょっと話題になったので一応書いておくと、
移籍の際、ポストのアイテムはそのままにしておいて大丈夫ですよ。
あの日、地図を手にするはずだった私が手にしたものは「スフェーン」でした。
過去記事「痛恨の・・・!」
念願の礼拝堂のカギを手に入れて、このカギを使って地図を手に入れようと
私は単身礼拝堂に乗り込んだのです。
礼拝堂の地図はクエストを受けていて、且つ、
地図の切れ端が宝箱から出た際にその宝箱の座標を覚えておかなくてはいけません。
ですが、私は受けているとばかり思っていたクエストを受けていなくて、
宝箱を開けたのに「スフェーン」を手に入れてしまったのです。
その後、なかなか礼拝堂のカギを入手する機会がなかったのですが、
先月再びそのチャンスが巡ってきました。
過去記事「痛恨の・・・!」
念願の礼拝堂のカギを手に入れて、このカギを使って地図を手に入れようと
私は単身礼拝堂に乗り込んだのです。
礼拝堂の地図はクエストを受けていて、且つ、
地図の切れ端が宝箱から出た際にその宝箱の座標を覚えておかなくてはいけません。
ですが、私は受けているとばかり思っていたクエストを受けていなくて、
宝箱を開けたのに「スフェーン」を手に入れてしまったのです。
その後、なかなか礼拝堂のカギを入手する機会がなかったのですが、
先月再びそのチャンスが巡ってきました。
プロマシアM最後のBF戦「暁」をクリアしてからしばらく経ちますが、
ついにエピローグを見てまわる旅に出る事になりました。
■悠久の名を求め ~ルーヴランス編~
まずは、サンドリアから。
ここではルーヴランスとの別れが待っています。
本物のルーヴランスと偽ルーヴランスとの対決。その結果は・・・。
プロマシアMにおけるほとんどの冒険は実は偽ルーヴランスとのもの。
その彼との別れに主眼に置かれるのは当然のことでしょう。
■澪標 ~ジャボス編~
次いで向かったのはムバルポロス旧市街。ここはジャボスですね。
男神と人に関わる真実をモブリン達に告げてしまうと、
また争いになるかもしれないと恐れる彼。
結局、正直に見てきた事を話すのですが、
モブリン達の反応は彼にとっては意外なものでした。
この時に踊りまわるモブリンが愛嬌があって笑ってしまいました。
個性豊かなプロマシアMの登場人物の中で、
ジャボスの印象は実はあまり残っていませんでしたが、
難しく考えて悩むジャボスは哲学的なガルカの性質を感じさせてくれたし、
モブリンの単純さに救われた感があってすっきりさせてくれました。
イベントの最後にモブリン語で彼は「タンキッヤァ」と私達に言うのですが、
その事についてやはりパーティ内でも「どういう意味だろう」という会話がありました。
モブリン語については以前にも少し触れたことがあるのですが、
無理やり英語の綴りを当てはめてみてもらえれば、
彼が何を言ったのか見えてくるかもしれません。
でもそんな理屈よりも、
「私はさよならって好きじゃないから、きっと>> ありがとう <<(←文字反転)だよ」と言って
見事に正解を導いた赤タルさんの感覚がとても好きです。
ついにエピローグを見てまわる旅に出る事になりました。
■悠久の名を求め ~ルーヴランス編~
まずは、サンドリアから。
ここではルーヴランスとの別れが待っています。
本物のルーヴランスと偽ルーヴランスとの対決。その結果は・・・。
プロマシアMにおけるほとんどの冒険は実は偽ルーヴランスとのもの。
その彼との別れに主眼に置かれるのは当然のことでしょう。
■澪標 ~ジャボス編~
次いで向かったのはムバルポロス旧市街。ここはジャボスですね。
男神と人に関わる真実をモブリン達に告げてしまうと、
また争いになるかもしれないと恐れる彼。
結局、正直に見てきた事を話すのですが、
モブリン達の反応は彼にとっては意外なものでした。
この時に踊りまわるモブリンが愛嬌があって笑ってしまいました。
個性豊かなプロマシアMの登場人物の中で、
ジャボスの印象は実はあまり残っていませんでしたが、
難しく考えて悩むジャボスは哲学的なガルカの性質を感じさせてくれたし、
モブリンの単純さに救われた感があってすっきりさせてくれました。
イベントの最後にモブリン語で彼は「タンキッヤァ」と私達に言うのですが、
その事についてやはりパーティ内でも「どういう意味だろう」という会話がありました。
モブリン語については以前にも少し触れたことがあるのですが、
無理やり英語の綴りを当てはめてみてもらえれば、
彼が何を言ったのか見えてくるかもしれません。
でもそんな理屈よりも、
「私はさよならって好きじゃないから、きっと>> ありがとう <<(←文字反転)だよ」と言って
見事に正解を導いた赤タルさんの感覚がとても好きです。
