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2026/05/31 20:58 |
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いよいよテレポが見えて来た白の追い込みをかけようとフェローと共にソロムグへ。
せっかくソロムグに来たのですから、やはり狙いは調理で使う「コカトリスの肉」です。
私から見ると、まだまだ「つよ」クラスのTabar Beak(以下、コカ)がいますが、
ラディールさんと一緒ならなんとかなる・・・はず!

コカ肉落とせーと、コカを追い掛け回すラディールさんと私。
時々逆に追われてあせることもあるのが玉にキズなんですけどね。
そういえば、ソロムグと言えば初めて来た時は本当に怖くて、
このコカとSauromugue Skink(以下、ラプトル)が足も速いのでビクビクしていました。
せっかくソロムグに来たのですから、やはり狙いは調理で使う「コカトリスの肉」です。
私から見ると、まだまだ「つよ」クラスのTabar Beak(以下、コカ)がいますが、
ラディールさんと一緒ならなんとかなる・・・はず!

コカ肉落とせーと、コカを追い掛け回すラディールさんと私。
時々逆に追われてあせることもあるのが玉にキズなんですけどね。
そういえば、ソロムグと言えば初めて来た時は本当に怖くて、
このコカとSauromugue Skink(以下、ラプトル)が足も速いのでビクビクしていました。
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先日からFFを始めた方(以下Aさん)とタルフレと三人でランペールに行って来ました。
既に自力でサンドリアミッション1-1「オークの斥候を倒せ」を無事に終え、
「オーキシュアクス」をガードに渡したというAさん。
三人ならば、サンドリアM1-2「コウモリ退治」が出来るのではないかという事で
ためしに行ってみる事になったのです。
東ロンフォールの門の前で集合した時、
タルさんの格好を見て思わず笑っちゃうAさんと私。

素晴らしいセンスだと思います!
さて、ランペールの墓に着いた私達は、
目的のアイテムを落とすコウモリが出現する場所まで向かいました。
ですが、ちょうどタイミング悪く、ランペールに朝がやってきてしまいました。
仕方ありません、その辺のゴブでも倒しながら時間をつぶそうか・・・と
いう時に、
A「この奥は何があるん?」
タル「ダンジョンが続きますよー。敵も少し強くなる」
A「覗くの危険?」
私「入口付近は平気だよ」
当然、私達は興味の赴くままにさらに奥の入口へと歩みを進めていったのです。
既に自力でサンドリアミッション1-1「オークの斥候を倒せ」を無事に終え、
「オーキシュアクス」をガードに渡したというAさん。
三人ならば、サンドリアM1-2「コウモリ退治」が出来るのではないかという事で
ためしに行ってみる事になったのです。
東ロンフォールの門の前で集合した時、
タルさんの格好を見て思わず笑っちゃうAさんと私。

素晴らしいセンスだと思います!
さて、ランペールの墓に着いた私達は、
目的のアイテムを落とすコウモリが出現する場所まで向かいました。
ですが、ちょうどタイミング悪く、ランペールに朝がやってきてしまいました。
仕方ありません、その辺のゴブでも倒しながら時間をつぶそうか・・・と
いう時に、
A「この奥は何があるん?」
タル「ダンジョンが続きますよー。敵も少し強くなる」
A「覗くの危険?」
私「入口付近は平気だよ」
当然、私達は興味の赴くままにさらに奥の入口へと歩みを進めていったのです。

「練武祭」始まりましたね。
昨年の練武祭は最終日に程近い状況で参加したのですが、
今年は初日から参加です。
簡単に説明すると、各国周辺を走り回る「侍の格好をした」各種族のNPCを、
LV1に制限された状態で専用の木刀で倒す・・・というもの。
走り回るNPCは次の通り、
Hachiryu Armor(ガルカ)、Ubuginu(タルタル)、Tatenashi(ヒュム)、
Tsukikazu(エルヴァーン)、Usukane(ミスラ)。
侍達はこちらに攻撃をしてきます。
でも基本的な攻撃はミスしたり当たってもせいぜいダメージ2くらいで大した事ありません。
でも時々、一度にHPを1にするスキルや、ディアと同じ効果を持つスキルを使ってきます。
それでも、大して強くはありません。
ゴールドワールドパスを渡した新規の方(以下、Aさん)と、ようやく合流する事が出来ました。
チャットは慣れているので問題ないのですが、
やはり初めてのオンラインゲームで分からない事だらけのようです。
最初にもらえる冒険者優待券も渡す相手が分からないという
よくあるパターンにはまってしまい、
町をウロウロしている内に外に出てしまって、
それなら戦闘だという事で、一人でレベル上げには行ってきたみたいでした。
私はチャットモードの事、視点の変更の仕方、基本的な操作などを教えながら、
時折「難しい」と呟くAさんに「習うより慣れろだよ」と言いながら、
最低限の事を伝えるだけにして、あとは極力自分で動かしてもらいました。
まだいかにもおのぼりさんといった状態で走るAさんの後ろをついてまわっていくと
意外なところで「通れるのかと思った」・・・と足踏みを始めたりするのでなかなか楽しいです。
その操作のすべてをキーボードで行なう私のやり方は、
Aさんにとっては馴染めない操作も多かったようで、
それでもどうにかこうにかNPCと会話したり、いくつかのクエストを受けたりしているようでした。
チャットは慣れているので問題ないのですが、
やはり初めてのオンラインゲームで分からない事だらけのようです。
最初にもらえる冒険者優待券も渡す相手が分からないという
よくあるパターンにはまってしまい、
町をウロウロしている内に外に出てしまって、
それなら戦闘だという事で、一人でレベル上げには行ってきたみたいでした。
私はチャットモードの事、視点の変更の仕方、基本的な操作などを教えながら、
時折「難しい」と呟くAさんに「習うより慣れろだよ」と言いながら、
最低限の事を伝えるだけにして、あとは極力自分で動かしてもらいました。
まだいかにもおのぼりさんといった状態で走るAさんの後ろをついてまわっていくと
意外なところで「通れるのかと思った」・・・と足踏みを始めたりするのでなかなか楽しいです。
その操作のすべてをキーボードで行なう私のやり方は、
Aさんにとっては馴染めない操作も多かったようで、
それでもどうにかこうにかNPCと会話したり、いくつかのクエストを受けたりしているようでした。
新ジョブのレベル上げや、新規の方の参入で、三国周辺はなかなかの活気を見せています。
ロンフォールだとオークに追われる人や、
救援要請が出ていたり、あとデフォルトのマクロの誤爆もよく目にします。

こういった活気がある為に、敵が枯れ気味という状況も久々に起こっている訳です。
私は人の多い西ロンフォよりも東ロンフォで、低レベルジョブを上げる事が多いのですが、
その東ロンフォですら「人が多いなぁー」と感じられました。
少し西ロンフォを覗いてみると、それ以上に多かったですけれどね。
でも、活気のある風景は、やっぱりいいものですね。
私が復帰する前のキャラでFFを始めたとき、PC版の発売直後だったので、
ロンフォールが人だらけだった事を思い出して懐かしい気持ちになりました。
そこで私も初心にかえった気分で、久々に北サンドリアのお城の前で
リトルワームを使っての堀ブナ釣りにいそしみました。
釣り竿もヤナギの釣り竿を使って・・・
そうそう、最初の頃はいつ折れるか本当にビクビクしながら釣りましたよね〜。
ロンフォールだとオークに追われる人や、
救援要請が出ていたり、あとデフォルトのマクロの誤爆もよく目にします。
この二つですね。私も最初の頃に誤爆した事があります。/say <t>に<pos>で追われています! 助けて!
/say 多数の敵に追われています! 注意してください!!

こういった活気がある為に、敵が枯れ気味という状況も久々に起こっている訳です。
私は人の多い西ロンフォよりも東ロンフォで、低レベルジョブを上げる事が多いのですが、
その東ロンフォですら「人が多いなぁー」と感じられました。
少し西ロンフォを覗いてみると、それ以上に多かったですけれどね。
でも、活気のある風景は、やっぱりいいものですね。
私が復帰する前のキャラでFFを始めたとき、PC版の発売直後だったので、
ロンフォールが人だらけだった事を思い出して懐かしい気持ちになりました。
そこで私も初心にかえった気分で、久々に北サンドリアのお城の前で
リトルワームを使っての堀ブナ釣りにいそしみました。
釣り竿もヤナギの釣り竿を使って・・・
そうそう、最初の頃はいつ折れるか本当にビクビクしながら釣りましたよね〜。
