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2026/04/02 22:33 |
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私の白のレベルは58。早々と3つ目の限界も突破したというのに
悲しいかな未だに武器と足しか手に入れていないアーティファクト(以下AF)。
60になった時にフル装備出来ればいいなぁと、目標を立てているのですが、
装備できるレベルでありながら持っていないというのもちょっぴり悔しいなぁ・・・なんて
思うこともある訳なのです。
手以外は全て装備出来るはずなんですよね〜。
なんとか自力で手に入れようと、とりあえず出来そうな所から・・・という事で
クロウラーの巣でのAFのカギ取りを先月くらいから意識してちょこちょこやっていました。
ソロ + フェローの時もあれば、タルフレが手伝ってくれたり、
私よりも少しレベルが低いにも関わらず、
危険を承知で手伝って下さったいつぞやの読者の方もいらっしゃったのですが、
結果は芳しいものではなくて・・・。
この日はタルフレがカギ取りのお手伝いをしてくれました。
ターゲットはいつもと同じ Knight Crawler 。
「出ないねぇ」 「欲しい時には出ないんだよね〜」
と、今回に限らず何度も話したことをまるで挨拶の様に言い合う私たち。
「出ない」という焦りとは別に淡々と戦闘をこなしては、戦利品のログに落胆。
次のクロウラーを釣りに行こうとしたら、ちょうど Crawler Hunter(サソリ) に狙われている
Knight Crawler がいました。
いや、クロウラーがのんびりしている後ろから、
サソリが襲いかかろうとしている様に見えただけなのですけれどね。
レアは、Knight Crawlerにパライズを唱えた。
「クロウラーハンターが狙ってたところを助けてあげたよw」
「助けてないがなw」
「あのままだとサソリの餌食じゃん」
「あー、んでエサになる位なら、レア様に仕えろと?」
「おーっほほほほほほほほ」
「それシャントット・・・」
「出ない」と緊張していた気持ちが変な方向に開放されてしまったのか、
このクロウラーを相手に二人の暴走が始まりました。

悲しいかな未だに武器と足しか手に入れていないアーティファクト(以下AF)。
60になった時にフル装備出来ればいいなぁと、目標を立てているのですが、
装備できるレベルでありながら持っていないというのもちょっぴり悔しいなぁ・・・なんて
思うこともある訳なのです。
手以外は全て装備出来るはずなんですよね〜。
なんとか自力で手に入れようと、とりあえず出来そうな所から・・・という事で
クロウラーの巣でのAFのカギ取りを先月くらいから意識してちょこちょこやっていました。
ソロ + フェローの時もあれば、タルフレが手伝ってくれたり、
私よりも少しレベルが低いにも関わらず、
危険を承知で手伝って下さったいつぞやの読者の方もいらっしゃったのですが、
結果は芳しいものではなくて・・・。
この日はタルフレがカギ取りのお手伝いをしてくれました。
ターゲットはいつもと同じ Knight Crawler 。
「出ないねぇ」 「欲しい時には出ないんだよね〜」
と、今回に限らず何度も話したことをまるで挨拶の様に言い合う私たち。
「出ない」という焦りとは別に淡々と戦闘をこなしては、戦利品のログに落胆。
次のクロウラーを釣りに行こうとしたら、ちょうど Crawler Hunter(サソリ) に狙われている
Knight Crawler がいました。
いや、クロウラーがのんびりしている後ろから、
サソリが襲いかかろうとしている様に見えただけなのですけれどね。
レアは、Knight Crawlerにパライズを唱えた。
「クロウラーハンターが狙ってたところを助けてあげたよw」
「助けてないがなw」
「あのままだとサソリの餌食じゃん」
「あー、んでエサになる位なら、レア様に仕えろと?」
「おーっほほほほほほほほ」
「それシャントット・・・」
「出ない」と緊張していた気持ちが変な方向に開放されてしまったのか、
このクロウラーを相手に二人の暴走が始まりました。

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先日の事。フレの戦士さんの未消化クエストをいくつかクリアしにベドーに行ってきました。
クエストの中にはセルビナで受けられる「救出」というクエストがあり、
クエストクリアの為には、魔晶石ミッションの際にも必要だった
「クゥダフの呪符」が必要となります。
このアイテムは De'Vyu Headhunter というNMから手に入れる必要があるのですが、
戦士さん自身は昨年末にクリアした魔晶石ミッションの際に、一度は戦っている相手。
当時はなかなか攻撃も当たらずに苦労したという事もまだ記憶に新しいはずです。
今ではレベル40を超えていますが、それでもまだあの日の記憶もあったのでしょうか。
戦闘前には「やるぞ」という気持ちと、「当たるかな?」という不安があったみたいです。
ダメージソースは戦士さんの攻撃のみ。
あの時とはレベルも装備も違うのだから自信を持って!
敵の隙を見て私が釣り、それを戦士さんが迎え挑発。
戦闘開始です。
今回はサポに忍者をつけて二刀流で臨む戦士さんの一撃一撃が、
コンスタントに De'Vyu Headhunter のHPを削っていきます。
やはりご自身でも「削れてる、当たっている」という強い実感があったのでしょう。
蝉回しも含めて、動きがとても余裕のあるように見えました。
戦士さんに加わるダメージも前回ほどは多くなく、レベルだけでなく
がんばって揃えてきた装備もしっかりと物を言っています。
最後の一撃を加えて、戦士さんの勝利!
やっぱり一人で削り切れたのがうれしそう。
以前に自分の攻撃がなかなか当たらなくて、
「戦士」としてはちょっと悔しそうだったからある意味リベンジ成功。
本当におめでとうございました。
その後ドロップした「クゥダフの呪符」を使ってクエストも無事に進行し、
報酬の地図も手に入った様子でした。
これで、いつも地図がなくて「迷う〜〜」と言っていたラングモント峠も、
意外と単純だったという事に驚くだろうなぁ。
きっと今回のクエストクリアで、戦士さんは自分の成長をはっきりと感じられただろうなぁ。
最初の頃、FFの視点に慣れずに苦労していたり、
連携するのもやっとだった事を知っているだけに、
「攻撃は任せた!」と言えるようになってきた状況がとてもうれしいです。
今後も楽しみながら頑張って欲しいですね。
クエストの中にはセルビナで受けられる「救出」というクエストがあり、
クエストクリアの為には、魔晶石ミッションの際にも必要だった
「クゥダフの呪符」が必要となります。
このアイテムは De'Vyu Headhunter というNMから手に入れる必要があるのですが、
戦士さん自身は昨年末にクリアした魔晶石ミッションの際に、一度は戦っている相手。
当時はなかなか攻撃も当たらずに苦労したという事もまだ記憶に新しいはずです。
今ではレベル40を超えていますが、それでもまだあの日の記憶もあったのでしょうか。
戦闘前には「やるぞ」という気持ちと、「当たるかな?」という不安があったみたいです。
ダメージソースは戦士さんの攻撃のみ。
あの時とはレベルも装備も違うのだから自信を持って!
敵の隙を見て私が釣り、それを戦士さんが迎え挑発。
戦闘開始です。
今回はサポに忍者をつけて二刀流で臨む戦士さんの一撃一撃が、
コンスタントに De'Vyu Headhunter のHPを削っていきます。
やはりご自身でも「削れてる、当たっている」という強い実感があったのでしょう。
蝉回しも含めて、動きがとても余裕のあるように見えました。
戦士さんに加わるダメージも前回ほどは多くなく、レベルだけでなく
がんばって揃えてきた装備もしっかりと物を言っています。
最後の一撃を加えて、戦士さんの勝利!
やっぱり一人で削り切れたのがうれしそう。
以前に自分の攻撃がなかなか当たらなくて、
「戦士」としてはちょっと悔しそうだったからある意味リベンジ成功。
本当におめでとうございました。
その後ドロップした「クゥダフの呪符」を使ってクエストも無事に進行し、
報酬の地図も手に入った様子でした。
これで、いつも地図がなくて「迷う〜〜」と言っていたラングモント峠も、
意外と単純だったという事に驚くだろうなぁ。
きっと今回のクエストクリアで、戦士さんは自分の成長をはっきりと感じられただろうなぁ。
最初の頃、FFの視点に慣れずに苦労していたり、
連携するのもやっとだった事を知っているだけに、
「攻撃は任せた!」と言えるようになってきた状況がとてもうれしいです。
今後も楽しみながら頑張って欲しいですね。
昨日「タブナジア羊レバー」を手に入れて、
タブナジア地下壕のクエスト「スカリーX」をあと一歩のところでクリア出来る状態までにした
タルフレと私ですが、このあとはフォミュナ水道まで行き、イベントを見てこないといけません。
このイベントが発生する場所というのが、鍵を必要とする扉の先にある為、
今日の私はスケルトンキーが使えるシーフでの行動となります。
フォミュナ水道はレベル40制限なのですが、私のシーフはレベル29。ちょっと怖いですね。
タブナジアで着替えていると装備の多くはロッカーにある事を思い出し、
結局そこらへんにある装備を無理やり装備しながら準備を進めます。
「ここ(フォミュナ水道)の地図欲しいねぇ」
「欲しいねぇ。確か"???"をタゲるだけだよね」
「ほぉーそうなんだ?それじゃ、それも合わせて取りに行こうよ」
という事で、地図取得の旅がオプションで付きました。
さらに二人ともその場のノリもあって料理書クエのクリアも狙ってみる事に。
料理書クエは「ミラテテ様言行録」がもらえるクエストなのですが、
おそらく多くの方はフォミュナ水道よりも、
礼拝堂でクリアを目指す方の方が多いと思われます。
私達は礼拝堂には入れませんので、フォミュナ水道バージョンです。
プロマシアMの攻略時に通った記憶を頼りに最初は進んでいき、
途中からはタルフレがあらかじめざっと調べておいてくれたルートを辿って、
いよいよ私の運が試される扉の前に着きました。
ガッチリと閉ざされた扉の前で、一本のスケルトンキーをそっとトレードします。
レアはスケルトンキーでの開錠に失敗した……。
ガーン・・・。やっぱり私って運ないわぁー。
30分に一本しか取り出せない事をすっかり忘れて、
出発の直前になって慌ててベルトから取り出したカギはあっさりと拒否されてしまいました。
次のカギが取り出せるまではまだ15分以上あります。
一度私達はログアウトして、改めて15分後にログイン。
二本目のスケルトンキーを取り出して、再チャレンジ!
レアはスケルトンキーでの開錠に成功した!
やったー!二人で大喜び。危うくせっかく開いた扉に入り損なう所でしたよ。
でも、本当の難関はここからなのです。
最初の壁はハシゴの前に立ちはだかる一体の Stegotaur 。
比較的狭い部屋でうろうろしている Stegotaur の背後を通って
なんとかハシゴをのぼらねばなりません。
タイミングを計る私達は、二、三歩前に進んでみたり、
Stegotaur の動きに合わせて慌てて引き返したり・・・。
そんなことを5分ほど繰り返していたら、Stegotaur が視線をはずしました。
いまのうちだ〜〜〜〜〜〜〜!
ダッシュでハシゴにすがりつき、ハシゴをのぼり終えたところで一息。
タブナジア地下壕のクエスト「スカリーX」をあと一歩のところでクリア出来る状態までにした
タルフレと私ですが、このあとはフォミュナ水道まで行き、イベントを見てこないといけません。
このイベントが発生する場所というのが、鍵を必要とする扉の先にある為、
今日の私はスケルトンキーが使えるシーフでの行動となります。
フォミュナ水道はレベル40制限なのですが、私のシーフはレベル29。ちょっと怖いですね。
タブナジアで着替えていると装備の多くはロッカーにある事を思い出し、
結局そこらへんにある装備を無理やり装備しながら準備を進めます。
「ここ(フォミュナ水道)の地図欲しいねぇ」
「欲しいねぇ。確か"???"をタゲるだけだよね」
「ほぉーそうなんだ?それじゃ、それも合わせて取りに行こうよ」
という事で、地図取得の旅がオプションで付きました。
さらに二人ともその場のノリもあって料理書クエのクリアも狙ってみる事に。
料理書クエは「ミラテテ様言行録」がもらえるクエストなのですが、
おそらく多くの方はフォミュナ水道よりも、
礼拝堂でクリアを目指す方の方が多いと思われます。
私達は礼拝堂には入れませんので、フォミュナ水道バージョンです。
プロマシアMの攻略時に通った記憶を頼りに最初は進んでいき、
途中からはタルフレがあらかじめざっと調べておいてくれたルートを辿って、
いよいよ私の運が試される扉の前に着きました。
ガッチリと閉ざされた扉の前で、一本のスケルトンキーをそっとトレードします。
レアはスケルトンキーでの開錠に失敗した……。
ガーン・・・。やっぱり私って運ないわぁー。
30分に一本しか取り出せない事をすっかり忘れて、
出発の直前になって慌ててベルトから取り出したカギはあっさりと拒否されてしまいました。
次のカギが取り出せるまではまだ15分以上あります。
一度私達はログアウトして、改めて15分後にログイン。
二本目のスケルトンキーを取り出して、再チャレンジ!
レアはスケルトンキーでの開錠に成功した!
やったー!二人で大喜び。危うくせっかく開いた扉に入り損なう所でしたよ。
でも、本当の難関はここからなのです。
最初の壁はハシゴの前に立ちはだかる一体の Stegotaur 。
比較的狭い部屋でうろうろしている Stegotaur の背後を通って
なんとかハシゴをのぼらねばなりません。
タイミングを計る私達は、二、三歩前に進んでみたり、
Stegotaur の動きに合わせて慌てて引き返したり・・・。
そんなことを5分ほど繰り返していたら、Stegotaur が視線をはずしました。
いまのうちだ〜〜〜〜〜〜〜!
ダッシュでハシゴにすがりつき、ハシゴをのぼり終えたところで一息。
「油目ヤスリ」というあるクエストに必要なアイテムを入手しようと、
Fomor を倒すためにタルフレと一緒にルフェーゼ野に行ってきました。
Fomor は普段はまったく無害と言って良い敵(いわゆるノンアク)ですが、
ひとたび刃を向け Fomor を倒してしまうと、「怨み」が蓄積されてしまい、アクティブになります。
倒すのはいいのですが、今後、行動する場所によっては
この「怨み」が非常に厄介になる為、怨みを消しながらアイテムを拾う事にしました。
(怨みの状態については、タブナジア地下壕のプリッシュの部屋の傍にいる
NPC-Resauchamet に見てもらう事が可能です)
怨みの消し方は獣人を倒すこと。
そこで、夜は Fomor を、昼はオークを倒し、
オークから別のクエストアイテムである「タブナジア羊レバー」も
手に入れてしまおうという算段になりました。
「タブナジア羊レバー」は文字通り「Tavnazian Sheep」からも手に入りますが、
数種のオーク(Nightraider、Bowshooter、Footsoldier、Brawler)からも入手が可能です。
ヴァナディールはまだお昼。
先に、オークを倒しながら夜を待つ事になりました。
羊を倒して自らレバーを手に入れるか、
羊からレバー奪ったと思われるオークから奪い取るか。
そう考えると、ヴァナディールは
やはり弱肉強食の厳しい世界だと改めて思ってしまいます。

Fomor を倒すためにタルフレと一緒にルフェーゼ野に行ってきました。
Fomor は普段はまったく無害と言って良い敵(いわゆるノンアク)ですが、
ひとたび刃を向け Fomor を倒してしまうと、「怨み」が蓄積されてしまい、アクティブになります。
倒すのはいいのですが、今後、行動する場所によっては
この「怨み」が非常に厄介になる為、怨みを消しながらアイテムを拾う事にしました。
(怨みの状態については、タブナジア地下壕のプリッシュの部屋の傍にいる
NPC-Resauchamet に見てもらう事が可能です)
怨みの消し方は獣人を倒すこと。
そこで、夜は Fomor を、昼はオークを倒し、
オークから別のクエストアイテムである「タブナジア羊レバー」も
手に入れてしまおうという算段になりました。
「タブナジア羊レバー」は文字通り「Tavnazian Sheep」からも手に入りますが、
数種のオーク(Nightraider、Bowshooter、Footsoldier、Brawler)からも入手が可能です。
ヴァナディールはまだお昼。
先に、オークを倒しながら夜を待つ事になりました。
羊を倒して自らレバーを手に入れるか、
羊からレバー奪ったと思われるオークから奪い取るか。
そう考えると、ヴァナディールは
やはり弱肉強食の厳しい世界だと改めて思ってしまいます。
数日間旅に出ていましたが、無事に帰って来ました。
日曜深夜には帰宅の予定だったのですが、結局月曜にずれ込んでしまいましたよ。ふぅ〜。
さて、FFシリーズではレギュラーメンバーと言える「シド」ですが、
FFXIでもバストゥークの大工房に研究室を構えています。
シドについては大工房にいるNPCと会話をすれば、
その優秀さなどは伺い知れるのですが、そのシドの心の苦悩を垣間見る事が出来るクエストが
今回クリアした「工房長の秘密」というクエストです。
シドからの依頼は、
バストゥーク港に「蒸気の羊亭」という店のおかみさん(Hilda)が
困っていることはないか?困っていたらそれを手助けしてやってほしい
・・・という内容。
シド自身の頼みというよりも、むしろ何か別の思惑があるような気がして、
詳しく話が聞けないものかとシドに話しかけるのですが、
シドの口からは詳しいことは一切語られません。
すっきりしないまま、言われたとおりに「蒸気の羊亭」にいる Hilda と話してみると、
「仕入れがうまくいってない。ロランベリー874が欲しい」という要望が。
私はそれを取りに行く事になります。
「ロランベリー874」はクロウラーの巣にいる Drone Crawler がドロップするのですが、
この Drone Crawler を呼び出す為にトレードする必要があるのが「ロランベリー881」。
そしてこの「ロランベリー881」は Guardian Crawler がドロップしますが、
Guardian Crawler を呼び出す為には「ロランベリー」が必要です。
いずれも競売で入手出来るアイテムではあるのですが、
ここはひとつ最初から取りに行ってみようではありませんか〜。

最初のトリガーアイテムである「ロランベリー」はジュノ上層のお店で調達。
アイテムをトレードすると必ずNMがPOPするという訳ではないので、
一緒にクリアするフレの分も含めて、とりあえず1ダースのお買い上げです。
1ダースのロランベリーは何度かの呼び出し失敗を経て5個の「ロランベリー881」に。
Guardian Crawler そのものは、レベル58の黒・白、レベル43の戦士の三人で戦いましたが、
十分過ぎるほどの戦力でした。
もともとレベル上げの際に手に入れた881が4個あったので、合計9個を手にして
今度は Drone Crawler を呼び出す場所まで移動〜。
最終的には「ロランベリー874」は4個手に入ったので良かったですけれど、
ロランベリー1ダース分だけではちょっと心許なかったですね。
こうした手順を経て手にした「ロランベリー874」をバストゥークで待つHildaの元に届け、
シドに報告すれば終了です。
以降はクエストの感想を。
ネタバレの内容を含みますので、あらかじめご注意下さい。
日曜深夜には帰宅の予定だったのですが、結局月曜にずれ込んでしまいましたよ。ふぅ〜。
さて、FFシリーズではレギュラーメンバーと言える「シド」ですが、
FFXIでもバストゥークの大工房に研究室を構えています。
シドについては大工房にいるNPCと会話をすれば、
その優秀さなどは伺い知れるのですが、そのシドの心の苦悩を垣間見る事が出来るクエストが
今回クリアした「工房長の秘密」というクエストです。
シドからの依頼は、
バストゥーク港に「蒸気の羊亭」という店のおかみさん(Hilda)が
困っていることはないか?困っていたらそれを手助けしてやってほしい
・・・という内容。
シド自身の頼みというよりも、むしろ何か別の思惑があるような気がして、
詳しく話が聞けないものかとシドに話しかけるのですが、
シドの口からは詳しいことは一切語られません。
すっきりしないまま、言われたとおりに「蒸気の羊亭」にいる Hilda と話してみると、
「仕入れがうまくいってない。ロランベリー874が欲しい」という要望が。
私はそれを取りに行く事になります。
「ロランベリー874」はクロウラーの巣にいる Drone Crawler がドロップするのですが、
この Drone Crawler を呼び出す為にトレードする必要があるのが「ロランベリー881」。
そしてこの「ロランベリー881」は Guardian Crawler がドロップしますが、
Guardian Crawler を呼び出す為には「ロランベリー」が必要です。
いずれも競売で入手出来るアイテムではあるのですが、
ここはひとつ最初から取りに行ってみようではありませんか〜。
最初のトリガーアイテムである「ロランベリー」はジュノ上層のお店で調達。
アイテムをトレードすると必ずNMがPOPするという訳ではないので、
一緒にクリアするフレの分も含めて、とりあえず1ダースのお買い上げです。
1ダースのロランベリーは何度かの呼び出し失敗を経て5個の「ロランベリー881」に。
Guardian Crawler そのものは、レベル58の黒・白、レベル43の戦士の三人で戦いましたが、
十分過ぎるほどの戦力でした。
もともとレベル上げの際に手に入れた881が4個あったので、合計9個を手にして
今度は Drone Crawler を呼び出す場所まで移動〜。
最終的には「ロランベリー874」は4個手に入ったので良かったですけれど、
ロランベリー1ダース分だけではちょっと心許なかったですね。
こうした手順を経て手にした「ロランベリー874」をバストゥークで待つHildaの元に届け、
シドに報告すれば終了です。
以降はクエストの感想を。
ネタバレの内容を含みますので、あらかじめご注意下さい。
