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2017/11/20 03:03 | Comments(-) | TrackBack(-) |
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アルザダールでイカ退治
恒例のプロマシアM固定パーティ。今週もENMに行って来ました。
途中では同じENM目的の外国人パーティの方が、玉を求めて走り回る私達に、
その位置を教えようと先導してくれて絡まれてしまい、
救援が出たところでみんなで倒したりしていました。
結局、その方々とアライアンスを組んで移動する事になり、短時間の同行でしたが楽しかったです。

さて、そんなENMの道中で、現在青をあげていらっしゃるAさんから
みんなにお手伝いの依頼がありました。それは青AF3で登場するソウルフレア(イカ)を倒すこと。
いつもお世話になっているAさんの頼み、もちろん喜んで!
・・・とその前に、私にとってアトルガンはまだまだ馴染みの薄い場所。
移送の幻灯も未だに全ては開通していません。
もし開通していない場所での戦闘だったらと思って、おそるおそる聞いてみると
どうやら私も問題なく行ける場所のようでホッと胸をなでおろします。

向かった場所は「アルザダール海底遺跡群」。
内部はすごく凝ったデザインになっていて、これぞアトルガンといった感じなのですが、
一度来たきりでその後は入場に白銀貨が必要な事もあり足を踏み入れていませんでした。
二度目の入場はナシュモ側から。当然、こちらから入るのは初めてです。
くらげ鑑賞会

一度目に行った時はまだなんの反応もなかったワープを通り、その先が今回の戦闘の舞台。
(あれ・・・?ここって無音?私だけかな)
ワープした先で全くSE音がならなくなってしまいました。
状況次第では稀に発生する事なので、最初はそれかと思いましたが、
一部の音が聞こえてこないのではなくて全く鳴らないのです。

すると、赤さんがやはり同じように思われたみたいでパーティで発言。
どうやらここでの無音は皆同じみたい。なんだそうなのかぁ。
でも不思議なんですが、この「無音」という状況が、
海の底にいる私達に音が伝わらない(伝わりにくい)世界を体感させているような気もして、
耳の奥に圧迫感を感じるようなそんな雰囲気なのです。

他の場所だときっとそんな風には感じないのでしょうけれどね。
周囲の景色と相まってそう感じました。

さて、アトルガンでの戦闘経験が少ない私は、当然ソウルフレアと戦うのだって初めて。
「じゃ、いくよー」
ついにAさんがNMをわかせました。

青AF3のNM「Nepionic Soulflayer」

NM「Nepionic Soulflayer」は常時アイススパイクのようで、それに伴う麻痺がちょっと嫌な感じです。
他にも呪いをしてきたりするのですが、
レベル68の私の攻撃でもしっかりダメージが入る相手でちょっと嬉しい。
どうがんばっても私にタゲが来る事はありませんから、
私はただひたすら思いっきり殴らせていただいてました。
これ、お手伝いになってるのかしら(笑)。

こうして危なげなく倒したソウルフレア。
倒したあとはコースなどと同様に着ていたローブが広がってぺしゃんこになり、
小さくなってしまいました。

倒した時はコース等と似ています

この時、Aさんがこのクエストの話を、ちょこっとのネタばらしをしながら
話してくださったのですが、なんだか気になる内容ですね。
青魔道士の取得クエストのことを思い出してしまって、色々と気になってしまいました。

アトルガンエリアでのNM戦はまるっきり初めてだったので、
それだけでも楽しかったー。よい経験が出来ました。
それにしても今回よーく分かったのは、私はアトルガンの事を知らなさ過ぎるなぁという事。
自分のレベル的にも、もうちょっと知っておいた方が良さそうだと感じたのです。
同じことをタルフレも感じたみたいで、とりあえずはまだ未開通の移送の幻灯を
早急に開通させにいく事にしました。その話はまたいずれ。

Aさん、よい経験をさせて頂きありがとうございました。
早くフルAF姿見せてくださいねー!
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2008/02/16 00:00 | Comments(0) | TrackBack(0) | [FFXI]-アクティブ!
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