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2026/01/27 14:59 |
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2007年11月にアップしていたTOP画像です。
場所は東アルテパ砂漠。
チョコボの宝探しをしている途中で撮影しました。
陽が落ちていくときに一瞬見せるこういった砂漠の表情が
哀愁があってとても気に入っています。
風に寄せられて出来た砂山のラインが美しいんですよね。
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過去の旅。
最後は自分の所属国でもあるサンドリアへ。
ちょうどプロマシアMの固定パーティの日でもあり、
まだ過去世界に足を踏み入れていないという方もいらっしゃったので、
今回は皆で探検を兼ねて過去世界を歩き回ることになりました。
その行き先の一つが偶然にもサンドリアに決定。

私はサンドリア出身なのでジュノからサンドリアまでの道は慣れたもの。
一度は踊り子クエの為にジャグナー[S]には入っていたので、
バタリア[S]側の入り口から近いメシューム湖のあたりは状況がなんとなく分かっていたのですが、
問題の新エリア「ブンカール浦」へと向かう方向についてはさっぱり分かっていません。
道中は既にサンドリアまで行った事がある方が先頭を切って案内をしてくれていたのですが・・・。
最後は自分の所属国でもあるサンドリアへ。
ちょうどプロマシアMの固定パーティの日でもあり、
まだ過去世界に足を踏み入れていないという方もいらっしゃったので、
今回は皆で探検を兼ねて過去世界を歩き回ることになりました。
その行き先の一つが偶然にもサンドリアに決定。
私はサンドリア出身なのでジュノからサンドリアまでの道は慣れたもの。
一度は踊り子クエの為にジャグナー[S]には入っていたので、
バタリア[S]側の入り口から近いメシューム湖のあたりは状況がなんとなく分かっていたのですが、
問題の新エリア「ブンカール浦」へと向かう方向についてはさっぱり分かっていません。
道中は既にサンドリアまで行った事がある方が先頭を切って案内をしてくれていたのですが・・・。
さて、過去世界の旅の話に戻りたいと思います。
バストゥーク[S]に続いて向かったのはウィンダス。
「初めてウィンダスからジュノまで徒歩で行った時は怖かったね」
「ソロムグが一番怖かった」
「うんうん」
まるで懐かしむかのようにソロムグ[S]からメリファト[S]へ向かって走っていきます。

バストゥークへ向かった経験から、新モンスターと獣人に気をつければまず大丈夫そうなので、
最初の時よりは気楽に進んでいくことができました。
ウィンダス[S]までのルートでも新エリアを通りますが、それが「カルゴナルゴ城砦」。
ゲートに浮かぶ青い光がとても印象的です。
バストゥーク[S]に続いて向かったのはウィンダス。
「初めてウィンダスからジュノまで徒歩で行った時は怖かったね」
「ソロムグが一番怖かった」
「うんうん」
まるで懐かしむかのようにソロムグ[S]からメリファト[S]へ向かって走っていきます。
バストゥークへ向かった経験から、新モンスターと獣人に気をつければまず大丈夫そうなので、
最初の時よりは気楽に進んでいくことができました。
ウィンダス[S]までのルートでも新エリアを通りますが、それが「カルゴナルゴ城砦」。
ゲートに浮かぶ青い光がとても印象的です。
過去世界への旅の途中ですが、ちょっと一息いれて・・・。
「街燈ボランティア」
ジュノ下層の街燈をひとつひとつつけて回るというクエストで、
しっとりとした穏やかな気持ちになれるクエスト。
報酬も何もない「ボランティアクエスト」でありながらも、
喧騒の中にあるジュノの灯の情景がなんともいえない味わいがあるせいでしょうか。
冒険者からの支持も意外に高い内容です。
このクエストに関係することで一度是非見てみたかった事がありました。

彼女の名前はVhana Ehgaklywha。
冒険者の中から街燈ボランティアが見つからなかった場合にのみ現れ、
代わりに街燈をつけてまわるミスラです。
「街燈ボランティア」
ジュノ下層の街燈をひとつひとつつけて回るというクエストで、
しっとりとした穏やかな気持ちになれるクエスト。
報酬も何もない「ボランティアクエスト」でありながらも、
喧騒の中にあるジュノの灯の情景がなんともいえない味わいがあるせいでしょうか。
冒険者からの支持も意外に高い内容です。
このクエストに関係することで一度是非見てみたかった事がありました。
彼女の名前はVhana Ehgaklywha。
冒険者の中から街燈ボランティアが見つからなかった場合にのみ現れ、
代わりに街燈をつけてまわるミスラです。
「アルタナの神兵」の過去世界。
三国へ向かった方も多いと思いますが、皆さんはどこから行かれたのでしょうか。
私が最初に向かったのはバストゥークでした。
理由はその時ロランベリー耕地にいたから・・・という単純な理由です。
なんとなくですが所属国であるサンドリアは最後に行こうという事だけは決めていました。

パシュハウ沼に入ってすぐ目に付いたのは巨大なめくじ。
「うわー気持ちわるい」
「よく分からないけど絶対スニだよね!」
と、会話しながらコンシュタット高地ならぬ「グロウベルグ」を目指します。
目新しい敵の大半は私からみると楽以上の敵ばかりでしたので、
とりあえずインスニは欠かせません。
中には「見破りありそうだよね」とおびえつつ接近した敵もいました。

エリアの途中にある禁断の口を開通させながら、
普段コンシュタットに向かう方向へと何の疑問も持たずに走っていくとそこは行き止まり。
グロウベルグはどこ!?
沼の周囲にはりつくようにしながら歩いて行ってようやくエリアの境界を発見。
新天地グロウベルグへと歩を進めたのでした。
三国へ向かった方も多いと思いますが、皆さんはどこから行かれたのでしょうか。
私が最初に向かったのはバストゥークでした。
理由はその時ロランベリー耕地にいたから・・・という単純な理由です。
なんとなくですが所属国であるサンドリアは最後に行こうという事だけは決めていました。
パシュハウ沼に入ってすぐ目に付いたのは巨大なめくじ。
「うわー気持ちわるい」
「よく分からないけど絶対スニだよね!」
と、会話しながらコンシュタット高地ならぬ「グロウベルグ」を目指します。
目新しい敵の大半は私からみると楽以上の敵ばかりでしたので、
とりあえずインスニは欠かせません。
中には「見破りありそうだよね」とおびえつつ接近した敵もいました。
エリアの途中にある禁断の口を開通させながら、
普段コンシュタットに向かう方向へと何の疑問も持たずに走っていくとそこは行き止まり。
グロウベルグはどこ!?
沼の周囲にはりつくようにしながら歩いて行ってようやくエリアの境界を発見。
新天地グロウベルグへと歩を進めたのでした。
