×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
2026/01/22 09:15 |
Comments(-) | TrackBack(-) |
エル戦さん、タルフレ、私の三人で進めているサンドリアミッション。
今回はランク8-1「成人の儀」と8-2「聖剣探索」を進めて一気に8万ギル・・・いえ、
ランク9を目指してみようと思います。
■成人の儀
クレーディ王女の成人の儀式が近付いてきたということで、
ハルヴァーから「落羊水」を取ってくるように依頼される私。
最近ではすっかり王家やガード達からの扱いもよくなり、快く引き受けます。
「落羊水」があるのは流砂洞の奥にある泉。
相手にするのはモンクタイプのタコ(Valor)と白タイプのタコ(Honor)の計2体。
白タイプはサイレガ、パライガを使ってくるという厄介なもの。
【一戦目】構成:戦/忍、黒/白、白/黒
最初は寝かせて、Honor→Valorの順に倒すという作戦で行く事に。
印は試していませんが、スリプルII、スリプガII、
リポーズを使用してもどちらも寝なかった為、
急遽タルフレがValorをマラソンする事に。
しかし、タルフレが倒されてしまい結果失敗。
失敗してしまいましたが、寝ないと分かっていたらこちらもそのつもりで戦えます。
二戦目はタルフレのサポを赤に変更し、倒す順は同じでマラソンをする事になりました。
今回はランク8-1「成人の儀」と8-2「聖剣探索」を進めて一気に8万ギル・・・いえ、
ランク9を目指してみようと思います。
■成人の儀
クレーディ王女の成人の儀式が近付いてきたということで、
ハルヴァーから「落羊水」を取ってくるように依頼される私。
最近ではすっかり王家やガード達からの扱いもよくなり、快く引き受けます。
「落羊水」があるのは流砂洞の奥にある泉。
相手にするのはモンクタイプのタコ(Valor)と白タイプのタコ(Honor)の計2体。
白タイプはサイレガ、パライガを使ってくるという厄介なもの。
【一戦目】構成:戦/忍、黒/白、白/黒
最初は寝かせて、Honor→Valorの順に倒すという作戦で行く事に。
印は試していませんが、スリプルII、スリプガII、
リポーズを使用してもどちらも寝なかった為、
急遽タルフレがValorをマラソンする事に。
しかし、タルフレが倒されてしまい結果失敗。
失敗してしまいましたが、寝ないと分かっていたらこちらもそのつもりで戦えます。
二戦目はタルフレのサポを赤に変更し、倒す順は同じでマラソンをする事になりました。
PR
先日のバージョンアップで追加されたアルタナMをクリアしてきました。
行ったり来たりはさせられるのでそれなりに時間はかかりますが、
全体のボリュームとしては物足りないなぁというのが本音です。
ですが、追加ミッションでは新キャラがどんどん登場してきて
どのキャラも魅力的なのは確かです。
■舞姫、来たりて
舞台は過去のサンドリア。
人気のマヤコフ舞踏団のステージを見ようと、
サンドリアの人々がそわそわしています。
気になった冒険者は舞踏団の舞台となる「獅子の泉」へと向かいます。
そこには今回の公演の取材を受けている舞踏団の団長マヤコフ氏がいました。
ですが、冒険者に気がついて外に出るように促されるだけでなく、
チケットすら持っていなかった事で外に「叩き出されて」しまいました。
さて、大人気のマヤコフ舞踏団のチケット。
一体冒険者は手に入れることが出来るのでしょうか。
以下、ストーリーのネタバレが続きます。
予めご了承ください。
.
行ったり来たりはさせられるのでそれなりに時間はかかりますが、
全体のボリュームとしては物足りないなぁというのが本音です。
ですが、追加ミッションでは新キャラがどんどん登場してきて
どのキャラも魅力的なのは確かです。
■舞姫、来たりて
舞台は過去のサンドリア。
人気のマヤコフ舞踏団のステージを見ようと、
サンドリアの人々がそわそわしています。
気になった冒険者は舞踏団の舞台となる「獅子の泉」へと向かいます。
そこには今回の公演の取材を受けている舞踏団の団長マヤコフ氏がいました。
ですが、冒険者に気がついて外に出るように促されるだけでなく、
チケットすら持っていなかった事で外に「叩き出されて」しまいました。
さて、大人気のマヤコフ舞踏団のチケット。
一体冒険者は手に入れることが出来るのでしょうか。
以下、ストーリーのネタバレが続きます。
予めご了承ください。
.
少し話は前後してしまいますが、ここしばらくは「トンベリ博士」だった私の称号。
先日のプロマシアM「武士道とは」をクリアした際に久々に称号がかわりました。
それが「眩き世界を求むる者」という称号です。
私もレベルが上がり様々なクエストやミッションをクリアする事で、
徐々にかっこいい称号も手に入るようになってきました。
「バケツフィッシャー」(バス商「釣りとバケツの関係」)だとか
「門前払い」(サンド南「防具屋ローゼル」)とか
「下級ツカイッパー」(ジュノ下「ひみつ魔術セット」)なんて言われた頃に比べると、
中身はともかく、冒険者としての「格」も上がったような気分になれます。
もっとも、「どざえもん」なんて称号も頂いているわけですけれど。
さて、最初の話に戻って、この「眩き世界を求むる者」という称号も
なかなか壮大な感じがして良いと思うのですが、
実はこのミッションの陰にかくれた方の称号が好きで、
ミッションクリア後にすぐに変更しにいきました。それが「花散る嵐起こす者」です。
先日のプロマシアM「武士道とは」をクリアした際に久々に称号がかわりました。
それが「眩き世界を求むる者」という称号です。
私もレベルが上がり様々なクエストやミッションをクリアする事で、
徐々にかっこいい称号も手に入るようになってきました。
「バケツフィッシャー」(バス商「釣りとバケツの関係」)だとか
「門前払い」(サンド南「防具屋ローゼル」)とか
「下級ツカイッパー」(ジュノ下「ひみつ魔術セット」)なんて言われた頃に比べると、
中身はともかく、冒険者としての「格」も上がったような気分になれます。
もっとも、「どざえもん」なんて称号も頂いているわけですけれど。
さて、最初の話に戻って、この「眩き世界を求むる者」という称号も
なかなか壮大な感じがして良いと思うのですが、
実はこのミッションの陰にかくれた方の称号が好きで、
ミッションクリア後にすぐに変更しにいきました。それが「花散る嵐起こす者」です。
※本記事はフレの黒魔道士さんによる話がメインとなっています。
私が直接攻略した内容ではありませんが、
今後黒で挑戦される方の参考になれば・・・と、フレが軽くまとめてくれたので、
ここに書き残しておこうと思います。
黒魔道士(サポは白)でフェローの限界突破「竜虎相搏つ」に挑戦したタルフレは、
前日に五連敗を喫してしまっていました。
その時点では、黒で挑戦する事が結構難しそうという事は知らずにいました。
なので、半ば精霊連打で削れるだろうと踏んでいたのです。
「なんかIV系使うよりもガ系のほうがダメージが入っている気がする」
「古代使っても全然ダメージがいかないなぁ」
そんな風にタルフレは言っていました。
改めて挑戦した翌日に、私もレイズ役で付き添っていったのですが、
やはり二度の排出を食らってしまいました。
ただ、この時は前日とは違いタルフレもこの二戦で
いろいろと自分なりの作戦を試していました。
私が直接攻略した内容ではありませんが、
今後黒で挑戦される方の参考になれば・・・と、フレが軽くまとめてくれたので、
ここに書き残しておこうと思います。
黒魔道士(サポは白)でフェローの限界突破「竜虎相搏つ」に挑戦したタルフレは、
前日に五連敗を喫してしまっていました。
その時点では、黒で挑戦する事が結構難しそうという事は知らずにいました。
なので、半ば精霊連打で削れるだろうと踏んでいたのです。
「なんかIV系使うよりもガ系のほうがダメージが入っている気がする」
「古代使っても全然ダメージがいかないなぁ」
そんな風にタルフレは言っていました。
改めて挑戦した翌日に、私もレイズ役で付き添っていったのですが、
やはり二度の排出を食らってしまいました。
ただ、この時は前日とは違いタルフレもこの二戦で
いろいろと自分なりの作戦を試していました。
ずっと待ち望んでいたフェローのレベル上限アップ。
それまで「もうすぐレベルアップしそう」という言葉を聞くたびに
切なくなっていましたが、今回のバージョンアップで
ついにレベル70までの道が開けました。
これでまた一緒にレベル上げが出来る!そう考えると嬉しくなります。
同じようにこの日を待ちかねていたタルフレと一緒にク・ビアの闘技場へ。
さすがにバージョンアップから日が浅かった事もあり、
BFの前には何人かの方が並んでいました。
ですが、ここで並んでいる間にイヤな予感がヒシヒシとします。
なぜなら、列が一歩前進すると、背後で「ウッ」という声と共に倒れるプレイヤー。
それを見てレイズする私・・・。
明らかに強そうな方々が何人も散っていくのを間近で見てしまったからです。
BF戦の内容は特に下調べせずに行った事もあり、ろくなものも用意しておらず、
そんなに強いのか・・・と緊張してきてしまいました。
さぁ、いよいよ私の番。
タルフレに見送られて中に突入しました。
それまで「もうすぐレベルアップしそう」という言葉を聞くたびに
切なくなっていましたが、今回のバージョンアップで
ついにレベル70までの道が開けました。
これでまた一緒にレベル上げが出来る!そう考えると嬉しくなります。
同じようにこの日を待ちかねていたタルフレと一緒にク・ビアの闘技場へ。
さすがにバージョンアップから日が浅かった事もあり、
BFの前には何人かの方が並んでいました。
ですが、ここで並んでいる間にイヤな予感がヒシヒシとします。
なぜなら、列が一歩前進すると、背後で「ウッ」という声と共に倒れるプレイヤー。
それを見てレイズする私・・・。
明らかに強そうな方々が何人も散っていくのを間近で見てしまったからです。
BF戦の内容は特に下調べせずに行った事もあり、ろくなものも用意しておらず、
そんなに強いのか・・・と緊張してきてしまいました。
さぁ、いよいよ私の番。
タルフレに見送られて中に突入しました。
