×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
2026/05/15 19:05 |
Comments(-) | TrackBack(-) |
■これまでの足跡
1. 私の足跡〜ロンフォール地方〜 (東ロンフォール→西ロンフォール→)
2. 私の足跡〜ザルクヘイム・その1〜 (バルクルム砂丘→ラテーヌ高原→)
3. 私の足跡〜ザルクヘイム・その2〜 (コンシュタット高地→)
4. 私の足跡〜グスタベルグ地方〜 (南グスタベルグ→北グスタベルグ→)
5. 私の足跡〜サルタバルタ地方〜 (東サルタバルタ→西サルタバルタ→)
■タロンギ大峡谷
(描かれているのは古龍の骨)

荒れた峡谷、サボテン・・・これが最初の印象だ。
起伏の多い地形に、何度も足をひっかけながら走り回っていると、
いくつもの古龍の骨が点在している。
さながら生きたまま化石になってしまったような場所もあり、
その全体像をつかもうと必死になって遠目からみようと試みた事もあった。
またここにはそこかしこにダルメルがいる。
ユーモラスな形体の彼らが、長い首と大きな身体を、
細い四本の足で頼りなさげにタロンギの大地を掴んでいるのを見て、
この起伏のある地形でどうして立っていられるのか、
仲間の冒険者ともよく話題になったものだ。
1. 私の足跡〜ロンフォール地方〜 (東ロンフォール→西ロンフォール→)
2. 私の足跡〜ザルクヘイム・その1〜 (バルクルム砂丘→ラテーヌ高原→)
3. 私の足跡〜ザルクヘイム・その2〜 (コンシュタット高地→)
4. 私の足跡〜グスタベルグ地方〜 (南グスタベルグ→北グスタベルグ→)
5. 私の足跡〜サルタバルタ地方〜 (東サルタバルタ→西サルタバルタ→)
■タロンギ大峡谷
(描かれているのは古龍の骨)

荒れた峡谷、サボテン・・・これが最初の印象だ。
起伏の多い地形に、何度も足をひっかけながら走り回っていると、
いくつもの古龍の骨が点在している。
さながら生きたまま化石になってしまったような場所もあり、
その全体像をつかもうと必死になって遠目からみようと試みた事もあった。
またここにはそこかしこにダルメルがいる。
ユーモラスな形体の彼らが、長い首と大きな身体を、
細い四本の足で頼りなさげにタロンギの大地を掴んでいるのを見て、
この起伏のある地形でどうして立っていられるのか、
仲間の冒険者ともよく話題になったものだ。
PR
今日はミッションでご一緒している方や、フレの皆さんと共に、南国プルゴノルゴ島で花火大会です。
まだ低レベルの方もいらっしゃいますので、サンドリアから歩いて船に乗り、そしてビビキー湾へと向かいます。
セルビナに着いた時にハプニング発生。
なんとメインで企画を立てて下さった方が、止むを得ない都合の為に急遽ログアウトする事に。
とりあえず残った人達で船に乗り込みます。
船に乗るとき、冗談で「海賊出るといいねー」なんて話していたのですが、まさか本当に出るなんて。
という訳で、まだ海賊を相手にするには厳しい三人の方を除いて
船上で大暴れしてきました。
船に乗ることそのものが初めてだった方もいたので、
これはなかなか貴重な体験だったかもしれませんね。
大きな事故もなく、全員無事にビビキー湾に到着。
そして、南国プルゴノルゴ島へ!
まずは企画をして下さった方のお友達であるAさんによって、
初めてプルゴノルゴに来た方の為の島内観光ツアーを開催。
「この花がかわいいんだよねー」
「ここ秘密基地みたいで好きなんだ〜」
和やかに話す様子のAさんの導きで、ぐるりと島内を一巡り。
プルゴノルゴ随一の夕日のポイントで夕映えに染まる空と海と砂浜を見ながら、
しばし鑑賞モードに入っていました。
タルフレとフェローと一緒にLV上げに行ってきました。
条件は「ウィンダス支配」である事。そして、私達もある程度経験値が入る事。
色々考えた結果、ザルカバードにいる骨がいいんじゃないか・・・という話になり、
ヴァズからザルカバードとボスディンのエリア付近にキャンプを決定。
早速狩り始めました。

敵の強さは「丁度」〜「つよ」クラスなのですが、
一戦目からやけに戦闘に時間がかかってなかなか大変。
「ちょっと場所をしくじったかなぁ」と思っていました。
一戦目を終え、長めのヒーリング。
私より先に回復したフレが釣りに行こうと立ち上がりウロウロと
右に行ったり、左に行ったり。
私の回復を待ってくれているのでしょうか。
条件は「ウィンダス支配」である事。そして、私達もある程度経験値が入る事。
色々考えた結果、ザルカバードにいる骨がいいんじゃないか・・・という話になり、
ヴァズからザルカバードとボスディンのエリア付近にキャンプを決定。
早速狩り始めました。

敵の強さは「丁度」〜「つよ」クラスなのですが、
一戦目からやけに戦闘に時間がかかってなかなか大変。
「ちょっと場所をしくじったかなぁ」と思っていました。
一戦目を終え、長めのヒーリング。
私より先に回復したフレが釣りに行こうと立ち上がりウロウロと
右に行ったり、左に行ったり。
私の回復を待ってくれているのでしょうか。
今日は誰かに会う度に「暑いねぇ」とついつい言ってしまうような一日でした。
ログインした時も「今日は暑いー」と仰る方が多かったですねぇ。
さて、昨日書いたカザムパスを目指していたフレですが、
無事に「鉱山の箱のカギ」をパルブロ鉱山でゲット出来ました。
ギデアスと比べると、意外とあっさり手に入れる事が出来たので良かったです。

これで、「山砦の箱のカギ」「鉱山の箱のカギ」「獣人都市の箱のカギ」の3つが揃った訳です。
その3つを携えてジュノへと向かいました。
さて、この先は今回のカギ取りを通じて起こった事について少し触れています。
正直な所「楽しい話題」とは言い難いので、その点を予めご了承下さい。
ログインした時も「今日は暑いー」と仰る方が多かったですねぇ。
さて、昨日書いたカザムパスを目指していたフレですが、
無事に「鉱山の箱のカギ」をパルブロ鉱山でゲット出来ました。
ギデアスと比べると、意外とあっさり手に入れる事が出来たので良かったです。

これで、「山砦の箱のカギ」「鉱山の箱のカギ」「獣人都市の箱のカギ」の3つが揃った訳です。
その3つを携えてジュノへと向かいました。
さて、この先は今回のカギ取りを通じて起こった事について少し触れています。
正直な所「楽しい話題」とは言い難いので、その点を予めご了承下さい。
「冒険者紹介システム」を利用してヴァナに降り立ったフレも、
とうとう100日が経過して「タイムピース」を貰う事が出来ました。

ヴァナ時間の0時にはモグでかわいい音色を響かせてくれます。
私の殺風景なモグハウスには勿体ない調度品ですが、とっても気に入りました。
さて、そのフレと共に
ギデアスまでレベル上げを兼ねたカザムパス用の鍵取りへ行って来ました。
とうとう100日が経過して「タイムピース」を貰う事が出来ました。

ヴァナ時間の0時にはモグでかわいい音色を響かせてくれます。
私の殺風景なモグハウスには勿体ない調度品ですが、とっても気に入りました。
さて、そのフレと共に
ギデアスまでレベル上げを兼ねたカザムパス用の鍵取りへ行って来ました。
