×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
2025/04/05 18:27 |
Comments(-) | TrackBack(-) |
今回は「ル・メトの園」のマップ取りです。
フ・ゾイでは敵の強さの関係で絡まれたら倒していくという
進み方が出来ましたが、ル・メトではとて以上の敵となっている為、
寝かせながら進んで行くことにしました。

ル・メトは大きく分けて5つのエリアに分かれているのですが、
内部の作りはほとんど同じ。構造がフ・ゾイ以上に大変似ているので
一ヶ所の構造を覚えたらその応用で行く事が出来ます。
もっとも、最初はその構造すらよく分かっておらず、
走っていって突っ込んで絡まれるといったことも。
その場合は一人が寝かせては落ちるといった具合に進んでいました。
フ・ゾイでは敵の強さの関係で絡まれたら倒していくという
進み方が出来ましたが、ル・メトではとて以上の敵となっている為、
寝かせながら進んで行くことにしました。
ル・メトは大きく分けて5つのエリアに分かれているのですが、
内部の作りはほとんど同じ。構造がフ・ゾイ以上に大変似ているので
一ヶ所の構造を覚えたらその応用で行く事が出来ます。
もっとも、最初はその構造すらよく分かっておらず、
走っていって突っ込んで絡まれるといったことも。
その場合は一人が寝かせては落ちるといった具合に進んでいました。
PR
前日分の日記でフ・ゾイの王宮でのミッションは無事に終えた私なのですが、
もう一つ大きなミッションが残っていました。
それが「フ・ゾイの王宮のマップ取得」というミッション。
プロマシアMの最中だと時間がなくて行けなかったので、
タルフレとエル戦さんに声をかけて行って来る事になりました。
長丁場になるであろうことは想定済み。
少し早めの集合時間にまだミッションで
王宮内部を通った記憶が新しいうちに地図取りに挑みます。
今回話すNPCは10人。アル・タユの20人に比べるとその半分で嬉しいのですが、
取得の大変さはその比ではありません。
敵はレベル75でつよなどが中心という事もあり、
ワープから距離のある敵に絡まれた場合は、スキル上げ気分で戦うこととし、
寝かせてスルーすることよりも「絡まれたら倒してしまえ」と
まぁ、私達らしいといいますかなんといいますか。
もう一つ大きなミッションが残っていました。
それが「フ・ゾイの王宮のマップ取得」というミッション。
プロマシアMの最中だと時間がなくて行けなかったので、
タルフレとエル戦さんに声をかけて行って来る事になりました。
長丁場になるであろうことは想定済み。
少し早めの集合時間にまだミッションで
王宮内部を通った記憶が新しいうちに地図取りに挑みます。
今回話すNPCは10人。アル・タユの20人に比べるとその半分で嬉しいのですが、
取得の大変さはその比ではありません。
敵はレベル75でつよなどが中心という事もあり、
ワープから距離のある敵に絡まれた場合は、スキル上げ気分で戦うこととし、
寝かせてスルーすることよりも「絡まれたら倒してしまえ」と
まぁ、私達らしいといいますかなんといいますか。
レベル75になった日の日記では、
沢山のお祝いのコメントを頂きましてありがとうございました。
75になったのがあまりに嬉しくて、その後何をやろうか色々考えすぎたのか、
数日後から激しく体調を崩しまして・・・FFにまったくログイン出来ないような状態でした。
コメントをお寄せ下さった皆さん、お返事がすっかり遅くなってしまっていてすみません。
今日から少しずつお返事をさせて頂きますのでお待ちください。
季節柄、ここを読みに来て下さっている皆様も十分体調にはご注意くださいね!
さて、今日は体調を崩す前の出来事など。
青魔道士がレベルアップしてレベル10→12となりました。
ここのところはあまり低レベルジョブに着替える事がなかったので、
久々に着替えたスケイル装備の自分を見て軽く違和感を覚えます。
そして、もっと違和感を感じたのはこの日一緒にレベル上げにいったエルさん。
私よりひとつ低いレベルのナイトでご一緒したのですが、その姿はレザー装備。
なんだかとっても懐かしい気持ちになります。
「初めて海(バルクルム砂丘)行った時がそんな感じだったね」
当時のエルさんにとっては一張羅のレザー装備。
今では高レベルの装備を着こなしてるから時の流れを感じます。
沢山のお祝いのコメントを頂きましてありがとうございました。
75になったのがあまりに嬉しくて、その後何をやろうか色々考えすぎたのか、
数日後から激しく体調を崩しまして・・・FFにまったくログイン出来ないような状態でした。
コメントをお寄せ下さった皆さん、お返事がすっかり遅くなってしまっていてすみません。
今日から少しずつお返事をさせて頂きますのでお待ちください。
季節柄、ここを読みに来て下さっている皆様も十分体調にはご注意くださいね!
さて、今日は体調を崩す前の出来事など。
青魔道士がレベルアップしてレベル10→12となりました。
ここのところはあまり低レベルジョブに着替える事がなかったので、
久々に着替えたスケイル装備の自分を見て軽く違和感を覚えます。
そして、もっと違和感を感じたのはこの日一緒にレベル上げにいったエルさん。
私よりひとつ低いレベルのナイトでご一緒したのですが、その姿はレザー装備。
なんだかとっても懐かしい気持ちになります。
「初めて海(バルクルム砂丘)行った時がそんな感じだったね」
当時のエルさんにとっては一張羅のレザー装備。
今では高レベルの装備を着こなしてるから時の流れを感じます。
エルさんの忍者がレベル40になったら「光る眼」に行こうと
何人かで以前から約束をしていました。
約束してからかなりの時間が経過してしまった事もあり、
既に目的のアイテムを手に入れられた方もいらっしゃった為、
結局いつもの三人で挑戦する事になりました。
構成としては、エルさんの忍。
そして、タルフレと私の赤で行こうという事だけは決まっていました。
この構成での光る眼の基本戦術というのが、三体出てくる敵のうち、
攻撃役が一体を、残り二体をマラソン役が引き受けるというもの。
二体を個別にマラソンしたり、一体ずつ個別に倒して・・・という方も
いらっしゃるかもしれませんね。
そのマラソン役はタルフレとのランダム勝負の結果私という事に。
「良かった」とタルフレ。
「うあぁ緊張する」と私。
赤魔道士で且つ本格的なマラソン役でのBF戦は今回が初めてな事もありやはり不安です。
何人かで以前から約束をしていました。
約束してからかなりの時間が経過してしまった事もあり、
既に目的のアイテムを手に入れられた方もいらっしゃった為、
結局いつもの三人で挑戦する事になりました。
構成としては、エルさんの忍。
そして、タルフレと私の赤で行こうという事だけは決まっていました。
この構成での光る眼の基本戦術というのが、三体出てくる敵のうち、
攻撃役が一体を、残り二体をマラソン役が引き受けるというもの。
二体を個別にマラソンしたり、一体ずつ個別に倒して・・・という方も
いらっしゃるかもしれませんね。
そのマラソン役はタルフレとのランダム勝負の結果私という事に。
「良かった」とタルフレ。
「うあぁ緊張する」と私。
赤魔道士で且つ本格的なマラソン役でのBF戦は今回が初めてな事もありやはり不安です。
タルフレの片手棍、エル戦さんの片手剣、私の格闘武器の潜在消しをする為に、
ボヤのカニを叩きに行ってきました。
今回は弱めのカニを選んだ事もあり、私達のスパルタ潜在消しはますますペースアップ。
今回の潜在消しでは夢想阿修羅拳を控える私の格闘武器を優先してくれる事になり、
二人からのトスを受けられる時は私が〆を担当。
おかげでサクサクとポイントを積み重ねて、
「次で潜在消えるかも」という状態になりました。
トスを上げてくれたのはエル戦さん。
そして、私がWSを打ちすぐに装備画面を見てみると・・・
目安にしていた属性「耐土+10」が「0」になる瞬間を目撃してしまいました。
「消えた瞬間が見られた!」
「そのことがすごーい!」
「カウント正確だったんだ」
と、潜在が消えた事よりも、正しくカウントされていた事に注目されてしまいました。
さぁ、夢想阿修羅拳修得まであと一歩。
NM戦はドラギーユ城の地下、ボストーニュ監獄内になりますね。
一体いつ覚えられるか!自分でも楽しみです。

ボヤのカニを叩きに行ってきました。
今回は弱めのカニを選んだ事もあり、私達のスパルタ潜在消しはますますペースアップ。
今回の潜在消しでは夢想阿修羅拳を控える私の格闘武器を優先してくれる事になり、
二人からのトスを受けられる時は私が〆を担当。
おかげでサクサクとポイントを積み重ねて、
「次で潜在消えるかも」という状態になりました。
トスを上げてくれたのはエル戦さん。
そして、私がWSを打ちすぐに装備画面を見てみると・・・
目安にしていた属性「耐土+10」が「0」になる瞬間を目撃してしまいました。
「消えた瞬間が見られた!」
「そのことがすごーい!」
「カウント正確だったんだ」
と、潜在が消えた事よりも、正しくカウントされていた事に注目されてしまいました。
さぁ、夢想阿修羅拳修得まであと一歩。
NM戦はドラギーユ城の地下、ボストーニュ監獄内になりますね。
一体いつ覚えられるか!自分でも楽しみです。