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2025/04/05 01:05 |
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〜南サンドリア・チョコボ厩舎前〜
A「ここ数日ペット(=チョコボ)の様子見てなかったんだよね」
私「うん」
A「そしたらさ、俺の事全然気にとめてくれなくなったー」
私「そかぁ、愛情注がないとね」
A「仕方ないからさ、体力ある分だけ見つめといたw」
私「え?」
A「いや、見つめたら愛情あがるじゃん?」
私「(爆笑中)そうだね」
A「なんだよー」
私「(笑いをこらえつつ)そ、それで?」
A「連打しまくったおかげで時々気に留めてくれるようになった^^」
私「よかったねー」
A「よかねぇよ!」
私「ん?」
A「翌日見たらさぁ、また全然気にとめてくれなくなった・・・どうしたらいいんだ?」
私「エサあげると愛情もあがるしいいと思うよ」
A「えっ!?」
Aさんがエサを求めに走っていったのは言うまでもありません。

※プライバシー保護の為、一部モザイクにしております。
A「ここ数日ペット(=チョコボ)の様子見てなかったんだよね」
私「うん」
A「そしたらさ、俺の事全然気にとめてくれなくなったー」
私「そかぁ、愛情注がないとね」
A「仕方ないからさ、体力ある分だけ見つめといたw」
私「え?」
A「いや、見つめたら愛情あがるじゃん?」
私「(爆笑中)そうだね」
A「なんだよー」
私「(笑いをこらえつつ)そ、それで?」
A「連打しまくったおかげで時々気に留めてくれるようになった^^」
私「よかったねー」
A「よかねぇよ!」
私「ん?」
A「翌日見たらさぁ、また全然気にとめてくれなくなった・・・どうしたらいいんだ?」
私「エサあげると愛情もあがるしいいと思うよ」
A「えっ!?」
Aさんがエサを求めに走っていったのは言うまでもありません。

※プライバシー保護の為、一部モザイクにしております。
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白のレベルが48になって、とうとうサポが割れてしまいました。
ずっと黒をあげなきゃなぁと思っていたのですが、
なんとなく後回しにしてしまっていました。
そこでまずはチョコボ輸送を実行。
ミラテテをそのまま黒につぎ込みましたが、あいにくもらえた経験値は781。
まぁ、こういう時はダメ経験値になる事が多い気がしますね。
時間的に微妙なこともあって、結局ジャグナーで一人、レベル上げをする事にしました。
ソロの時はちょくちょく休憩を挟む事が多い為、
出来るだけ景観のいい所に行く事が多いのですが、
この日はメシューム湖のそばでカブトや羊をメインに狩る事にしました。

クエストでもない限り、あまり人が来ない場所という事もあって、
夜のオバケタイム以外は実にのんびりとしたレベル上げで、
とてもサポ割れしていて焦っている様には見えなかったと思います。
その時も、のんびりと景色を見ながらヒーリングをしていました。
「〇〇は助けを求めている!」というメッセージが不意に表示されたのです。
どうやらゴブリンに絡まれているようでした。
ずっと黒をあげなきゃなぁと思っていたのですが、
なんとなく後回しにしてしまっていました。
そこでまずはチョコボ輸送を実行。
ミラテテをそのまま黒につぎ込みましたが、あいにくもらえた経験値は781。
まぁ、こういう時はダメ経験値になる事が多い気がしますね。
時間的に微妙なこともあって、結局ジャグナーで一人、レベル上げをする事にしました。
ソロの時はちょくちょく休憩を挟む事が多い為、
出来るだけ景観のいい所に行く事が多いのですが、
この日はメシューム湖のそばでカブトや羊をメインに狩る事にしました。

クエストでもない限り、あまり人が来ない場所という事もあって、
夜のオバケタイム以外は実にのんびりとしたレベル上げで、
とてもサポ割れしていて焦っている様には見えなかったと思います。
その時も、のんびりと景色を見ながらヒーリングをしていました。
「〇〇は助けを求めている!」というメッセージが不意に表示されたのです。
どうやらゴブリンに絡まれているようでした。
サンドリアで黒魔道士としてFFをプレイし始めたヒュムさんが、
少し前にLV16になりました。
「次はデジョンかぁ」と私も気になっていたのですが、
やはりご本人も気になっていたみたいで、「デジョン高いなぁ」とこぼす様になりました。
「デジョン」より前・・・「ブレイズスパイク」の時も同じようなことがありました。
その時は本当に初めて間もなくて、いくら「クエストで貰える物だ」と知ってはいても
サンドリアからウィンダスへ行くには少々厳しいものがありました。
私が護衛して行く事も考えましたが、
何より本人が競売で手に入れようと金策に励んでいる事が分かっていたので、
あえてそのまま見ていました。
ですがさすがに今回の「デジョン」は「ブレイズスパイク」の時の様にはいきませんでした。
このヒュムさんをFFに誘ったエルさんも、ヒュムさんの動向を気にしていたみたいで、
気心の知れた人には「デジョン買ってw」なんてふざけて言うヒュムさんを
「近い内にバストゥークまで案内してみようか」と話す事がありました。
そこで、ラテーヌでレベル上げをしていたヒュムさんを誘って、
三人でバストゥークへ向かう事になったのです。
少し前にLV16になりました。
「次はデジョンかぁ」と私も気になっていたのですが、
やはりご本人も気になっていたみたいで、「デジョン高いなぁ」とこぼす様になりました。
「デジョン」より前・・・「ブレイズスパイク」の時も同じようなことがありました。
その時は本当に初めて間もなくて、いくら「クエストで貰える物だ」と知ってはいても
サンドリアからウィンダスへ行くには少々厳しいものがありました。
私が護衛して行く事も考えましたが、
何より本人が競売で手に入れようと金策に励んでいる事が分かっていたので、
あえてそのまま見ていました。
ですがさすがに今回の「デジョン」は「ブレイズスパイク」の時の様にはいきませんでした。
このヒュムさんをFFに誘ったエルさんも、ヒュムさんの動向を気にしていたみたいで、
気心の知れた人には「デジョン買ってw」なんてふざけて言うヒュムさんを
「近い内にバストゥークまで案内してみようか」と話す事がありました。
そこで、ラテーヌでレベル上げをしていたヒュムさんを誘って、
三人でバストゥークへ向かう事になったのです。
今日はちょっとアトルガンの話から離れて・・・。
私は金庫も鞄も常にいっぱいいっぱいの状態です。
いつもそれをやりくりしながらなんとかやって来ている状態なので、
ヴァナで結構な人がチャレンジしているらしい「栽培」には、
ほとんど手をつけていませんでした。
それでも一度だけ「タルタルライス」を作った事があって、
自分では「大成功!」ととっても満足していました。
ですが、その後は全く栽培には手をつけず。
私のポストには使われない鉢がいつの間にかグルグルしていて、
いつ売られるか・・・というような状態になっていました。
その鉢を私は再びモグハウスにそっとセットしました。
手元にあるのは「謎の樹木の挿木」が四つ。
以前に金策を兼ねて集めたものの一部です。ダースにして売るつもりでした。
いつかダースにしようと温存している間に、
いつぞやのメンテで挿木から大抵の人が「苗」を目的に育てているのが、
「ヨロイ蟲」が沢山出来る様になってしまったそうで、
挿木そのものの取引額が少し落ち込んだ時期でもありました。
無事に「苗」が出来ますようにと、挿木の成長を楽しむ日々。

とうとう収穫の時期になりました。
私は金庫も鞄も常にいっぱいいっぱいの状態です。
いつもそれをやりくりしながらなんとかやって来ている状態なので、
ヴァナで結構な人がチャレンジしているらしい「栽培」には、
ほとんど手をつけていませんでした。
それでも一度だけ「タルタルライス」を作った事があって、
自分では「大成功!」ととっても満足していました。
ですが、その後は全く栽培には手をつけず。
私のポストには使われない鉢がいつの間にかグルグルしていて、
いつ売られるか・・・というような状態になっていました。
その鉢を私は再びモグハウスにそっとセットしました。
手元にあるのは「謎の樹木の挿木」が四つ。
以前に金策を兼ねて集めたものの一部です。ダースにして売るつもりでした。
いつかダースにしようと温存している間に、
いつぞやのメンテで挿木から大抵の人が「苗」を目的に育てているのが、
「ヨロイ蟲」が沢山出来る様になってしまったそうで、
挿木そのものの取引額が少し落ち込んだ時期でもありました。
無事に「苗」が出来ますようにと、挿木の成長を楽しむ日々。

とうとう収穫の時期になりました。
「両手鎌カッコいいよねー」
FFをはじめてしばらくしてから彼はそう言いました。
でも両手鎌というと暗黒騎士。
当初は「ナイトをやりたい」と言っていた彼、
ゲームを進めるうちに、両手鎌を持てる暗黒騎士にも心惹かれながら、
でも黒魔道士を続けていました。
ある時、競売で黒魔道士が持てる両手鎌を見つけます。
だけど、当時の黒魔道士は両手鎌が持てるのに、なぜか両手鎌スキルはありませんでした。
仮に、戦士系のジョブで両手鎌スキルを上げたところで、
黒魔道士の彼が両手鎌を持てるレベルは46ととても遠く、
当時は特にゆっくりと時間をとってログイン出来なかった彼は
自分には装備は出来ないだろうとずっと諦めていました。
彼の名前は・・・タルフレ。
この日記でも登場人物の常連であるタルフレです。
FFをはじめてしばらくしてから彼はそう言いました。
でも両手鎌というと暗黒騎士。
当初は「ナイトをやりたい」と言っていた彼、
ゲームを進めるうちに、両手鎌を持てる暗黒騎士にも心惹かれながら、
でも黒魔道士を続けていました。
ある時、競売で黒魔道士が持てる両手鎌を見つけます。
だけど、当時の黒魔道士は両手鎌が持てるのに、なぜか両手鎌スキルはありませんでした。
仮に、戦士系のジョブで両手鎌スキルを上げたところで、
黒魔道士の彼が両手鎌を持てるレベルは46ととても遠く、
当時は特にゆっくりと時間をとってログイン出来なかった彼は
自分には装備は出来ないだろうとずっと諦めていました。
彼の名前は・・・タルフレ。
この日記でも登場人物の常連であるタルフレです。