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2025/04/06 23:46 |
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タルフレ、エル戦さんと一緒に少し前に怨念洞に行ったときの事、
私達はとんでもない忘れ物をしている事を知りました。
実は三人ともウガレピ寺院から怨念洞への扉をあけるために必要な
「魂の絵筆」を持っていなかったのです。
あの時怨念洞に入れたのは偶然近くにいたプレイヤーさんのお陰で入れたのでした。
もちろんそんな私達の合言葉は
「今度、ウガレピで絵筆を取ろう!」で決まりでした。

私達はとんでもない忘れ物をしている事を知りました。
実は三人ともウガレピ寺院から怨念洞への扉をあけるために必要な
「魂の絵筆」を持っていなかったのです。
あの時怨念洞に入れたのは偶然近くにいたプレイヤーさんのお陰で入れたのでした。
もちろんそんな私達の合言葉は
「今度、ウガレピで絵筆を取ろう!」で決まりでした。
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次は順当に行くなら茶帯なのですが・・・こちらはNM三体という事で厳しそうですね。これは私が紫帯を手にした時に書いた日記の最後に書いた文章です。
また運があれば、今回のようにクリア出来るかもしれないので、
のんびり構えていようと思います。
のんびり構えた結果、
モンクはいつの間にかレベル70の背中も見えてきたレベル69となっていました。
優秀な専用腰装備が揃うモンク。
「紫帯」「茶帯」「黒帯」
いずれもクエストで入手出来るものですが、
その全てはNMを倒した証であるエクレアアイテムを
持って行かなければならない為なかなか大変です。
装備レベルだけ見ればとうに過ぎている「茶帯」。
この帯を手にするためには
「モルボルガーのつる」「ドードーの皮」「ヌエの牙」の三点セットが必要で、
中でも「モルボルガーのつる」は少し前までは21~24時間POPのNMから
手に入れるしか方法がありませんでした。
現在ではNMから入手するほかに、昨日の日記にもあるとおり
戦利品として出るBFもあり、少しだけ入手難度は下がったと思われます。
もともとアイテム欄の空きが少ないという事もあり、
この最難関の「モルボルガーのつる」を入手する事が出来たら、
他のアイテムもそろえようと思っていました。
モルボルガーがPOPするオルデールにも足を運んだ事は何度もありましたが・・・。
少し前から折りを見ては進めている片手棍の潜在消し。
ソロでもちまちまとやっていたのですが、
やはりタルフレとエル戦さんにはとってもお世話になっています。
この日も「潜在消しとスキル上げ、出来ればちょこっと経験値を!」と
勇んで向かったのはズヴァール城。さり気なく金策も兼ねています。
ドロップ品が店売りでも魅力なものがあるので、
私はサポジョブをシーフにしていました。
手伝ってくれるお二人にちょっとでも還元出来ればいいんだけど。
さぁ、頑張ってスキル上げ開始。
エルさんの上げてくれるトスに私があわせる形で少しずつポイントをためていきます。
手元に何ポイントかチェックをしているメモを用意しているのですが、
時々チェックし忘れて「あれ?」っていう事もあります。
多分、実際のポイントとかなりずれてるだろうなぁ。
ソロでもちまちまとやっていたのですが、
やはりタルフレとエル戦さんにはとってもお世話になっています。
この日も「潜在消しとスキル上げ、出来ればちょこっと経験値を!」と
勇んで向かったのはズヴァール城。さり気なく金策も兼ねています。
ドロップ品が店売りでも魅力なものがあるので、
私はサポジョブをシーフにしていました。
手伝ってくれるお二人にちょっとでも還元出来ればいいんだけど。
さぁ、頑張ってスキル上げ開始。
エルさんの上げてくれるトスに私があわせる形で少しずつポイントをためていきます。
手元に何ポイントかチェックをしているメモを用意しているのですが、
時々チェックし忘れて「あれ?」っていう事もあります。
多分、実際のポイントとかなりずれてるだろうなぁ。
今日はいつもの三人に加えて、フレのタル♀さんも一緒にレベル上げです。
低レベルジョブで集った私達の構成は、
戦士(12)、踊り子(10)、召喚士(13)、学者(10)という取り合わせ。
今回は戦士・踊り子のお二人がタルタルさんです。
エルさんは両手棍を携えて、普段とはうって変わって召喚士。
最初はレベル的にも砂丘でいいんじゃない?なんて言って
ウサギに特攻してみたのですが、ケアルしか使えない学者では回復が追いつかず、
思わず慣れないジョブで四苦八苦中のエルさんに
「回復補助おねがい!」と懇願するほどで・・・。
結局、一戦目にして踊り子のタルフレが戦闘不能に。ごめんよー。
タルフレ復帰後に二戦目もやってみましたが、
かなりきつい状態だったので、思い切ってここで場所を移動。
舞台はラテーヌへ。そしてエルさん、タル♀さんの二人が
レベルが上がったところでオルデールへ移動です。

低レベルジョブで集った私達の構成は、
戦士(12)、踊り子(10)、召喚士(13)、学者(10)という取り合わせ。
今回は戦士・踊り子のお二人がタルタルさんです。
エルさんは両手棍を携えて、普段とはうって変わって召喚士。
最初はレベル的にも砂丘でいいんじゃない?なんて言って
ウサギに特攻してみたのですが、ケアルしか使えない学者では回復が追いつかず、
思わず慣れないジョブで四苦八苦中のエルさんに
「回復補助おねがい!」と懇願するほどで・・・。
結局、一戦目にして踊り子のタルフレが戦闘不能に。ごめんよー。
タルフレ復帰後に二戦目もやってみましたが、
かなりきつい状態だったので、思い切ってここで場所を移動。
舞台はラテーヌへ。そしてエルさん、タル♀さんの二人が
レベルが上がったところでオルデールへ移動です。
4月になると色々な事が始動するせいか、
なんとなくあわただしい毎日を送っています。
エル戦さんが既にレベル71になっているので、
タルフレと私の72黒と72白と一緒にちょっとだけ経験値を稼ぎに行ってみようと、
ボヤに行って来ました。
少し奥まで進んで、Steelshellをターゲットに。
滝を背にしてのレベル上げは、なかなか景観も良くて、
そこそこ経験値の稼ぎも良かったのですが、
なぜか戦っていると、ふらふら~っとトンボが寄ってきます。

敵が何体か重なると、なんとなく戦いにくいという事もあって
トンボが寄って来るたびにエル戦さんが位置をずらすのですが・・・。
「なんでわざわざ寄ってくるかなぁ」と思わずエル戦さんが呟いていました。
なんとなくあわただしい毎日を送っています。
エル戦さんが既にレベル71になっているので、
タルフレと私の72黒と72白と一緒にちょっとだけ経験値を稼ぎに行ってみようと、
ボヤに行って来ました。
少し奥まで進んで、Steelshellをターゲットに。
滝を背にしてのレベル上げは、なかなか景観も良くて、
そこそこ経験値の稼ぎも良かったのですが、
なぜか戦っていると、ふらふら~っとトンボが寄ってきます。
敵が何体か重なると、なんとなく戦いにくいという事もあって
トンボが寄って来るたびにエル戦さんが位置をずらすのですが・・・。
「なんでわざわざ寄ってくるかなぁ」と思わずエル戦さんが呟いていました。